義母相姦~僕はお母さんを犯しました 3 作品詳細

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【作品概要】

『お義母さんの身体は僕のモノだ。絶対に父さんには……』
親子の絆を断ち切り、母子相姦に溺れる義理の息子、秋広。
肉欲の思うままに若き義母の肌を凌辱し、恥辱の責めを繰り広げる。
そんな息子の責めに対して、辱めの限りを尽くされる義母の絢香もまた……
「とってもきれいだよ。お義母さんのお尻の穴。でも、中の方はどうかな?」
「ゆ、指を……秋広の指が挿しこまれるのね」
曖昧な表現にもかかわらず、絢香は固有名詞を口にする。
フルルと身震いさせては下半身の関節を押しとどめ、無意識に力がこもる双臀の丘からはどうにかして緊張を振りほどこうとする。
総文字数 39447字(本文のみ)

シチュエーション
アナルセックス・アンダーヘアー剃毛・パイパン・母子相姦セックス・妊婦セックス・寝取り

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

宮森絢香(みやもり あやか)

B84-W57-H85
旧姓は飯塚綾香。
秋広の父である博司とは二年前に結ばれ、今は新妻であり義母として家族三人で暮らしている。
美しい顔立ちとスタイル抜群な彼女は、愛する夫のため、愛する夫の一人息子のため、新しい家族の絆を作ろうと懸命に尽くしてくれる心優しい女性である。
父親と知り合う前は、ホステス嬢として働いていたせいか、親戚の間では快く思わない者も。

宮森秋広(みやもり あきひろ)

市内の私立学園に通う男子学生である。
幼いころに実の母を病気で亡くしてからは、父と子のいわゆる父子家庭の環境で育ってきた。
そこそこの身長にやや甘めのマスクは持ち合わせているものの、元来の根暗な性格が災いし、クラスの中では影の薄い存在である。
父の博司が二年前に再婚を果たしてからは、義母である絢香のことが性的に気になっている。

宮森博司(みやもり ひろし)

絢香の夫であり、秋広の父親でもある。
妻を病気で失ってからは長らくやもめ暮らしをしていたが、親身になって尽くしてくれる絢香にほれ込み、彼女とは二年前に再婚を果たしている。

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【目次・解説付き】

第1章 アナルでつながる母と息子

人気の無い社に立ち寄った絢香と秋広。
そこで絢香は自らのヒップを突き出し、さらにはアナルの窄まりを……


第2章 曝け出される無毛の恥丘

絢香に誘われ、ともに入浴する秋広。
浴槽の中で勃起する息子のペニスに目を落としながら、彼女はある願い事を……


第3章 覗かれる夫婦の営み

出張が終わり、父親である博司が帰宅する。
妻である絢香との夜の営みが始まろうとするなか、秋広は寝室のワードローブの中からその様子を……


第4章 義母の喘ぎは父親の寝息に混ぜて

父親が寝付くのを見計らい、秋広は絢香の元へと。
背を向ける父親の背後で二人は……


第5章 瓦解する家族の絆~それから……

絢香と秋広の関係は、父親である博司の知るところとなる。
その日から姿を消した絢香。
一か月の後、その彼女を探し求めようと秋広は……


第6章 義母相姦~僕はお母さんと……

寝室のベッドに横たわり、あられもなく自慰をする絢香。
学校から帰宅するなり、その光景を目にした秋広は彼女と……

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【第1章 アナルでつながる母と息子 より】

「お、お義母さん……」
「み、見えてるかな? わたしのお尻……」
百貨店での情事以降、パンティーは失われたままである。
何度眺めても見惚れる豊満なヒップが、秋広の真ん前に突き出されていた。
「あの後、お手洗いに行ってきれいにはしたつもりだけど、お義母さんのお尻……もっと近くで見てもらえる?」
無防備極まりない楕円形の尻肉が、小さく踊る。
どこまでも白くて、なめらかな曲線にも誘われ、秋広は腰を落とした。
割れた桃尻と平行になるよう目線を合わせると、首の関節を斜め前へと押し出させる。

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