義母相姦~僕はお母さんを犯しました 2 作品詳細

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【作品概要】

僕はお義母さんを犯したんだ。
父さんが留守の間に、お義母さんと僕は男女の関係を! セックスを!
屈折した性欲の前に、心優しく美貌な女性は悲嘆の沼へと足をすべらせる。
『母子相姦』
禁忌な行為に味をしめた少年は、若々しい義母の肢体をさらに弄ぼうと……

「裸エプロンってさ。男にとってあこがれの衣装なんだよね」
「こんな格好……いやらしい……」
「なに? 服も下着も全部脱いで、裸のまま料理を作るのに不満があるってこと? ちゃんとエプロンだけは着けさせてあげているのに」
うなじから連なる背中のラインが、艶めかしかった。
奥に隠された部分だけは見せまいと、キュッと谷間を引き絞る尻タブの肉が愛らしくも感じた。
「せめて下着だけでも、秋広……お願い……」
総文字数 37910字(本文のみ)

シチュエーション
裸エプロンバイブ責め・義母パイズリ・セクシーショーツ露出・母子相姦露出セックス・女性器いじり

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

宮森絢香(みやもり あやか)

B84-W57-H85
旧姓は飯塚綾香。
秋広の父である博司とは二年前に結ばれ、今は新妻であり義母として家族三人で暮らしている。
美しい顔立ちとスタイル抜群な彼女は、愛する夫のため、愛する夫の一人息子のため、新しい家族の絆を作ろうと懸命に尽くしてくれる心優しい女性である。
父親と知り合う前は、ホステス嬢として働いていたせいか、親戚の間では快く思わない者も。

宮森秋広(みやもり あきひろ)

市内の私立学園に通う男子学生である。
幼いころに実の母を病気で亡くしてからは、父と子のいわゆる父子家庭の環境で育ってきた。
そこそこの身長にやや甘めのマスクは持ち合わせているものの、元来の根暗な性格が災いし、クラスの中では影の薄い存在である。
父の博司が二年前に再婚を果たしてからは、義母である絢香のことが性的に気になっている。

宮森博司(みやもり ひろし)

絢香の夫であり、秋広の父親でもある。
妻を病気で失ってからは長らくやもめ暮らしをしていたが、親身になって尽くしてくれる絢香にほれ込み、彼女とは二年前に再婚を果たしている。

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【目次・解説付き】

第1章 義母というオナペット

息子である秋広の前で肌を晒した絢香は、男の下半身の慰めと称してパイズリを命じられる。
豊満な乳肉に男性器を挟みこむ義母は……


第2章 裸エプロンはバイブの音色と共に……

裸エプロンという恥辱の姿でキッチンに立つ絢香。
そんな義母の後ろ姿を秋広は凝視しながらも、手にしたバイブを彼女の股間へと宛がい……


第3章 義母の腰使いは相姦の刺激

秋広は絢香にセックスを要求する。
寝室のベッドで仰向けになる息子の身体を跨いだ義母は、そのまま腰を落とし、自ら合体を……


第4章 セクシーショーツは人妻の身だしなみ

デートと称し、秋広によって駅前の繁華街に連れ出された絢香は、百貨店のエレベーターに乗せられる。
そこでスカートをまくり上げるように命じられた彼女は、女性器も露わなセクシーなパンティーを曝け出し……


第5章 母と子の露出セックス

開店前のレストラン街へ向かった絢香と秋広。
自動販売機の陰に身体を潜め、秋広は絢香の身体を求めるように露出セックスを……


第6章 他人の目に晒されて~濡れそぼる秘孔

背徳的な露出セックスは、ついに他人の目に晒されることに。
たまたま通りがかった若い二人連れの女性の前で、絢香は大胆にも……

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【第2章 裸エプロンはバイブの音色と共に…… より】

「ま、まさかソレを……ここで?」
「そのまさかに決まってるでしょ。せっかく買ったんだから、まずは試してみないとね」
カチッ……ヴィーン、ヴィーン、ヴィーン……
スイッチを入れるなり、低周波なモーターの音が流れ出す。
グリップをつかむ秋広の手にまで、それはムズムズするような振動を伝え、その筒状型の大人の玩具。
黒光りするバイブは、張り出したエラをグルリグルリと回転させる。
「それじゃ入れられないから、足を開いてくれる?」
背中をひねるようにして振り返る絢香へと、秋広は指示を与えた。
淫らなダンスをする淫具を一旦止めると、彼自身は腰をしゃがませた。
首を反らし上げ、エプロンから食み出た絢香の下半身を鑑賞する。
「あぁ、足を開いたりしたら……ソレを……」
「そうだよ。お義母さんのオマ×コの中に、ブスッと突き挿すのさ」

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