義母相姦~僕はお母さんを犯しました 体験版

 

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第4章 義母の柔肌~ソープ嬢プレイ


「ヒィッ!」
短く千切れた悲鳴が漏れる。
シャワーヘッドを手にぶら下げたまま、絢香が目を見開いてこちらを。
「やっぱり風邪なのかな。さっきお風呂に入ったばかりなのに、また寒気がして……」
生まれたままの姿を晒した絢香が、狭くて密封された空間で立ち竦んでいる。
露に濡れた壁に背中を押しつけ、白々しくのうのうと言ってのける義理の息子の侵入を、なすすべもなく見守っている。
「別に一緒に入っても、いいよね。僕とお義母さんはちゃんとした家族なんだから」
浴槽に手をかけたまま、秋広は語りかけた。
流し残した石鹸の泡を偶然にも女の秘処に貼りつけ、身動きのない人形然とした絢香へと嫌味なセリフも混ぜて。
「ほ、本当に……あ、秋広なの?」
「目の前にいるのが僕でないなら、それは何者なの?」
「お願い、わかるでしょ? だから、出ていって」
「ぜんぜん僕にはわからないけど。だって、家族なんだから」
噛み合わない会話が交わされる。
全裸な男女が白いもやの漂う浴室内で向き合いながら、一方が視線を合わせて。
もう一方が視線を逃れさせて。
「お父さんが帰ってきたら……」
「僕のことを告げ口するんだね? お義母さんは……」
「そんなことはしたくないの。だからここから早く……」
「僕は平気だよ。だってその時には、お義母さんの恥ずかしい動画を……ふふっ、どうしようかな」
噛み合わなかった会話が、噛み合いを見せ始める。
開き直りと脅迫と。
素裸で無防備な母親を、義理の息子である少年がじわりと責め立てる。

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一人の女としては、やはり屈することしか道は残されていない。
つまりはそういうことなのだろう。
「石鹸はたっぷりと塗りつけてね。おっぱいとかオマ×コの割れ目とかにも」
「こ、声が……聞こえちゃう……」
寝そべれば、頭のてっぺんと足のつま先が壁にひっつきそうである。
脱衣場からバスタオルも持ちこみ、それをタイルの上に敷いた秋広は、窮屈な仰向け姿勢のまま見上げていた。
身の置き所もなく佇む大人の女の身体を眺めて。
反響する卑猥な声には怯えるしかない人妻の苦悩に、起立させた肉棒を弾ませて。
「うぅっ、惨めだわ……こんな……」
洗い終えた白い肌に、もう一度しゃぼんの泡が付着する。
秋広の目が監視する中、絢香はボディーソープを手ににじませると、それを身体の前面に沁みこませていくのだ。
命じられるままに、乳房のふくらみにも。
へその周りを丹念に撫でつけ、それから辛い息を漏らすと、太腿を少しだけ開き、素早いタッチで女の股間へと、石鹸をまみれさせた指を差しこませる。
「ダメダメ。お義母さんのオマ×コは、エッチなお汁で汚れたままでしょ。もっと足を開いて、ビラビラの中までゴシゴシさせないと」
「む、無理よ……とっても恥ずかしいのよ。わかってちょうだい」
女だからこその恥じらいも、少年にとっては嬉しい一コマである。
それだけに、ここは譲れない場面でもある。
「言うことが聞けないなら……」
秋広は己の指を股間へ向けた。
男なのに、女の仕草で、揃えさせた指をスライドさせる。
ズンズンと突きも加えさせる。
「くぅっ! ひどい……」
果たして、遠回しな演技は功を奏したのたか。
絢香が肩を落とした。
やるせなさを全身に漂わせながらも、足のすき間を拡張させる。
「ガニ股でお願い。ね、お義母さん」
呼びかけられて、絢香の顔が悲痛に歪んだ。
けれども、もはや拒みはしない。
ラジオ体操でもするかのように股を大胆に開かせると、腰を落とし気味に、膝の関節をゆるい『く』の字型へと。
「み、見ないで……お義母さんの恥ずかしいところを、お願いだから覗かないで」
「でも、見せてくれてるのはお義母さんの方でしょ」
霧のようにかかる白いモヤがうっとおしくはある。
けれどもそれを差し引いても、秋広の眼には隠しようもない女の柔肉が。
(これが絢香さんのオマ×コ……とってもきれいな割れ目をしている……)
ネットに流される痴女のソレとは大違いである。
慎ましく寄り合わされた恥肉の花びらからは、男を知らない処女の香りまでしてきそうである。
丁寧に陰毛の処理がほどこされた肉厚な陰唇に、秋広の目は瞬くに魅了される。
「せ、石鹸をこすりつければ……ふぅっ、いいのね……」
そう命じたのは、秋広自身である。
しかし、今一時。
望むなら時間を止めて。
そんな割れ目の肉を目がけて、絢香は手のひらを当てる。

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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