義母相姦~僕はお母さんを犯しました 作品詳細

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【作品概要】

「きれいだよな、絢香さん……それが、僕のお義母さんだなんて……」
少年はつぶやいた。
「スカートを履いてる絢香さんもいいけど、でも僕は、ジーンズを履いてる絢香さんも好きだな」
少年はやるせない情欲に駆られながらつぶやいていた。
(このジーンズの中にお義母さんの……あぁ、絢香さんのお尻も……大切なところだって……)
やがて少年はイケナイ妄想に胸を躍らせる。
「絢香さんの下着……今日一日、肌にひっつけていた……おっぱいにも、アソコにも……」
ついには母と息子の関係を破壊するような行為へと……
後妻として、新妻として、そんな少年の目の前に現れた美しき女の身体を、我が物とするため。
『僕はお義母さんを……僕だけの性奴隷に……』
総文字数 38790字(本文のみ)

シチュエーション
義母使用済み下着・人妻オナニー覗き見・義母脅迫パンティー提供・義母脅迫ソープ嬢プレイ・母子相姦

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

宮森絢香(みやもり あやか)

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旧姓は飯塚綾香。
秋広の父である博司とは二年前に結ばれ、今は新妻であり義母として家族三人で暮らしている。
美しい顔立ちとスタイル抜群な彼女は、愛する夫のため、愛する夫の一人息子のため、新しい家族の絆を作ろうと懸命に尽くしてくれる心優しい女性である。
父親と知り合う前は、ホステス嬢として働いていたせいか、親戚の間では快く思わない者も。

宮森秋広(みやもり あきひろ)

市内の私立学園に通う男子学生である。
幼いころに実の母を病気で亡くしてからは、父と子のいわゆる父子家庭の環境で育ってきた。
そこそこの身長にやや甘めのマスクは持ち合わせているものの、元来の根暗な性格が災いし、クラスの中では影の薄い存在である。
父の博司が二年前に再婚を果たしてからは、義母である絢香のことが性的に気になっている。

宮森博司(みやもり ひろし)

絢香の夫であり、秋広の父親でもある。
妻を病気で失ってからは長らくやもめ暮らしをしていたが、親身になって尽くしてくれる絢香にほれ込み、彼女とは二年前に再婚を果たしている。

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【目次・解説付き】


第1章 義母の下着を漁る少年

義母である絢香のことを一人の女として想う秋広は、彼女が入浴中の脱衣場に忍びこむ。
使用済みな女の下着を手にした少年は……

第2章 覗き見~義母のオナニー

絢香の下着を物色したことにより、倒錯した秋広の性欲はさらに増すことになる。
仮病を使い学校を早退した少年は、自宅の二階へと上がり……

第3章 義母脅迫~使用済みのパンティーに魅せられて

絢香が見せる衝撃的な自慰は、秋広に取り返しのつかない行為を促すこととなる。
秋広の自室へと呼び出された彼女の前で、全裸になった少年は思いも寄せない要求を……

第4章 義母の柔肌~ソープ嬢プレイ

秋広は絢香が入浴するのを見計らい、浴室のドアを開けた。
素裸のまま立ち竦む義母へ、卑猥なプレイを……

第5章 母と子の結合を求めて

父親が出張で留守であることを利用し、秋広は絢香の身体を奪うことを決意する。
自分の部屋へと下着姿にさせた義母を呼びつけ……

第6章 初めての挿入~義母の秘孔

絢香の唇を奪い、豊満な乳房をもてあそんだ秋広は、彼女の秘められた部分にも男の触手を伸ばす。
様々な痴態を録画され、逆らうことを許されない義母の秘処へと、己の硬質な肉棒を……

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【第4章 義母の柔肌~ソープ嬢プレイ より】

「石鹸はたっぷりと塗りつけてね。おっぱいとかオマ×コの割れ目とかにも」
「こ、声が……聞こえちゃう……」
寝そべれば、頭のてっぺんと足のつま先が壁にひっつきそうである。
脱衣場からバスタオルも持ちこみ、それをタイルの上に敷いた秋広は、窮屈な仰向け姿勢のまま見上げていた。
身の置き所もなく佇む大人の女の身体を眺めて。
反響する卑猥な声には怯えるしかない人妻の苦悩に、起立させた肉棒を弾ませて。
「うぅっ、惨めだわ……こんな……」
洗い終えた白い肌に、もう一度しゃぼんの泡が付着する。
秋広の目が監視する中、絢香はボディーソープを手ににじませると、それを身体の前面に沁みこませていくのだ。
命じられるままに、乳房のふくらみにも。

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