奴隷にされた新妻~二重人格な夫に玩具にされました 3   kindle用 作品詳細

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【作品概要】

二重人格という心の病を患う夫は、毎夜、異なる表情で新妻と結ばれる。
時には身も心も通じ合わせた濃厚な夜の営みを。
また時には、残忍で獣の本能そのままの凌辱的な交わりを。
25才の美しい新妻は、そのどちらのセックスにも応じようとしていた。
羞恥と恥辱が交差するギリギリの精神を鼓舞しながら、白い裸体を差し出すのだった。
「よーく、冷えてるだろう。まずはこの氷を……どこに入れようかな」
「ま、まさか……あなた、よして……氷なんて、そんな……」
タラリと水の滴を垂らしながら、その氷はあらぬ方向へとすべる。
傷つけるのだけは免れた尻の谷間をこじ開けるように沈みこみ、褐色の地肌ときめ細やかなシワをよじらせる排泄の穴付近へと。
「由美子のお尻で溶かしてあげたから、この大きさなら大丈夫……くくくっ……」
総文字数 35580字(本文のみ)

シチュエーション
新妻凌辱・新妻脅迫セックス・アナル&ヴァギナ氷詰め・全裸荒縄縛り路上散歩・ヒップスパンキング・他人棒奉仕

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

平山由美子(ひらやま ゆみこ)

B82-W58-H83 25歳
本作品のヒロインであり、結婚1年目の新妻。
夫である恭一と社内恋愛の末に結婚。慎ましくも幸せに満ちた新婚生活を送っている。
ほどよく整った美形のうえ、優しくおおらかな性格をした女性である。


平山恭一(ひらやま きょういち)

由美子の夫である。
市内の食品会社で営業職を務めている。
男らしい精悍な身体つきをした明るい青年であり、妻である由美子のことは心から愛している。
しかし、彼にはある秘密が……

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【目次・解説付き】


第1章 お尻叩きというお仕置き

由美子自らがアンダーヘアーを処理し、その剃り残しを見つけた恭一はあるお仕置きを口にする。
リビングの床に屈辱の四つん這いポーズをする由美子のヒップへと、容赦のない平手打ちが行われる。

第2章 角氷を詰められる女体の二穴

ヒップを真っ赤に染め上げても、恭一のお仕置きは終わらない。
キッチンから角氷を持ち出した夫は、それを新妻のアナルへといくつも詰めこんでいく。

第3章 メス奴隷はメス犬に~四つ足路上散歩

恭一に夜の路上へと連れ出された由美子は、そこで全裸になることを強要される。
さらには首輪を着けさせられ、膣には巨大なバイブを挿入し、メス犬のように四つん這いで歩かされるのだ。

第4章 他人棒を咥えさせられて……

路上で行われるメス犬歩行は、ついに見ず知らずな二人連れの男に目撃される。
しかし恭一は妻である由美子を、その男達に差し出そうと……

第5章 揺れ動く女心~その身を盾にして……

辱められる妻の前で恭一の性格が入れ替わる。
愛する妻を助けようと無防備な夫は……

第6章 二人の男と結ばれる新妻

麻縄を手にした由美子は、彼女の方から恭一に願い出る。
バストと秘処の割れ目に縄を食いこませた彼女は……

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【第2章 角氷を詰められる女体の二穴 より】

「ま、まさか……あなた、よして……氷なんて、そんな……」
タラリと水の滴を垂らしながら、その氷はあらぬ方向へとすべる。
傷つけるのだけは免れた尻の谷間をこじ開けるように沈みこみ、褐色の地肌ときめ細やかなシワをよじらせる排泄の穴付近へと。
「由美子のお尻で溶かしてあげたから、この大きさなら大丈夫……くくくっ……」
「ンァ、ヒァーッ!」
角だけ溶かされた氷が、肛門の窄みを破った。
男の指が押しこみ、その冷たい物体はなんなく由美子の腹の中へと。
「一個では足りないよね」
「フゥゥッ! 冷たい……入れないでぇ、嫌ぁーっ!」

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