若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 3  kindle用 作品詳細

 

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【作品概要】

25才の若い人妻を淫らな性奴隷に!
恥辱に泣き叫ぶ美しい女体に、他人の男の匂いを!
秘孔を滾る肉棒で貫き、艶やかな素肌に縄目の刻みを!
若妻をもてあそぶ凌辱地獄は、新たな生贄、18才の美少女を巻きこみ更なるステージへと!

縄の毛羽立つ繊維が、綾音の素肌をこすった。
ソレを跨らせていたのは、この時のため。
伸びきった縄目が軽く閉ざした内腿をいたぶり、ついには女の秘処に食いこむようにして。
「いぃ、痛いっ! アソコに縄が当たってぇっ! お願い、ゆるめて……」
「オマ〇コが痛むか? だったらその痛みを自分で解消することだ」
「さ、裂けちゃう……綾音の大切なところ……くぁぁっっ!」
総文字数 39300字(本文のみ)

シチュエーション
若妻凌辱・人妻寝取り・麻縄縛り・瘤縄渡り・極太バイブ・集団輪姦・屋外バイブ責め

※ 本作品は縦書きにて構成されています。
※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

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【登場人物 紹介】

 

木下綾音(きのした あやね)

B84-W58-H86 二十五才
本作品のヒロインであり、結婚してまだ一年余りの若妻。
スタイル抜群な官能的なボディに、どこか愛くるしさを覗かせる美顔の持ち主でもある。
人妻らしいおしとやかで慎ましい性格。
夫を想い、自宅マンションで自慰に耽っていたところを智道に目撃され、それをネタに女の肉体を……

 

皆川遥香(みながわ はるか)

B78-W54-H80 十八才
智道が勤める水道工務店の社長令嬢である。
不況風が吹くなか、父親が経営する会社を支えようと、高校を卒業後は事務員として働いている。
持ち前の明るさをバネに懸命にがんばっているが、そんな少女に卑劣な影が忍び寄り……

 

神山智道(かみやま ともみち)

水道工務店に勤める作業員。年令は三十五才。
地方の高校を卒業後に都心の大学に進学。
しかし、折からの不況に煽られ、大学を出た後は派遣など様々な仕事を乗り継ぎ、現在は従業員5人ほどの小さな工務店に身を置いている。
性欲は強く、時には強硬な手に打って出ることも。

黒服の男

経歴、素性は謎の男である。
常に上下とも黒のスーツを着こみ、感情を窺えない冷たい眼差しは、見る者を怯えさせる。
遥香を呼び出しては、淫らな辱めを加えている。

木下和則(きのした かずのり)

綾音の夫である。
中堅どころの商事会社に勤務している。
結婚してまだ一年余りだが、勤めている会社の仕事に追われる余り、彼女との夜の営みは疎遠に……

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【目次】

第1章
若妻の花弁は、幼女にもてあそばれて……


第2章
美少女の秘密~白昼の淫行劇


第3章
花弁に食いこむ麻縄


第4章
快楽は瘤縄に与えられて……


第5章
穢される青い果実


第6章
美少女の肌は輪姦ショーに捧げられる

 

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【第3章 花弁に食いこむ麻縄 より】

「な、なんなの? えっ! やだ……」
床に這わされて、弛みきっていた麻縄が、ビュンと音を立てて伸ばされた。
智道の腕が持ち上がり、それに比例するように縄の高さも上昇する。
「そ、それ以上は……やめて、アァッ!」
縄の毛羽立つ繊維が、綾音の素肌をこすった。
ソレを跨らせていたのは、この時のため。
伸びきった縄目が軽く閉ざした内腿をいたぶり、ついには女の秘処に食いこむようにして。

 

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