若妻・寝取られ~あの人の奴隷にされました 2  kindle用 作品詳細

 

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【作品概要】

24才の美貌な若妻が凌辱される! 
成熟した女の肉体を、他人の男にもてあそばれる!
愛する夫が仕事で汗を流しているころ、若妻は他人のペニスを咥えさせられ、恥辱の汗と涙を流し……!

「ディルドとバイブだ。どっちを使う?」
「嫌です……どっちも使いたくありません」
「どっちをオマ〇コにはめる? 俺が訊いているのは、それだけだ」
「……」
「自分で決められないのなら、俺が決めてやってもいいんだぞ。しかしその時には、これも追加で綾音の穴に突っこんでやる。お前のケツの穴の方にな」
「ひぃ、ダメ……」
コロコロと軽い音がして、もう一つ淫具が追加された。
綾音の喉が引きつりの悲鳴を吐いた。
「そっちのディルドとバイブは大きいだろう? アダルトショップの兄ちゃんに、『俺の腕くらいのサイズだ』と言ってやったら、これを持ち出してきやがった。なんでも、フィストファックの練習にも使われる代物らしいぜ。というか、綾音はフィストファックを知っているのか? あれはな、女のオマ〇コに拳をすっぽりと入れちまう……」
総文字数 40393字(本文のみ)

シチュエーション
若妻凌辱・人妻寝取り・女性器拡張オナニー・極太ディルド&極太バイブ・極小ブルマ・屋外ローター責め

※ 本作品は縦書きにて構成されています。
※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

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【登場人物 紹介】

 

木下綾音(きのした あやね)

B84-W58-H86 二十五才
本作品のヒロインであり、結婚してまだ一年余りの若妻。
スタイル抜群な官能的なボディに、どこか愛くるしさを覗かせる美顔の持ち主でもある。
人妻らしいおしとやかで慎ましい性格。
夫を想い、自宅マンションで自慰に耽っていたところを智道に目撃され、それをネタに女の肉体を……

 

皆川遥香(みながわ はるか)

B78-W54-H80 十八才
智道が勤める水道工務店の社長令嬢である。
不況風が吹くなか、父親が経営する会社を支えようと、高校を卒業後は事務員として働いている。
持ち前の明るさをバネに懸命にがんばっているが、そんな少女に卑劣な影が忍び寄り……

 

神山智道(かみやま ともみち)

水道工務店に勤める作業員。年令は三十五才。
地方の高校を卒業後に都心の大学に進学。
しかし、折からの不況に煽られ、大学を出た後は派遣など様々な仕事を乗り継ぎ、現在は従業員5人ほどの小さな工務店に身を置いている。
性欲は強く、時には強硬な手に打って出ることも。

木下和則(きのした かずのり)

綾音の夫である。
中堅どころの商事会社に勤務している。
結婚してまだ一年余りだが、勤めている会社の仕事に追われる余り、彼女との夜の営みは疎遠に……

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【目次】

第1章
清めの膣穴は女の液を垂らして……

第2章
社長令嬢の秘密

第3章
若妻のオナニーには極太バイブを……

第4章
若妻の自慰は夫の目に晒しながら

第5章
拡張される膣穴~巨木ディルドに犯されて……

第6章
朝のラジオ体操はブルマ着用で……

第7章
崩壊する羞恥心 

 

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【第1章 清めの膣穴は女の液を垂らして…… より】

「ディルドとバイブだ。どっちを使う?」
ゴロンと音を立てて、床の上に淫具が転がされる。
男のペニスをリアルに模したソレが、膝をたたんで座る綾音の元で止まった。
「嫌です……どっちも使いたくありません」
それを一目見るなり、綾音は首を振った。
体力を激しく消耗し、漏らす声も弱々しいままに、それでもありありとした嫌悪だけは示してみせる。
「どっちをオマ〇コにはめる? 俺が訊いているのは、それだけだ」
しかし、智道の物言いに変化は見られない。
スケベな単語に置き換えただけの問いを、うつむく綾音にぶつけた。

 

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