おしっこ漏れちゃう~営業ガール・涙の恥辱責め2  DMM用 作品詳細

 

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【作品概要】

『若い女性のおしっこ』にフェチを覚える男。
理不尽な罠にはまり、白い臀部を晒しながら放尿を強要される女。
社のアイドルとして噂される、美しき新入社員は、鬼畜な男に見守られながら股を開き、レモン色の液体を……
「さっさと小便をしろ。柵を両手で掴んで、オマンコをその間に挟みこんでな。ただし『舞衣子は今からおしっこを飛ばします』って、宣言してからだぞ」
「そんな……無理です。くぅ、んんっ……させて……」
「だめだ。そこから小便をされたら、ベランダがおしっこ臭くなっちまうからな」

総文字数 24793字(本文のみ)
縦書き用と横書き用の2パターンを同梱いたしております。
尚、製品版には、既刊小説のお試し版も同梱済みです。

 

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【登場人物 紹介】

 

関谷舞衣子(せきや まいこ)

B81-W53-H82  二十二歳
本作品のヒロインであり、大学を卒業後、文具商社の営業として配属された新入社員。
仕事に対してはまだまだ半人前ではあるが、性格は快活なうえに至って真面目。
そのおかげもあり、同僚の男性社員には好かれている。
愛くるしい顔立ちで、学生時代はミスキャンパスに選ばれるほどの美貌の持ち主でもある。

山岡勝彦(やまおか かつひこ)

舞衣子が入社した文具商社の先輩社員。
三十代のころまで職を転々とし、そののちに今の職場に辿り着いたものの、仕事への情熱は高くない。
『若い女がしてみせるおしっこ』に、異様な興奮を覚える性癖がある。

 

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【目次・解説付き】

第1章 ベランダからの放尿

1リットルサイズの緑茶を無理矢理に飲まされた舞衣子は、ベランダからの放尿を命じられる。
渋る舞衣子を追い詰めるため、勝彦は部屋のエアコンの温度を引き下げ、彼女に激しい尿意を……


第二章 愛液に濡れた花弁は小水に洗い流され……

舞衣子の放尿姿に欲情した勝彦は、彼女と部屋の中でセックスに及ぶ。
『マングリ返し』という痴態のままペニスを抜き挿しする勝彦は、ここでも舞衣子に排尿を命じ……


第三章 紙おむつを穿かされた営業ガール

社内で勤務中の舞衣子を、勝彦は休憩を装い談話室へと連れ出した。
勝彦の命により、スカートの下におとな用の紙おむつを着けさせられた彼女は、それを男の目に触れさせ……


第四章 尿道カテーテルはボールペンの先端で

着用させられた紙おむつまで脱がされた舞衣子は、むき出しの秘処を勝彦の目に晒すことになる。
しかし勝彦はそれだけにとどまらず、手持ちのボールペン先を舞衣子の花弁に宛がい……

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【第1章 ベランダからの放尿 より】

「くぅ、んんっ……だめ、もう……がまん……」
舞衣子のモデル並みのボディが、不安定に揺れている。
胸のふくらみを隠す余裕もないのか、両手をクロスさせるように組み合わせたまま、股間部分のみに押し当てられている。
「我慢の限界なんだろう? おしっこをしたくて堪らなくなっているんだろう?」
「嫌……でも、出来ない」
氷の刃のように冷たい風が、部屋の隅々にまで行きわたっている。
無理矢理に飲んで空にさせた1リットル容量のペットボトルが、今も舞衣子の足元に転がり、その内側には粒々とした結露が付着している。
勝彦が誘惑して、残る気力を振り絞るように、それでも舞衣子は乱れた髪を揺すった。
「ずいぶんと粘るじゃないか。だがな、そこの畳の上でおしっこを漏らしたりしたら承知しないからな。もし、そんなことをしたら……」

 

 

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