おしっこ漏れちゃう~営業ガール・涙の恥辱責め 4 DLsite用 体験版

 

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おしっこ漏れちゃう~営業ガール・涙の恥辱責め 4

体験版

 
 

第1章 尿意と便意と、悶える白い裸体


「くぅ……お腹が……」

怪しげなドリンクは、やはりであった。
飲み干して三分あまり、舞衣子の顔が急にゆがみだす。
これが全裸の女がするポーズのように、常に胸と股間に這わせていた両手が、今は彼女の下腹だけに当てられ組み直されている。

「ま、舞衣子……だ、大丈夫か……?」

女を支配する低くドスを効かせた声は、完全に失われていた。
勝彦は小心な本音を曝け出すように喉を詰まらせて、体調に明らかな異変をきたした彼女に呼びかけた。

「意外と早く効いてきたの。わしが飲んでも、もうちっとはかかるものじゃが」

「おい、じじい! 舞衣子になにを飲ませた!」

「ぐぅっ、その手を離さんか。ただの下剤じゃ。それに小便も良く出る薬を混ぜておいたがの……くふふっ」

下剤とおそらくは利尿剤……

思わず胸倉を掴んだ年寄りの自白に、勝彦は愕然とする。
同時に、己の股間がムズムズとのたうつのも感じた。

「大便の方は知らぬが、お前さんも小便は好きなんじゃろ?」

首をストレッチするように振りながら、年寄りの目が勝彦の下腹を覗いた。
ラフなジャージのズボンを押し上げるように硬くなった男のシンボルを透かし見られる。

「はくぁっ! 痛いの、お腹が……それに、あぁ……ものすごく重くなって……」

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刻一刻と残酷な時は刻まれ続けている。
舞衣子がつらい声で訴えてきた。
下剤と利尿剤と、それを何倍にも増幅させる1リットルのスポーツドリンクと。
今まさにそれが、彼女の腸内で渦巻いているのだ。
彼女の膀胱に、痛々しい液体となって溜まり続けているのだ。

「いたいけな年寄りを無下に扱うから、こうなるのじゃ。まあ、お前さんにとっては嬉しい余興でしかないかもしれんが、このお嬢さんが下の二穴から両方を垂れ流すのをじっくり拝むんじゃな」

のんびりとした口調で、自身の恨みもしっかりと混ぜて、年寄りは語りかけてくる。
スマホを摘まんだ染みの浮いた手を振りながら、悶えが激しくなる舞衣子に、細めてもぎらつく眼差しを送る。

「だ、だめ……おトイレに……うぅ、ウンチも……おしっこも……どっちも漏れちゃうぅっ!」

「くふふっ、良い声で鳴きおる。じゃがな、便所へは行かさんぞ。したければそこにしゃがんですることじゃ。なーに、後で砂を被せておけば、猫の糞とでもごまかせるじゃろうてな」

ここは公園である。
カラフルな遊具が並んだ目と鼻の先には、公共のお手洗いも設けられている。
しかしである。
そこへは行くことは許さないと。
鬼畜な所業なら勝彦を上回る年寄りの言葉に、舞衣子の顔色が絶望の二文字に染められた。

(くそ、どうしたらいいんだ? こんなじじいに、舞衣子を……)

立たせていた両足を絡み合うようによじらせている。
過剰なほど突き出させたお尻が彷徨うように揺れ続け、ただ下腹を押さえるしかない白い腕がやるせない痙攣を見せつけている。
凶悪な薬剤に抗うかのように苦悶でしかない顔が、前倒しに落とされ、勝彦の言いなりな美しい女の子は今、他人な男のために恥辱の極みを披露させようとしている。

「た、助けて……もう、本当にダメなの……あぁ、お腹がぁ、裂けちゃうぅっ!」

「舞衣子……あぁ、頑張るんだ」

「ほぉ、ウンチもおしっこも崩壊するまで時間の問題じゃ。いったいお前さんは、なにを頑張れと言うんじゃ?」

「くぅ、それは……」

どうにか立たせていた舞衣子の身体が、力尽きるように揺らいだ。
その彼女に無責任な励ましを送り、結果、年寄りの男に皮肉られる。

尿便を撒き散らすのが確実な舞衣子を前に、勝彦は策を見いだせずにいた。

 

 

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