おしっこ漏れちゃう~営業ガール・涙の恥辱責め DMM用 体験版

 
%e3%81%8a%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%93%e6%bc%8f%e3%82%8c%e3%81%a1%e3%82%83%e3%81%86%e3%80%80%e5%96%b6%e6%a5%ad%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%bb%e6%b6%99%e3%81%ae%e6%81%a5%e8%be%b1%e8%b2%ac%e3%82%81

ご購入はこちら

 

恥辱なる小説全作品はこちら

 
 
 
 
 



おしっこ漏れちゃう~営業ガール・涙の恥辱責め

体験版

 
 

第3章 女の子のおしっこはコンビニの駐車場で……


「こ、ここは……?」

「さぁ、降りるんだ」

目の焦点も合っていない。
ただ、閑散とした敷地には違和感を隠せないでいる。

そんな舞衣子を表向き気遣うようにしながら、勝彦は助手席のドアを開けた。
身悶える彼女の代わりに、シートベルトも外してやる。

「立てるか?」

「んぐ、ふぅっ……はい……」

全身の神経を股間に集めるように、舞衣子は下腹に手を当てている。
喘ぐ息遣いをどうにか漏らしながら、ライトブラウンのヒールを路面に乗せた。

「先輩……くはぁ、どうして……?」

ヒップを突き出したへっぴり腰の姿勢でも、ベニヤ板で裏打ちされたコンビニの扉が目に入ったのだろう。
舞衣子は涙で濡れたまつ毛をしばたたかせた。
絶望にすがるような顔を混ぜ込んで、寄り添うように立つ勝彦を見上げた。

「コンビニを探したが見つからなくて。まあ、ここだって元はコンビニだからな」

「ま、まさか先輩……はぅ、ここでなんて……?」

「その、まさかさ。この駐車場なら車の陰になってるし、国道の方からは見えっこないからな」

ご購入はこちら

 

勝彦は唖然とする舞衣子をよそに、背伸びまでしてあたりを見回した。
隣り合う三方の住宅街とは高いコンクリートの壁で仕切られた空間に、納得したようにうなずいてみせ、彼女の肩に手を置いた。

「早くしゃがまないと。おしっこが漏れちゃうだろ」

「イヤ、やめて……んくぅ……」

勝彦はその手に力をこめた。
かろうじて立たせていた舞衣子の身体を、強引に屈ませていく。

「で、できません……こんなところで……」

「できませんじゃないだろう。さっさとおしっこをして膀胱を空にしないと、炎症でも起こして病気になっちまうぞ」

「でも、外でなんて……あぁ……」

激しく迫る尿意と、それを踏み止まらせようとする女の子のプライドと。
勝彦の多少は真面目な脅迫にも追い立てられ、それでも舞衣子は首を激しく振った。
紺色のスカートにくるまれた張りのあるヒップを、地面すれすれのところで小刻みに揺すらせた。

(これは、最高の待ち時間になりそうだな)

どう足掻こうが、舞衣子にこの危機を乗り越える術などあり得ないのだ。
勝彦は腕組みをしたまま見下ろした。

「あぁっ、ふぐぅっ……もれちゃう、おしっこ……」

一分が経過し、二分が過ぎ去り……

ついに尿意の我慢も限界を迎えたということか。
舞衣子が屈ませていた腰を中途半端に浮かせた。
空中を当てもなく彷徨わせ、痙攣するように震える両手を、タイトなスカートの中へと差し入れていく。

「山岡先輩……お願いします……あぁ、あっちを向いてて……」

「あっちって、どこだ? ここか?」

「ヒィッ! どうして先輩まで……んぐ、しゃがんで……あぁっ、でちゃうよ」

うら若い女性が用を足そうとしているのである。
せめて顔をそらせるか、背中を向けるのが男としての礼儀である。

「ほらほら、早くストッキングとか、パンティーを下ろさないと。おしっこで濡れたりしたら大変だろ」

しかし勝彦の目は、舞衣子の股間に貼りついたまま離れようとはしない。
それどころか、先輩営業マンの仮面をここぞとばかりに剥ぎ取り、フェチでスケベなあさましい本性を露わにしていくのだ。

「うぅっ、山岡先輩……ううんっ、アナタがそんな人だったなんて……」

眉間に辛い縦皺を刻みながらも、舞衣子は険しい目つきで勝彦を睨んだ。
そして落ち着きなく震える腿のつけ根から、丸められた肌色のモノと、白くてはかなげな薄い布地をまとめて引き下ろしていく。

「あぁ、恥ずかしい……」

噛みしめるたびにゆるめられる唇が、女の子の本音を聞かせてくれる。
膝頭に肘をつき、さらには拡げた手のひらにあごを乗せて鑑賞する男の目にもてあそばれ、耐えがたい羞恥の叫びを漏れ響かせている。

 

%e3%81%8a%e3%81%97%e3%81%a3%e3%81%93%e6%bc%8f%e3%82%8c%e3%81%a1%e3%82%83%e3%81%86%e3%80%80%e5%96%b6%e6%a5%ad%e3%82%ac%e3%83%bc%e3%83%ab%e3%83%bb%e6%b6%99%e3%81%ae%e6%81%a5%e8%be%b1%e8%b2%ac%e3%82%81

ご購入はこちら

 

恥辱なる小説全作品はこちら

 

 

 

DMMシリーズ作品へ

トップページへ

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA