実妹肉奴隷~聖少女の涙・無毛の恥丘責め 外伝 3  kindle用 作品詳細

%e5%ae%9f%e5%a6%b9%e8%82%89%e5%a5%b4%e9%9a%b7%ef%bd%9e%e8%81%96%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%81%ae%e6%b6%99%e3%80%80%e5%a4%96%e4%bc%9d%ef%bc%93%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e7%94%a8

ご購入はこちら

 

c3
アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

体験版へ

 


 

【作品概要】

無毛の恥丘に硬質な肉棒が突き刺さる!
オナペットにされた美少女が、未熟な肌を震わせる!
実の兄にバージンを奪われた幼い少女。
赤いランドセルに代わり、家族の絆という重い十字架を背負わされた十一才の美少女は、今日も淫らな責めにさらされる。

「くくくっ、気持ちいいんだね。オマ〇コをこすりつけて、未空も感じているんだね?」
「ふくぅっ、からだがぁ……熱いの。お兄ちゃんの足をまたいでぇ、スリスリしてると……んあぁっっ、お股がぁ」
否定したかった。真っ赤な顔のまま、首をブンブンと真横に振りたかった。
「ぐっ、痛いよ。ここはデリケートなところなんだから、もっと優しく握らないと」
「ご、ごめんなさい、お兄ちゃん……でもぉ、腰がかってに……はぅんっ、アソコがビリビリしちゃうのぉ」
総文字数 40219字(本文のみ)

著者発行『聖少女の涙~無毛の恥丘責め』シリーズ。
幼い美少女達の阿鼻叫喚の原点はここに!

シチュエーション
JS凌辱・ロリータ・近親相姦・恥辱責め・スパンキング・強制立ちション・ソーププレイ・シックスナイン・アナルセックス・メス犬散歩

※ 本作品は縦書きにて構成されています。
※ 『聖少女の涙~無毛の恥丘責め』シリーズの外伝作品です。
※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

%e5%ae%9f%e5%a6%b9%e8%82%89%e5%a5%b4%e9%9a%b7%ef%bd%9e%e8%81%96%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%81%ae%e6%b6%99%e3%80%80%e5%a4%96%e4%bc%9d%ef%bc%93%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc%e7%94%a8

ご購入はこちら

 

【登場人物 紹介】


京極未空(きょうごく みく) 十一才

身長147cm 体重37kg B69-W48-H70
本作品のヒロインで、現在五年生。市内の小学校に通っている。
肩にまで伸びた髪をポニーテールにまとめた、色白な肌を持つ美少女である。
おとなしい性格だが、人を思いやる心は誰よりも強い。
血のつながった実兄の和也に処女を奪われ、その後も淫らな性行為を強いられている。

京極和也(きょうごく かずや) 十二才

未空とは血のつながった実兄である。現在六年生。市内の小学校に通っている。
冷静沈着な性格と甘いマスク。俗にいう美少年である。
父親が経営する鉄工所が思わしくないことを知り、心を痛めていたのだが、やがてそれは歪んだ方向へと走り出し、血のつながった妹を凌辱することに……

京極宏保(きょうごく ひろやす)

和也と未空の父親である。
腕の良い鉄工職人として工場を経営していたのだが、折からの不況で倒産の憂き目に。
更には銀行からの借り入れに加え、質の悪い闇金からも金を借り、やがては自暴自棄な生活を送るようになる。
毎夜のように飲み歩き、滅多に自宅へは立ち寄ろうとしない。

京極由美子(きょうごく ゆみこ)

和也と未空の母親である。
二人の兄妹を産み育て、鉄工所を経営する夫を陰ながら支えてきた美貌の女性。
常に家族の幸せを願い、身を粉にして働いてきたが、工場の破綻と荒れる夫の姿にひとり耐え忍んでいる。
せめてもの願いとして、子供達の幸せと絆だけは守ろうと、ついには自分の身体までを差し出し……

%e5%ae%9f%e5%a6%b9%e8%82%89%e5%a5%b4%e9%9a%b7%ef%bd%9e%e8%81%96%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%81%ae%e6%b6%99%e3%80%80%e5%a4%96%e4%bc%9d%ef%bc%93%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc%e7%94%a8

ご購入はこちら 

 

【題名】 


第一章
オナペットのおしっこは女の子の部屋中で


第二章
花弁に染みこむ石鹸の香り


第三章
初めてのソーププレイは実兄の身体で


第四章
シックスナイン~絡み合う兄妹


第五章
メス犬の散歩は深夜の路上で


第六章
二つ目の処女孔~アナルを捧げて

 

%e5%ae%9f%e5%a6%b9%e8%82%89%e5%a5%b4%e9%9a%b7%ef%bd%9e%e8%81%96%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%81%ae%e6%b6%99%e3%80%80%e5%a4%96%e4%bc%9d%ef%bc%93%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc%e7%94%a8

ご購入はこちら 

 

【第三章 初めてのソーププレイは実兄の身体で より】

「なにしてるのさ、未空。まだ下の方が全然だめじゃないか」
そんな未空に向けて、和也が急かせてくる。
おへその窪みを線引きのラインにするかのように、泡立つクリームが塗られた上半身と、無垢な白さだけを際立たせた下半身と。
じれったい動きをみせる手のひらのスポンジにも、目の色を冷たく光らせながら。
「ごめんなさい、お兄ちゃん。お股のところにもちゃんとぬるから」
鈍かった手のひらが、動きを加速させた。
未空は新たなボディーソープを追加させると、まるで絵の具を刷毛で塗りつけるように、下半身の肌もクリーム色の泡で包んだ。

  

%e5%ae%9f%e5%a6%b9%e8%82%89%e5%a5%b4%e9%9a%b7%ef%bd%9e%e8%81%96%e5%b0%91%e5%a5%b3%e3%81%ae%e6%b6%99%e3%80%80%e5%a4%96%e4%bc%9d%ef%bc%93%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e7%94%a8

ご購入はこちら

 

c3
アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

kindle発行シリーズへ

トップページへ

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA