実妹肉奴隷~聖少女の涙・無毛の恥丘責め 外伝 2  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

初潮も知らない無毛なスリットが犯される!
まだ見ぬ、ロリータ凌辱小説がここに!
血のつながった実の兄に凌辱された十一才の美少女、未空。
赤いランドセルを背負う少女は、黒いランドセルを背負い同じ小学校に通う兄である少年によって、哀しい性奴隷への道を歩まされる。

「上手だよ、未空。お兄ちゃんのオチ〇チンの位置が、見なくてもわかってるんだね」
「ふぁ、ひはぁ……入っちゃうよぉ、お兄ちゃんの……未空の中にぃ……」
「なんだ。あっさり入っちゃったね、僕のオチ〇チン」
「ふぁっ、だめぇっ……お兄ちゃんのがぁ、おくまでぇ……未空のおなかのそこに、ああぁっ、当たってぇ……」
総文字数 34917字(本文のみ)

著者発行『聖少女の涙~無毛の恥丘責め』シリーズ。
幼い美少女達の阿鼻叫喚の原点はここに!

シチュエーション
JSレイプ・ロリータ・近親相姦・恥辱責め・露出・騎乗位セックス・股縄縛り・放尿

※ 本作品は縦書きにて構成されています。
※ 『聖少女の涙~無毛の恥丘責め』シリーズの外伝作品です。
※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

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【登場人物 紹介】


京極未空(きょうごく みく) 十一才

身長147cm 体重37kg B69-W48-H70
本作品のヒロインで、現在五年生。市内の小学校に通っている。
肩にまで伸びた髪をポニーテールにまとめた、色白な肌を持つ美少女である。
おとなしい性格だが、人を思いやる心は誰よりも強い。
血のつながった実兄の和也に処女を奪われ、その後も淫らな性行為を強いられている。

京極和也(きょうごく かずや) 十二才

未空とは血のつながった実兄である。現在六年生。市内の小学校に通っている。
冷静沈着な性格と甘いマスク。俗にいう美少年である。
父親が経営する鉄工所が思わしくないことを知り、心を痛めていたのだが、やがてそれは歪んだ方向へと走り出し、血のつながった妹を凌辱することに……

京極宏保(きょうごく ひろやす)

和也と未空の父親である。
腕の良い鉄工職人として工場を経営していたのだが、折からの不況で倒産の憂き目に。
更には銀行からの借り入れに加え、質の悪い闇金からも金を借り、やがては自暴自棄な生活を送るようになる。
毎夜のように飲み歩き、滅多に自宅へは立ち寄ろうとしない。

京極由美子(きょうごく ゆみこ)

和也と未空の母親である。
二人の兄妹を産み育て、鉄工所を経営する夫を陰ながら支えてきた美貌の女性。
常に家族の幸せを願い、身を粉にして働いてきたが、工場の破綻と荒れる夫の姿にひとり耐え忍んでいる。
せめてもの願いとして、子供達の幸せと絆だけは守ろうと、ついには自分の身体までを差し出し……

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【題名】 

第一章
体育倉庫に流れる幼い嬌声

第二章
秘膜で感じ取る実兄のペニス

第三章
スリットに食い込む刺々しい戒め 

第四章
露出遊戯~股間縛りの少女

第五章
セピア色をした家族の絆

第六章
輪投げポールを膣穴に挿し入れて  

 

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【第四章 露出遊戯~股間縛りの少女 より】

「ほぉぅ、ノーパンだと思ってたが、まさか麻縄で装飾済みとは……くくっ、やるねぇ」
「えっ! まじかよ?! 可愛い顔をして丸見えじゃん」
和也のささやきは、どうやら本物のようである。
振り返る余裕も失った未空だが、彼女の鼓膜がレーダーとなって好奇心剥き出しな異性を二人探り当てた。
「こ、来ないで……近づかないで……嫌ぁ……」
乾いた土を踏みつけるようにして、雑な靴音が近づいた。
未空は凍り付きそうな喉を絞って声を上げた。
腰をめいっぱいに落として、幼女のおしっこスタイルで。
背中を湾曲するくらいに曲げて、自然に拡げられた膝小僧の間に顔を埋めながら。
(たすけて、お兄ちゃん……おねがいだから、未空をたすけて……)

  

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