実妹肉奴隷~聖少女の涙・無毛の恥丘責め 外伝  kindle用 体験版

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実妹肉奴隷~性少女の涙・無毛の恥丘責め 外伝
体験版


第三章 近親相姦~実兄に処女を奪われて

 

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます 

「キャァァッッ! 嫌ァッ! お兄ちゃ……んぐぅ、むぐぅっ……!」

和也は泣き叫ぶ未空に覆い被さってきた。
そんな金縛りに合ったように身動きできない未空の、パジャマのズボンを引きずり下ろしていた。
パンティーやショーツと呼ぶには幼すぎる。
パンツという呼び名がぴったりと似合う、木綿の薄布も引き剥がす。
弄ぶようにしながら手のひらで丸めた。
そしてそれを、実の妹である未空の口の中へと押し込んだ。
予め用意していたのだろうか。
ガムテープをビリビリと鳴らして引き伸ばすと、怖ろしさに強張る未空の下アゴと上アゴとを閉じ合わせるように貼り付けていく。

「未空のバージンは僕がもらってあげるからね。このオチ〇チンでさ」

猛烈な息苦しさを覚える視界の先で、女の子のように華奢なシルエットが揺らいだ。
十二才の誕生日を迎えたばかりの少年が、無毛の股間から伸びる皮被りのペニスを指で挟み、腰をクイクイと突き出させているのだ。
涙腺の堰があっという間に切れた少女の顔面に、肌色の表皮に包まれたソレを押し付けると、涙に濡れた頬を相手にピタピタと叩いてみせるのだ。

「フグゥッッ! ムグッ……ングゥッ!」

これが夢でなかったらなんだというのか?
今夜の夕食までは、実感がないままに怯えていた。
今夜の夕食後には、いつかこうなると、確信にも似た怯えを意識していた。
それでも未空は、全てが信じられないっといった顔付きで、声にならない悲鳴をあげ続けていた。
十一年間、平凡でも仲睦まじい兄妹として付き合ってきた和也が、突如、誰もが寝静まった真夜中を狙って押し入ってきたのである。
愛していたはずの妹の部屋へと。
しかも下着さえ身に着けない全裸のままで。

 

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「なんだよ。せっかく僕がセックスしてあげようと思ったのに、未空は嫌なわけ?」

和也は、精一杯の抵抗を示そうとする未空を睨んだ。
バタバタとむやみやたらに振り回す少女の両腕を一瞥すると、ベッドの縁に転がったガムテープを拾い上げた。
両腕をいっぱいに拡げて1メートルくらいテープを引き伸ばす。
それを淡々とした手付きで、もがく未空の両手首にグルグルと巻きつけていく。

「未空がいけないんだよ。暴れたりするから。ふふっ、それよりも、ほら。お兄ちゃんに見せてよ。未空のオマ〇コ」

身勝手な言い分だった。
それに傷ついて、ついでのように吐かれた禁忌な単語に、女の子の心の芯がぐしゃりと潰された気がした。

「ムフゥッ! ムハァッ!」

そんな妹の心根など知る由もない。
淫欲のしもべと化した和也は、未空の足元に回り込み、言葉通りに少女の足首を掴んだ。

(やめてぇっ! お兄ちゃん、い、イヤァッ! 嫌ァッ!)

最後の抵抗を試みようと、未空は両足をバタつかせてみる。
けれども十二才の少年とは思えない落ち着き払った和也の前には、虚しいほどに無意味な行為であった。
タイミングを計ってスゥッと伸びた両腕が、触手のように絡み付いている。
未空のバタ足は、いともあっけなく封じられていた。

(お兄ちゃんに、未空のアソコを覗かれてる?! 恥ずかしい割れ目も、オシッコをする穴だって、全部見られちゃう!)

和也は未空の足首に手を掛けていた。
腰関節を折り曲げるようにさせて、じわりと持ち上げていた。
十一才の少女は、それでも弱々しい抵抗を続けている。
それにも構わずに、ヒザ小僧が取り残されたパジャマの上着に押し当てられている。
真っ平らな胸元に、たたみ折られた下半身が密着させられている。

「未空、これってさ。恥ずかしいポーズだよね。ネットで調べたんだけど、まんぐり返しって呼ぶらしいよ。オマ〇コだけじゃなくて、お尻の穴まで覗いちゃて。ふふふっ、いやらしいよね」

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

● 本作品は縦書きにて構成されています。
● 『聖少女の涙~無毛の恥丘責め』シリーズの外伝作品です。
 

 

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