寝取られた新妻~あなた、ごめんなさい2 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

可憐な新妻は、夫の上司に辱められる!
夫の知らぬ間に、性奴隷として無残な調教を受け続ける!
新妻寝取られストーリー!!

自宅の鍵を無くした夏美は、それを拾った夫の上司に自宅へと忍び込まれ、理不尽にも凌辱された。
恥ずかしい写真をネタに脅迫を受け、鬼畜な男の言いなりの性奴隷へと堕とされていく。
夫が業務に勤しむ間、連日のように夏美は男に犯され、厳しい性調教を受け続ける。

「ふふふっ、散々オマ○コの中まで覗いてあげたのに、今更、下着姿で恥ずかしがるとは……夏美さん、可愛いですよ」
「仰らないで……イヤ……」
「そこで四つん這いになるんですよ、夏美さん」
「ずっと見てたんですよ。僕はね、夏美さんが玄関から入って、その襖の向こうで服を脱いでブラとパンティーだけになるところも全部ね。だけど、どんなに地味な衣装を身に纏ったって、どんなに野暮ったいランジェリーを着けても、夏美さんはね、塩川君の妻の夏美さんなんですよ。若い新妻だけが持っている、このムンムンする色香はごまかせませんよ。ほらぁ」
並枝の手が動いた。夏美の腰をすっぽりと覆うベージュのパンティーを引き剥いていく。
二十代前半にも関わらず、四十代でも五十代でも通用しそうなフルバックの布地を、畳に接地させた膝関節の辺りまでズリ落としていた。健康溢れる発達をしたツルンと輝くヒップが露わにされる。
またお尻を叩かれるのだ。小さな子供が悪戯をして見付かった時のように、お仕置きとして分厚い手のひらが打ち下ろされるのだ。
夏美は哀しい覚悟を決めた。
総文字数 53112字(本文のみ)

シチュエーション
寝取られ・新妻凌辱・恥辱責め・脅迫・バイブ羞恥責め

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

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【登場人物 紹介】


塩川夏美(しおかわ なつみ)

B84-W58-H88 24歳
本作品のヒロインである。
1年前に夫である治哉と結婚。慎ましくも幸せな新婚生活を送っている。
夫が勤める社内でも評判になるほどの美人である。
清楚で上品な性格をしており、家事全般もぬかりなくこなし夫を陰から支えている。
しかし、ある些細なミスから夫の上司に乱暴されることに。
結果、理不尽な凌辱を夫の目を盗みながら受け続ける毎日を……

塩川治哉(しおかわ はるや)

夏美の夫である。
若いながらも優秀な営業商社マンであり、支店内での業績は常に1位を保っている。
その上、家庭では妻の夏美を色々と気遣う優しさも持ち合わせている。
反面、真面目な性格が災いし人を疑うことを知らない。
このことが、妻である夏美を苦しめることになる。

並枝支店長

治哉の上司である。
柔らかい物腰で支店内の評判は上々だが、その裏の性格は、女性を辱めることに性的な悦びを感じる変質者。
たまたま勤務先で夏美が落とした鍵を拾うことから、彼女を自分の女にしようと画策する。
部下である治哉に無理な仕事を押し付けると、その間に彼の自宅へと押し入り、夫の帰りを待つ夏美を凌辱。
更には撮影した写真をネタに、連日のように夏美を辱めていく。

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【題名】 

第一章
性奴隷に堕とされた新妻

第二章
露出セックス~降り注ぐ陽射しの下で

第三章
夫の寝息を感じながら、新妻は淫具に唇を

第四章
真夜中のオナニーショー、極太バイブに嬲られて

第五章
メス犬にされた新妻~そして……

第六章
新妻の躾~恥丘の繁みを剃られて

第七章
永遠なる誓い~新妻は性奴隷 

 

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【第二章 露出セックス~降り注ぐ陽射しの下で より】

「夏美さん、下を見てごらん」
男に言われるがまま、夏美の目線が下りていく。
「あはぁっ、嫌ぁっ! そんなぁ、みないでぇ……こっちを見ないでぇっ!」
そして、つぶらな瞳とぶつかった。
地上と三階。わずか十メートルほどの距離をあけて、駆けっこに興じていた男の子が見上げている。
男女間のセックスの意味も知らずに、クリクリとした黒い瞳を夏美の顔に当てていた。
いや、もっと下の方を、逆Vの字に拡がった女の股間部分を微動だにせず凝視しているのだ。
「ふふっ。奥さんとのセックス、見られちゃったね」
「イヤ、やだぁ……はぁ、もう許して……ここでは、やっぱりダメなのぉ」
恐れていたことが起きてしまった。
洗濯物を干すでもなく、布団を天日干しするでもなく、男と女の肉の交わりを晒してしまったのだ。
純真無垢な子供の眼差しに……
「ここまで来たんです。こんなジャマっけなブラも外さないとね」

  

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