性処理ナース~囚われの白衣3 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

心を時めかした初恋の人は、淫らな性処理ナースへ!!
長期入院を余儀なくされた少年は、可憐な美少女ナースと出会う。
しかし淫魔が差配する運命のルーレットは、少年を鬼畜に変貌させた。
凌辱され、その後も性処理ナースとして、恥辱な調教を受け続ける白衣の美少女ナース。
総文字数 35557字(本文のみ)
「真希、しゃがむのよ。あなたのオマンコに翔太君のオチンチンを咥え込むのよ」
「あぁ……はい、しゃがみます」
唇を結んで、それを突き破るように溜息が漏れた。下半身だけ裸になった真希さんが、寝そべった僕を目指して腰を落としていた。
「翔太君のオチンチンはデリケートなんだから。手で触ったりしちゃだめよ。真希のオマンコに直接入れなさい」
真希さんの利き腕が、急ブレーキをかけたようにストップさせられる。あと数センチで僕のオチンチンと触れ合えたのに、強張った指先は宙を彷徨わされる。
『性処理ナース~囚われの白衣』シリーズ第3弾!

 

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】


有村真希(ありむら まき)

B80-W54-H81  二十才
本作品のヒロインである。
翔太の入院している病棟に配属されたナースで、もう一人のヒロインである景子と甲乙つけがたいほどの美人。
ただ、モデル体形にモデルのように澄まし顔の女性というより、あどけなさを残したアイドルの雰囲気を漂わせている。
ほどよく発達したバストに、ほどよく発達したヒップとは、患者である翔太の見解。
まだまだ未熟ながらも、仕事に対しては極めて真面目。
胸に秘めるものがあるのか、ナースという職業に対して並々ならぬ意欲を持っている。
先輩ナースの景子の策略により、翔太にレイプされた後も『性処理ナース』として卑猥な調教に晒される。

 

羽塚景子(はねづか けいこ)

B88-W59-H85  二十四歳
本作品のもう一人のヒロインである。
翔太が入院したときから担当しているナースで、モデル顔の美人。
スタイルも抜群とは、翔太の見解。
仕事は卒なくこなすものの、特にナースという職業に情熱はみられない。
性に対しては奔放なようで、いつも発達したボディを強調するようなナーススーツを身に着けている。
因みに翔太の童貞を奪ったのは彼女であり、それ以降も朝晩に渡って翔太の精液を吸い取っている。
新しく配属された真希に目を付け、彼女を『性処理ナース』へと転落させる。

 

山野翔太(やまの しょうた)

この物語の主人公であり、ストーリーはすべてこの少年の視線で語られる。
中学生の頃に『政府非公認 難病 メフラーゼ症候群』と診断され、各地の病院を転々とさせられた後に、今の病院で入院生活を送っている。
年齢は十六才。どちらかというと気弱な性格で、彼を担当するナース景子によって、性処理ペットのように扱われている。
真希と出会い仄かな恋心を持つが、景子に唆され彼女をレイプしてしまう。
その後も景子の手足となり、真希にいやらしい調教を課しているのだが……

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【題名】


第一章

体温測定はナースの膣孔で

第二章
性処理ナースのメス犬調教

第三章
膣孔と尻孔と、メス犬ナースを鳴かせて

第四章
牙を剥く病~ナースの膣孔を白濁液に染めて

第五章
病気のこと、セックスのこと

第六章
結び合う肉体~患者とナースと……


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【第二章 性処理ナースのメス犬調教 より】

「この通路をね、真っ直ぐに行って、非常階段の処に着いたら戻ってらっしゃい。そうしたら、真希のオマ○コに挿さった玩具を抜いてあげる」
景子さんはそう言うと、ナーススーツのポケットから何かを取り出した。
白い肌を身震いさせている真希さんにソレを向けると、親指をスライドさせた。

ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン……
「あぁっ! だめぇ、動かさないでぇっ! あくっ、はあぁぁぁ……」
シンと静まり返った深夜の病棟に、低いモーターの音が響いていた。
同時に生まれたままの姿で立たされていた真希さんが、顔をしかめながら背中を震わせた。

腰の位置を落として、太腿どうしの肉を捩り合わせている。
「うふふ、動かさないで言われてもね。それじゃ、全然調教にならないでしょ。それより翔太君、真希のエスコートをしっかり頼んだわよ」
「OKだよ、景子さん。僕に任せてよ」
僕は頭を大きくうなずかせた。
胸前に掲げた指でもOKマークを作ってから、その指を崩し、上向けた手のひらにして景子さんの元へ差し出した。

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

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