寝取られた新妻~あなた、ごめんなさい kindle用 作品詳細

%e5%af%9d%e5%8f%96%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%a6%bb%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e7%94%a8jp

ご購入はこちら

 

c3
アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

体験版へ

 


 

【作品概要】

結婚一年にも満たない新妻が穢される!
狂った欲情に支配された夫の上司に、若々しい肢体を弄ばれる!
新妻寝取られストーリー!!

塩川夏美は、一年前に結婚。今は愛する夫と慎ましくも幸せな毎日を送っていた。
だがそんなある日、夫の忘れ物を届けようと勤め先を訪れたのをきっかけに、彼女の人生は転落していく。
変質的な性格をした夫の上司により、地獄以上の恥辱を味合わされることになる。
「夏美さんは、僕の部下の妻だから僕のものだ。さあ、旦那様が残業をしている間、奥さんと僕はエッチな残業といこうじゃないか。いっぱい汗を流してね」
そう話しかけながら、並枝はトドメの写真を撮った。
夏美が抵抗できないような言葉を、随所に散りばめながら。レンズを接写させて、女の秘部の恥肉の肌艶までを。
そしておもむろに、胸に腕を這わせてきた。
強引にブラを押し下げられ、少し赤くなった夏美の乳房に、汗ばんだ手のひらを覆い被させてくる。
「夏美さん、暴れちゃいけないでしょ。この写真を職場に送ってもいいですか? そんなの困るでしょ? ほら、僕の言うことを聞くんだ。いいね、好きなだけ気持ち良くしてあげるから」

総文字数 48007字(本文のみ)

シチュエーション
寝取られ・新妻凌辱・恥辱責め・脅迫・バイブ羞恥責め

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

%e5%af%9d%e5%8f%96%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%a6%bb%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc

ご購入はこちら

 

 

【登場人物 紹介】


塩川夏美(しおかわ なつみ)

B84-W58-H88 24歳
本作品のヒロイン。
1年前に夫である治哉と結婚。慎ましくも幸せな新婚生活を送っている。
夫が勤める社内でも評判になるほどの美人である。
清楚で上品な性格をしており、家事全般もぬかりなくこなし夫を陰から支えている。
ただ、最近その夫が多忙なため少々欲求不満なところも。

塩川治哉(しおかわ はるや)

夏美の夫。
若いながらも優秀な営業商社マンであり、支店内での業績は常に1位を保っている。
その上、家庭では妻の夏美を色々と気遣う優しさも持ち合わせている。
反面、真面目な性格が災いし人を疑うことを知らない。
このことが、妻である夏美を苦しめることになる。

並枝支店長

治哉の上司。
柔らかい物腰で支店内の評判は上々だが、その裏の性格は、女性を辱めることに性的な悦びを感じる変質者。
たまたま勤務先で夏美が落とした鍵を拾うことから、彼女を自分の女にしようと、ある計画を思い付く。

%e5%af%9d%e5%8f%96%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%a6%bb%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc

ご購入はこちら 

 

【題名】 

第一章
プロローグ

第二章
不幸は姿を変えて……

第三章
新妻の柔肌

第四章
新妻を鳴かせて~終わらない凌辱

第五章
スプーンと蜂蜜に弄ばれて……

第六章
壁の向こうに愛する人を感じて

第七章
ごめんね、あなた……夏美は…… 

 

%e5%af%9d%e5%8f%96%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%a6%bb%e3%80%80%e3%83%90%e3%83%8a%e3%83%bc

ご購入はこちら 

 

【第三章 新妻の柔肌 より】

「塩川君なら、まだ会社で働いていますよ。夏美さんと幸せな家庭を築くためにね。ですから助けを呼んでも無駄なんですよ」
「ううっ、んむぅっ……!」
(そんなのアナタに言われたくない! 私たち夫婦のことを口にしないで!)
声にならない声で言い返して、しかし同時に、夏美の全身を悪寒が走り抜けていく。
こんな危機を前にして、妙に冷静な理性が説明を始めるのだ。
治哉が帰って来れないのは、上司であるこの男の仕業であると。
この男、並枝は、計画的に私の身体を奪おうと、失った玄関の鍵を拾って家の中に……
その時、ピピッと電子音がした。
慌てて並枝のいる方を見上げようとして、眩しい光に包まれる。
(写真を撮られたの?! 私の裸を……!)
身動きの取れない夏美に向かって、並枝が携帯を構えている。
「いやぁ、彼はすごく優秀な部下でしてね」
カシャッ……ピカッ……!
「うぐぅむぅっ! はむうぅっっ!」
(ダメェッ、写真を撮らないで。私の身体を撮らないでよっ!)

  

%e5%af%9d%e5%8f%96%e3%82%89%e3%82%8c%e3%81%9f%e6%96%b0%e5%a6%bb%e3%80%80%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e7%94%a8jp

ご購入はこちら

 

c3
アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

kindle発行シリーズへ

トップページへ

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA