女の子のおならは好きですか? 女の子のお尻に空気浣腸してみたいですか? 嫌がる女の子に無理矢理に放屁を 3  kindle用 作品詳細

女の子のおならは好きですか?3 ブログ用

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【作品概要】

女の尻穴から放たれるおならに、無常の悦びを感じる男。
そんな男の前に現れた幸薄な美少女姉妹。
彼女たちを性奴隷として調教しつつ、羞恥な放屁をも堪能しようと男は企む。
しかし、事態は思わぬ方向へと展開し、やがて……
可憐な美姉妹と男の若き愛人。
美少女、美女を巻き込んでのハード放屁プレイは、いよいよ波乱のラストストーリーへ!

「さあ、吹きなさい。お腹のガスを吐き出して、ラッパを鳴らすのよ」
「ア、アァ……苦しい、お腹がぁ……」
「聞いた、亜友美? お姉さんのラッパ。さあ、あなたはどんな音を奏でてくれるかしら」
「ング、グハァ……イヤ、嫌ぁっ!」
麗香の指に扱かれるようにして、優衣が内臓に溜まった空気を漏らしたのだ。
下品なおならなのに、アナルに深々と刺さった器具を通して、ハシタナイ音色に変換させられる。

総文字数 47258字(本文のみ)
『女の子のおならは好きですか?』シリーズ第三弾!! 完結編!!

シチュエーション
放屁,おなら,空気浣腸,尻穴ラッパ演奏,エネマシリンジ,妊婦腹,美少女姉妹,性奴隷,凌辱,羞恥

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

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【登場人物 紹介】


立花優衣(たちばな ゆい)

B81-W56-H80
本作品のヒロインであり、亜友美の実姉である。
ある事情により、亜友美と共に闇の組織によって監禁されていたが、ジョージと名乗る男の手筈で、拓郎の屋敷へ連れて来られる。
組織内では性奴隷にされるべく調教を受けており、処女は喪失させられている。
冷静沈着な性格をしており、妹のことを第一に思う心優しい美少女である。

立花亜友美(たちばな あゆみ)

B75-W54-H76
本作品のヒロインであり、優衣の実妹である。
姉と共に闇の組織に監禁されていたが、優衣と同様、拓郎の屋敷へと連れ込まれる。
組織の連中によって惨い性調教を受けさせられ、彼女のまた処女は失っている。
セミロングな髪が似合う美少女だが、少し甘えん坊なところがあり、姉の優衣を過剰に慕うことも。

松下麗香(まつした れいか)

B83-W58-H84
本作品のヒロインであり、拓郎の愛人でもある。
年齢は二十五才。二年前に拓郎と知り合い、その後は彼の屋敷で同棲生活を送っている。
朗らかな性格をしており、絶世とは大げさだ相当な美人である。
拓郎のことは今も心から愛しているが、彼の性癖である『放屁プレイ』には抵抗を持っている。

磯田拓郎(いそだ たくろう)

都内でも有数の不動産会社『磯田地所』の社長を務めている。
しかし実質な経営は、副社長でもある義弟に任せており、彼自身は郊外にある屋敷で悠々自適な生活を送っている。
『女性の放屁』や『空気浣腸』という特異な行為に、このうえもない悦を感じる。
いわゆる『おならフェチ』或いは『放屁フェチ』と呼ばれる性癖の持ち主である。

ジョージ

拓郎が隠し持つ性フェチの良き理解者である。
人身売買などを手掛ける組織に身を置いていたのだが、海外に売られようとする優衣と亜友美姉妹に情を移し、一計を案じた彼は『性奴隷調教』と称して、拓郎の元へ彼女たちを送り届ける。
しかしその行為に疑いを掛けられ、命を奪われることに……

竹上

人身売買組織から派遣された監視人である。
拓郎の前では紳士然とした態度を取っているが、見据える眼力には鋭いものを感じさせる。

下山

竹上の配下として、人身売買組織から派遣された監視人である。
ずんぐりとした体形をしているが、その目には竹下同様に鋭く冷たいものが……

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【題名】

第一章
Wディルド挿入&W空気浣腸


第二章
放たれる姉妹放屁~二穴凌辱の果てに


第三章
玩具のラッパは尻穴で演じられ……


第四章
女達の戯れ~性奴の垣根を超えて


第五章
無残! 悪魔達による肛虐


第六章
肛門破壊調教! その果てに……


第七章
香しい放屁に囲まれて

 

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【第三章 玩具のラッパは尻穴で演じられ…… より】

「まだ、漏らしちゃダメよ! アタシが合図をしたら、二人一緒に鳴らすのよ」
「あぁ、ダメぇ……」
「も、もう……おなら、漏れちゃう」
愛液を撒き散らし、辱めを続けるバイブさえ、今はその存在が希薄にされる。
肛門の扉を強引に開かれたままなのだ。
どんなに歯を食い縛って括約筋を閉じさせようとしても、腸内でとぐろを巻いた空気は長く防げない。
「吹くのよ! 思いっきりラッパを鳴らしなさい!」
それを知ってか知らずか、麗香が声を張り上げた。
触れるだけで破裂しそうな姉妹の下腹を、固く引き締めた拳で押した。
「ヒハ、ハヒィッ! 麗香様ぁ、嫌ぁっ!」
「ングゥ、グハッ! 亜友美、死ぬぅ……ホントに死んじゃうぅっ!」
哀しい断末魔の声を、優衣と亜友美が吐いた。
同時にヒップ全体が持ち上がる。
高圧な電流が流れたように背骨が痙攣し、バイブと玩具のラッパが刺さった股間を、グイグイと揺らせながらせり上がらせていく。

  

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