女の子のおならは好きですか? 女の子のお尻に空気浣腸してみたいですか? 嫌がる女の子に無理矢理に放屁を 2  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

逃れる術を持たない姉妹奴隷が、性調教の名のもと『空気浣腸』の責めに鳴かされる。
男に愛される。ただそれだけのために、美しき女は自らの指で尻の谷間を割り裂いてみせる。
おぞましい恥辱に身を悶えさせながら、『放屁』を披露させられ羞恥の涙にくれる。
恥辱な想いの果てに、乙女心をひび割れさせていく。

「お願いがあります、ご主人様。次は……お口直しに、優衣のおならをご賞味くださいませ」
「お姉ちゃんだけなんて。亜友美にも、お尻にいっぱい空気を入れて、ご主人様におならの匂いを嗅いで欲しいです」
性奴隷として連れて来られた美少女姉妹は、その尻穴に大量の空気を詰め込まれる。
「おなら……いるよね? やっぱり拓郎は、おならをする女の人が好きだよね?」
その男を愛する美女もまた、自らの意思で尻穴を力ませ放屁の痴態を。
総文字数 49994字(本文のみ)
『女の子のおならは好きですか?』シリーズ第二弾!!

シチュエーション
放屁,おなら,空気浣腸,エネマシリンジ,妊婦腹,美少女姉妹,性奴隷,凌辱,羞恥

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

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【登場人物 紹介】


立花優衣(たちばな ゆい)

B81-W56-H80
本作品のヒロインであり、亜友美の実姉である。
ある事情により、亜友美と共に闇の組織によって監禁されていたが、ジョージと名乗る男の手筈で、拓郎の屋敷へ連れて来られる。
組織内では性奴隷にされるべく調教を受けており、処女は喪失させられている。
冷静沈着な性格をしており、妹のことを第一に思う心優しい美少女である。

立花亜友美(たちばな あゆみ)

B75-W54-H76
本作品のヒロインであり、優衣の実妹である。
姉と共に闇の組織に監禁されていたが、優衣と同様、拓郎の屋敷へと連れ込まれる。
組織の連中によって惨い性調教を受けさせられ、彼女のまた処女は失っている。
セミロングな髪が似合う美少女だが、少し甘えん坊なところがあり、姉の優衣を過剰に慕うことも。

松下麗香(まつした れいか)

B83-W58-H84
本作品のヒロインであり、拓郎の愛人でもある。
年齢は二十五才。二年前に拓郎と知り合い、その後は彼の屋敷で同棲生活を送っている。
朗らかな性格をしており、絶世とは大げさだ相当な美人である。
拓郎のことは今も心から愛しているが、彼の性癖である『放屁プレイ』には抵抗を持っている。

磯田拓郎(いそだ たくろう)

都内でも有数の不動産会社『磯田地所』の社長を務めている。
はかし実質な経営は、副社長でもある義弟に任せており、彼自身は郊外にある屋敷で悠々自適な生活を送っている。
『女性の放屁』や『空気浣腸』という特異な行為に、このうえもない悦を感じる。
いわゆる『おならフェチ』或いは『放屁フェチ』と呼ばれる性癖を持ち合わせている。

ジョージ

拓郎が隠し持つ性フェチの良き理解者である。 
そういったフェチな者達が集うサイトで拓郎は彼と知り合い、今では親しい友人の仲である。
しかしジョージは、人身売買などを手掛ける組織に身を置いており、優衣と亜友美の身を案じた彼は、拓郎にあるプランを持ち掛け……

竹上

人身売買組織から派遣された監視人である。
拓郎の前では紳士然とした態度を取っているが、見据える眼力には鋭いものを感じさせる。

下山

竹上の配下として、人身売買組織から派遣された監視人である。
ずんぐりとした体形をしているが、その目には竹下同様に鋭く冷たいものが……

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【題名】

第一章
並べられた尻穴~嘆きの屁コキゲーム

第二章
地獄からの使者~性奴隷の壊し方

第三章
路上放屁~無垢な顔面を尻の狭間へと

第四章
差し出される尻穴~ガラス浣腸器の洗礼

第五章
恥肉の交わりは放屁の精力剤と共に

第六章
絶叫放屁! 尻穴を嬲るタバスコの刺激

第七章
自己犠牲愛~姉は妹に、妹は姉に……

 

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【第一章 並べられた尻穴~嘆きの屁コキゲーム より】

「よし!」
拓郎が切れのある声を発した。
「ぐぅ、ふぅっ!」
瞬時に反応を示した麗香が、低く呻り、前屈みのまま利き腕に力を込めた。
固く握らせた拳が、重々しさを感じる腹部に勢いよく沈んだ。
ヒップを押し当てている机が、ガタガタと鳴った。
「優衣、おなら……こきます……」
ぶぶぅっ! ぶしゅーっ、ぶぶっ……プゥッ……
凛としていて、なのに羞恥に彩られた美少女の声音。
それが終わるか終わらないかで巻き起こる、恥知らずなメロディ。
ふっくらとした尻肉の合わせ目が、微かに振動する。
目には見えない臭気のガスが、渦を巻いて放たれる。
「おぉっ! 倒れたぞ! 何センチだ?!」
拓郎が興奮の声をあげた。威厳ぶらせていた衣を脱ぎ捨て、はしゃいだ目のまま首を突き伸ばしている。
机の上で並んだ紙の行列が、バタバタとなぎ倒されていた。
優衣が漏らしたおならのガスに押されて、10センチ間隔に貼り付けられたソレが、五枚目、六枚目、七枚目までも仰け反るように。
「優衣の屁は、70センチと……すごい風圧……いや、屁圧だな。ふはははぁっ」

  

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