性処理ナース~囚われの白衣 kindle用 体験版

 

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 第三章  使用済みランジェリーは初恋の匂い


「有村……真希……」

だから今更になって驚きもしなかった。
その名前を景子さんの唇が焦らすように唱えて、僕のオチンチンがムクムクと反応している。ただそれだけだった。

「あの子がシャワーを浴びてる時に、あたしが……うふふ」

そんな僕のもっと驚く顔を覗きたくて、景子さんが告白を続けている。
僕の両手の中で一つにされた上下お揃いのランジェリーを分離させると、まずはブラジャーを指さした。
すぐに片手の指で摘まんだ。
二つ連結したカップの部分が押されてへしゃげているのを、裏側から指で整える。
見慣れた誰かさんのみたいに、ゴージャスな刺繍や、乳首がはだけそうなスケスケ感から真逆なソレを、僕の鼻先に近づけた。

「長いお仕事が終わって、あの子ったら鼻唄なんかハミングして。あたしが脱衣場に忍び込んでいたのにね」

「ふぅむぅ、すはぁーっ」

素朴なくらい質素で、カップの繋ぎ目の処に赤いリボンだけがポイントのブラジャーが、僕の鼻と接触する。
景子さんがグイグイと押し付けてきて、僕は息を吸い込んだ。
真希さんの笑顔を思い出して、真希さんがナーススーツを脱いで下着姿なのを思い描いて、鼻の孔の奥で感じる甘ったるい汗の匂いと共に、真希さんが曝け出している形の良いおっぱいを妄想して。

 

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「汗臭いでしょ、翔太君? 真希が36時間も連続して働いて流した汗が、たっぷりと沁み込んでいて」

「むふぅ、はあぁぁっ……」

僕は首を振った。真横に首をブンブンとさせながら、カップの裏地に付着した真希さんの僅かな体臭まで嗅ぎ取ろうとして。

「ふーん、そうなの。だったらさ、もっと刺激臭のある方で試してあげる」

景子さんの指が、摘まんでいたブラシャーを投げ捨てた。
僕が捧げるように手にしていた薄い布地を奪い取ると、ぶら下げるようにして拡げていく。

「真希のパンティーよ。ブラと一緒で、36時間も穿き続けたから、とっても匂うわよ……うふふ」

ほっそりとした景子さんの指が、逆三角形の下着を露わにさせた。
瞳を細めて笑って、僕の目を覗き上げて、どんどん近づけてくる。
これが真希さんのパンティー。
それもたっぷりと使用済みな……!
ブラジャーと同色な純白のパンティーだった。
女の子のランジェリーなのに、やっぱり質素で飾り気が全く無くて、ブラで目にしたのと似ている赤いリボンが、ウエストのゴムの真ん中にあしらわれている。

「このパンティーね、どこに有ったと思う? こんな色気も全然ないお子様パンティーなのに、ちゃんとナーススーツに巻き込むようにして隠してたの。笑っちゃうわね」

「くはぁ、はぁっ……」

真希さんのことを小馬鹿にして、景子さんは僕のオチンチンを強く刺激した。
お腹の底にゾクゾクした電気が流れて、溜め込まれていく精液が沸騰させられる。

「ダメよ、出したりしちゃ。まだメインディッシュを見ていないでしょ」

景子さんが僕の目を探っている。
性欲と恋心に板挟みの瞳を覗きながら、真っ白なパンティーを裏返していく。

「やだぁ、こんなに汚しちゃって……クロッチの処」

それだけで、プンと甘酸っぱい匂いがした。
男ならそむけないといけない視線は、吸い寄せられるように真っ直ぐで、僕は景子さんの言葉を追った。
破られそうなくらいに伸ばされた真希さんの……

「あぁ、はあぁ……」

思わず情けない声が漏れてしまう。
パンティーの底の部分。木綿の布地が二重に重ねられた処に付着するトロトロとした汚れ。
薄い黄色をしていて、縦に寄ったクロッチのシワに添うように、それも沁み込んでいて……

「これってさ、オマ○コがひっいていた痕なのよ。真希の恥ずかしい割れ目に、パンティーが食い込んでた証拠よ」

もう、限界だった。天使の顔で僕の検診をしてくれた真希さんが、僕の頭の中で全裸にされていた。
急にぼやけていく画面の中で恥じらいながら股を拡げて、景子さんの言葉に操られるように、彼女自身の指で恥ずかしい処を披露させて……

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

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