女の子のおならは好きですか? 女の子のお尻に空気浣腸してみたいですか? 嫌がる女の子に無理矢理に放屁を kindle用 体験版

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【女の子のおならは好きですか? 女の子のお尻に空気浣腸してみたいですか? 嫌がる女の子に無理矢理に放屁を 体験版】 


第四章 美少女姉妹のガニ股放屁

「そこの麗香にだ。奴隷のくせに、朝からうまいもんを食わせてもらったんだろ? だったら、たっぷりと芳しい匂いを捻り出してみるんだ。はははっ」

拓郎の嘲るような太い声が、張り巡らされたコンクリートの壁に反響した。

「んん……ふぅ、くぅっ……」

「ふうむぅっ……はぁ、はぁっ……」

優衣と亜友美が漏らし続ける苦悶の息遣いも、か細く壁に反響していた。

「勝手にあたしの名前を出さないでよね」

反響する壁の一角に背中を当てた麗香が、未だにパンティーだけの姿で唇を尖らせてみせた。

「お姉ちゃん……亜友美はこんなの……やっぱり恥ずかしい……」

「ダメ、余計なことは話さないの。それよりも、わたしみたいにお腹に力を込めるの……はく、くふっ」

おならをしろと命じられて、素直に従える者などいない。一物をぶら下げた男であっても、恥ずかしいものである。
ましてや優衣と亜友美は女性である。あどけない顔をした少女である。
更に言えば、身に着けた衣服を全て奪われ、無垢な素肌を露にされたうえ、恥辱すぎるガニ股のポーズまで披露しているのである。

「あと2分だけ待ってやる。それまでに二人揃って屁をかませなかったら……ふふっ、浣腸のお仕置きだな。朝飯に食ったモノを、俺と麗香とでお前達のケツの穴から掻き出してやる。いいな」

「んぐ……あぁ、ひどい……」

「か、かんちょう?! そんなぁ……亜友美、もっと恥ずかしすぎて死んじゃう」

「だから勝手にあたしを……最低ね」

 

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支配する男。支配される哀れな姉妹。居合わせただけで巻き込まれる不運な女。
三者三様の立場で交わされる声音。
三人の女と一人の男で、変えられてしまった時の流れ。

「急げよ、残り一分三十秒だぞ」

拓郎が腕時計に目を落としていた。
鋭く突き刺さるような声の響きに、冗談ではない。男の本気さが、透かし見える。

「あぁ、亜友美……おなら……ふぅ、するの。ゆっくりと息を吐いて……お姉ちゃんを見て……」

陰鬱で殺伐とした地下空間で、優衣の裸体が揺れた。
年上というだけで。
姉というだけで。
性奴隷にされた哀れな身分を一心に背負うようにして、落とし気味にさせた腰を前後させる。妹に呼びかけながら、なのにニヤ付く顔で覗くモノにアピールするように、卑猥なダンスまでおまけして。

「お姉ちゃん……うん、わかった……すぅ~っ、はぁ~っ……くふぅっ」

亜友美が息を吸い込んでいた。小さな胸に淀んだ空気を詰め込んでから、アドバイス通りに吐き出した。
そして鼻先をくすぐるようにして、お腹の下を力ませる。一摘まみで失せそうな陰りの丘を、捧げるように突き出させて、刻み込まれたスリットの壁をほんの僅か緩めた。

「あと六十秒!」

拓郎は姉妹の背後へと移動した。膝関節を割り拡げ、スクワットの中途過程で固定された下半身に、マジマジとした目をぶつける。

カチャ……スス……

破裂寸前に膨らませたズボンのフロントから、怒張する己の分身を取り出していた。天井を睨みつける肉棒の竿に指を当てると、こなれた指の運びで扱き始める。

「頑張るのよ、二人とも」

やりきれない想いに身を浸しながら、それでも麗香がエールを送った。
拓郎に強制などされていない。それなのに唯一残されていた腰の一枚を、スルスルと脱いだ。
成熟した女だからこそ映えるセクシーなパンティーを足首から引き抜くと、姉妹同様に腰を屈めた。

「あたしも……はぁ、麗香だって……」

そのままの姿勢でウエストを捻ると、脂肪がたっぷりと詰まったヒップを。
覚束ない羞恥に引き絞られてしまう尻の割れ目を。
大輪の花を咲かせるよう曝け出し、なおかつ指で尻タブの肉を引き掴み……

「三十秒だぞ! グリセリンの浣腸が待っているぞ!」

拓郎の放つカウントが上ずっていた。
向き合うように並んだ女達のヒップに挟まれて、センズリの速度を上げながら目だけを左右に泳がせる。

「あはぁ、お腹が張ってぇ……もう少しでぇ、くふ……」

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

 

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