妊娠妻~アナタの精液を子宮に…… DLsite用 作品詳細

 

妊娠妻~アナタの精液を子宮に…… ブログ用

ご購入はこちら

 

bn_pc_468_60_dojin_01

恥辱なる小説 全作品はこちら

 

 

体験版へ

 


 

【作品概要】

美佐子はどんなことをしたって、あの人の赤ちゃんを産んでみせる!
そのためだったら、どんな恥ずかしいことでも、耐えられるから!

結婚して6年。未だに授からない愛の結晶を求めて、美佐子はハレンチな行為を決意する。
32才の成熟した女のボディを駆使して、夫のペニスを勇気づけながらのセックス。
その健気でいじらしい妻の想いを胸に、夫である祐治も腰をめいっぱいに振り続けるのだが……

ベランダ露出セックス・余興バイブオナニー・ヒップ鞭打ち・全身ハード鞭打ち・ローションプレイ・アナルセックス・その他等々

総文字数 50077字(本文のみ)

ビュンッ……ビシィィッッ!
「グゥ……クハァッ……!」
祐治の腕が水平に走り、乗馬鞭の先端が右太股に命中した。
ほぼ同時に美佐子は苦痛の声を漏らした。
「み、美佐子……」
「ふ、ふふ……祐治ったら、手を抜いたでしょ。次は思いっ切り叩いてね。マゾには痛みが快感なの」
鞭を振るった祐治の顔から鬼の形相が逃げ出した。
美佐子の肌に触れる瞬間、その鞭にブレーキが掛かり、覚悟していたレベルの痛みが彼女を襲ったのだ。  

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

bn_pc_468_60_dojin_01

ご購入はこちら

 

 

【登場人物 紹介】

 

中村美佐子(なかむら みさこ)

B82-W56-H84  
32才
本作品のヒロインで、ましゅまろカットの髪型が似合う美人妻。
明るく愛嬌のある女性で、一才年上の夫を立てながら主婦業を堅実にこなしている。
結婚して6年になるが、未だに妊娠の兆候が見られず、思い余って医師の診断を受けたところ……

 

中村祐治(なかむら ゆうじ)

美佐子の夫であり、年令は33才。
男気があり、尚且つ優しい性格で、妻の美佐子を心から愛している。
子供が出来ない原因は、妻ではなく自分に……?
健気に身体を差し出す美佐子の一途さに、祐治も懸命に協力するのだが……  

 

bn_pc_468_60_dojin_01

ご購入はこちら

 

 

【目次・解説付き】

第1章  妻が密かに実践する不妊治療

祐治と美佐子は寝室のベッドで愛し合っていた。
結婚6年目になるが未だに授からない愛の結晶を求めて、濃厚な交わりを続けて……

第2章  深夜のベランダに裸体を晒して

美佐子は祐治に、ベランダでのセックスを持ち掛ける。
下半身だけ裸になった二人は、深夜の屋外にその姿を晒して……

第3章  バイブオナニーは、妻の身だしなみ

射精をし終え勢いを失くした夫のペニスを回復させるため、美佐子はバイブでのオナニーを披露する。
M字開脚で淫具をを股間に突き立てる妻の姿に、祐治は……

第4章  夫婦愛を深めるために、SMデビュー

美佐子は祐治を説得し、SMプレイ専用のホテルへと向かう。
部屋に入った美佐子は、履いていたスカートを捲り上げノーパンのヒップを晒し、祐治に鞭打ちを懇願する。

第5章  愛する裸体に鞭味を刻み込ませて

セックスを終えた祐治のペニスを美佐子は口に含んだ。
萎えかかったペニスに活力を与えた彼女は、祐治に更に過激な鞭打ちを要求する。
滑車で妻を吊るした夫は、乗馬鞭を手に……

第6章  セックスは誰のため? なんのため?

『セックスってなんのため? 誰のためのセックス?』
交わりを終えた後の祐治の問いに、美佐子は思い悩んでいた。
悩んだ末に、リビングで全裸になった彼女は、ボディローションを肌に塗り付け……

第7章  あなたに、アナルバージンを捧げます

ソープ嬢をまねて、ローションプレイで祐治を奉仕する美佐子。
そして彼女は夫の前でヒップを晒し、初めてのアナルセックスをねだる。

第8章  結ばれて、結びついて……

想いは遂げられたのか? それとも……?
セックスの真意を肌で感じ取った二人は、今夜も寝室で……

bn_pc_468_60_dojin_01

ご購入はこちら

 

 

【第5章 愛する裸体に鞭味を刻み込ませて より】

金メッキされた派手な飾り付きの手枷が、美佐子の両手首に喰い込んでいた。
唯一残されたブラウスも脱がされ全裸になった彼女は、祐治と深く結び合っていた。
両足を持ち上げられ、まるで乳児がオムツ交換をしてもらうようなポーズで、無理やりに天井を向かされたスリットにペニスを受け入れている。
真上から体重を乗せるようにして肉棒を抜き挿しする様は、セックスをしているというより、むしろ凌辱されている。
或いは、犯されているという表現がしっくりとくるようである。

「はあぁ、くふぅ……ちょうだい、祐治のぉ……子宮にいっぱい……はあぁぁんんっ」

「ふぐ、美佐子……はぁ、美佐子ぉ……」

仰向けでもしっかりと上向く乳房を、祐治の両腕が荒々しく掴んだ。
反発する乳肉に指を深く沈めたまま、腰をめいっぱいの力で打ち込んでいた。
硬直の度合いを一気に増したペニスが、狭まる膣肉を抉るように突き進む。
破裂寸前のエラがドリルのように回転し、下ってきた子宮口を睨んだ。  

 

妊娠妻~アナタの精液を子宮に…… ブログ用

ご購入はこちら

 

bn_pc_468_60_dojin_01

恥辱なる小説 全作品はこちら

 

 

DLsite発行単品作品へ

トップページへ

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA