おしっこをします。覗いてくれますか? 女の子なのに立ちションだってします。もっと近くで眺めてくれますか? kindle用 作品詳細

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【作品概要】

『どうしよう? おしっこに行きたくなっちゃった!』
クラスでも1位2位を争う美少女は、下腹に圧し掛かる尿意を意識していた。
おしっこを我慢する刺激。
おしっこを排泄する時の快感。
人には決して明かせない禁忌な感触は、少女の親友とも共有することになり……
『おしっこ我慢』『おしっこ排泄見せ合いっこ』『全裸露出立ち小便』『映画館内隠れ放尿』等々……
総文字数 50450字(本文のみ)

「わ、わあぁ! そんな恰好をしたら、全部見えちゃってるよ……恥ずかしい処」
「いいのよ、それで。たまには陽の当たんないオマンコにも、日光浴させないとね」
「腰を下ろしてはダメなの。そのまま立ってするの。おしっこ……」
「満理奈それって、立ったままでおしっこをするの? えぇっ! やだ……恥ずかしすぎるよ」
「だめよ、晴海。もう決めたんだから、ワガママを言ったらダメなの。立ったまま……そうよ、男の子みたいに立ちションをするの」
「あ、あぁ……立ちション?」

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

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【登場人物 紹介】


中野晴海(なかの はるみ)

B81-W54-H82  十七歳
本作品のヒロインで、市内の高校に通う女子高生。
セミロングな黒髪と白い肌。それに切れ長な瞳が特徴の和風的美少女。
おとなしく優しい性格だが、思いつめた時には大胆な行動に打って出ることも。
満理奈とは、大の親友の間柄である。


長岡満理奈(ながおか まりな)

B77-W52-H78  十七歳
本作品のヒロインで、市内の高校に通う女子高生。
陸上部に所属し、短距離走のホープとして期待されている。
ショートカットの髪型に、日焼けした小麦色の肌をした彼女は、晴海と並び立つ美少女として男子からの人気も高い。
明るい性格をしているが、少々勝気なところも。
親友の晴海のことを気にかけており、彼女の姉御的存在。


前原(まえはら)

日本史の教師であり、学年主任も担当している。
温和な人柄で、生徒達の人気も高い教師と評判である。

 

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【目次 解説付き】


第1章  おしっこ我慢~その果てに?

女子高生の晴海は、期末試験の最中に尿意を覚える。
それは次第に強くなっていき、やがて我慢のできないレベルへと達し……


第2章  二人だけの秘め事~おしっこ饗宴

晴海と満理奈はテスト明けの放課後を利用し、駅前の繁華街へと繰り出した。
その帰り道、小さな公園へと足を踏み入れた二人だったが、そこで満理奈が公衆トイレへ晴海を誘い……


第3章  女の子の立ちションは狙いをすませて

晴海は満理奈と共に、マンションの屋上へと向かう。
彼女達はそこで、身に着けている衣服を全て脱ぎ全裸になると、満理奈が持参したバケツを床に置き、そして……


第4章  W排尿は映画鑑賞をしながら

晴海は満理奈に誘われて、映画館へと向かう。
満理奈が買ってきたラージサイズのコーラを飲みながらスクリーンを見ていると、急に尿意を催してきて……


第5章  全裸な短距離走~勝利の暁には?

深夜の高校に忍び込んだ晴海は、グランドの真ん中で全裸になる。
そこへ晴海に呼び出された満理奈が姿を現し、驚く彼女の前である提案を……


第6章  迸る羞恥の液体~おしっこに想いを乗せて

満理奈との間に生まれた小さな溝。それを解決できぬままに晴海は、ある行動に打って出る。
自宅を出たきりトイレへと行っていない晴海は、午後の授業中、限界を超える尿意に襲われ……

 

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【第3章 女の子の立ちションは狙いをすませて より】

普段より高めなトーンで声帯を鳴らすと、両腕を一気に押し下げる。
腰をくの字に曲げて、お尻を後ろに突き出させて、はち切れそうな太腿の肉と、その付け根を覆う純白のパンティーを露にさせる。
「えっ! あぁぁ…」
陸上短距離競争であれば致命的な出遅れである。
晴海の目は、勢いに任せて脱がされる満理奈のジーンズにしがみついていた。
スレンダーな腰に残されたパンティーにも宛がわれていた。
「なにやってるのよ、晴海」
だから満理奈にそう突っ込まれて、慌ててスカートを落とした。
豊かな女の張り具合を見せる下半身を、パンティーの上から隠した。
「晴海、これも脱ぐわよ。今度は一緒にしないと嫌だからね」
白色と、淡いピンク色。
ちょっと背伸びしたハイレグのパンティーと、ヒップの割れ目までをしっかりとガードするフルバックのパンティー。
それが無人の荒野にも思えるコンクリートの広場で、心細げに震えている。
17才という未熟な若さの前に、晴海も、声を強めにさせた満理奈までもが、羞恥の色を隠しようもなく曝け出していた。
(これを脱いだらわたしも、満理奈も?)

 

 

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