嘆きの性処理ガール3 kindle用 作品詳細

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【作品概要】


性調教という名の淫獄は、連日連夜に亘り続いている。
性奴隷に堕とされた幸薄な美少女、恋と美桜。
互いを想い合い、その傷ついた身を差し出す乙女達を、男と女の残忍な情欲が蝕んでいく。
研ぎ澄まされた刃物のような鞭が、少女の秘部に食い込んでいく。
棍棒を思わせる巨大なディルドが、少女のアナルバージンを食い破っていく。
更には幼い心を持つ手のひらまでもが、少女の割れ目へと……
総文字数 52473字(本文のみ)
前作のあらずじ掲載

「美桜、おっぱいはいいから、その鞭でアソコを……」
(負けない! 私はアナタのような人には、絶対に屈したりしないから)
「打つのよ! 美桜、オマンコの真ん中を引き裂くのよ!」
京香がけたたましい叫びをあげた。
固唾を呑む男二人が黙り込む中、髪を振り乱した美桜が鞭を弾ませた。

尚、当商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編シリーズになります。
※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

 

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで高校卒業後、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、病気で入院中の母親を金銭面を含めてたったひとりで支えている、健気な一面も。
しかし、指導役を買ってでた友哉にそのことを知られることになり、皮肉にもその境遇が彼女を苦しめることになる。
友哉と京香の卑劣な計略の元に処女を奪われた彼女は、その後も身体を弄ばれ、やがて性の奴隷へと身を堕としていく。

 

上杉美桜(うえすぎ みお)

B80-W52-H81  十七歳
本作品のヒロインで、京香がある男の紹介で手に入れた性奴隷の少女。
恋よりひとつ年下ながら、落ち着きのある和風的な美少女である。
両親が経営する町工場の借金のため、通っていた高校を中退させられ、兄である徹人共々、闇の組織に売り渡されたらしい。
同じ境遇の恋と知り合ってからは、互いを庇い合い、励まし合いながら、健気にも厳しい性奴調教にも耐え抜こうとする。

 

亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企み実行へと移していく。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。
かつての恋人である京香と示し合い、恋を、更には美桜までもを恥辱の淵へと追い込んでいく。

 

鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
元、友哉の恋人。推定年齢三十歳。
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王と噂された妖艶な美女である。
つい最近まで、都心の高級クラブで超売れっ子ホステスをしていたらしいが、その後はSMまがいの売春宿を経営しているとか。
いわゆる『億ション』と呼ばれる高級マンションで優雅な生活を送っている。
男の身体のみならず、女どうしで愛し合うレズの気がある京香は、友哉に弄ばれる恋にも目を付け、ついには彼女の処女を奪う。
己の性欲を満たすためなら、手段は問わない残酷な一面も。
徹人と美桜の兄妹を、自分のマンションで性奴隷として管理している。

 

丸山慎吾(まるやま しんご)

友哉の元部下であり、現在もアケボノ文具営業部二課に所属している。
若くして仕事よりプライベートを優先する、友哉を地で行くような男。
だが女に対する扱いには長けており、友哉の誘いに乗った後は、積極的に恋への性奴調教に参加する。
会話をするときに末尾に「~っす」を付けることから、友哉にはチャラ男と陰口を叩かれている。

 

上杉徹人(うえすぎ てつと)

美桜の実兄である。推定年齢二十才。
両親の残した借金のカタのせいで、闇の勢力に拘束される。
その後は妹の美桜と共に、京香の性奴隷として飼われる身に。
筋肉隆々とした好成年だが、少々優柔不断な面も。

 

平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではなさそうだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……  

 

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【目次 解説付き】

第1章 卵割り競争~股間の肉を引き締めて

恋と美桜は全裸のままテーブルに昇らされ、膣に挿入された生卵を割るように命じられる。
時間内に膣圧だけで割れなかった場合は、恐ろしいお仕置きが待っているのだ。そして、恋がその卵を割れずに……

 

第2章  恥肉に刻まれる紅い鞭痕

お仕置きが決定した恋は、京香に命じられた美桜に鞭で打たれる。
インパクトケインと呼ばれる細身な鞭が、恋の股間に絡みつき……

 

第3章  尻穴で感じる性奴の哀しみ

アナルセックスの経験がない美桜の尻穴を、京香が奪うことになる。
恋の舌で解させた美桜のアナルに向けて、巨大なディルド付きのペニスバンドを装着させた京香が……

 

第4章  濡れた花弁は秋風に晒させて

友哉と丸山に連れられ、恋と美桜は白昼の公園へと向かう。
目立たぬようワンピース姿の彼女達であったが、ヴァギナには凶悪な姿をしたリモコンバイブが装着されているのだった。そのうえ友哉が、ワンピースの裾を捲り上げるようにと……

 

第5章  公衆面前、美少女Wセックス!

恋と美桜はワンピースの裾を腰の上までたくし上げられたまま、駅の構内を歩かされる。
パンティーも許されず丸裸な美少女達の下半身に、歩行者の目は釘付けにされ……

 

第6章  フィストファック! 割れ目に沈む拳

恋と美桜は下半身を丸見えにさせたまま電車に乗せられる。
車内の吊革を掴んだまま、友哉と丸山に背後から犯される恋と美桜。更には、偶然乗り合わせた男児に友哉は声を掛け……

 

第7章  這い寄る狂気~新たなる地獄からの誘い

京香のマンションの一室で、恋と美桜は性奉仕を続けていた。
友哉の勃起したペニスに恋が跨り、ペニスバンドを嵌めた京香の人工ペニスには美桜が跨り、それぞれ腰を揺すりながら性の絶頂へと導くのだった。

 

 

 

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【本文抜粋 第6章 フィストファック! 割れ目に沈む拳……より】

「おじさん、もう一本……いいかな?」
ピュアな瞳に黒い影が射し始めていた。
「いいとも、坊やがやりたいようにすればいい。嫌がっているように見えるけど、このお姉さんね、本当は気持ちよくて仕方ないのさ」
「えっ! そうなの?」
「ああ、そうさ。その証拠にほら。オマ○コの肉がびしょ濡れになっているだろ。それはね愛液と言って、坊やの指に感じて溢れてきているのさ」
その黒々とした影を、友哉が更に唆した。
無邪気な淫魔に仕立てようと、嫌々をする恋にだけ鋭い眼光を送り込み、目の前にしゃがむその子には、グーにした拳を突き立てている。
ぶ厚くグローブのような大人の指を、一本、二本、三本、四本……そして、最後の指を伸ばして……

 ●この商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編シリーズになります。
※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 

 

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