嘆きの性処理ガール2 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

淫魔達の性欲を処理する道具として、恋は過酷な調教を受け続けていた。
そんな恋の前に、同じ境遇の定めを背負う少女が現れる。
少女の名前は美桜。彼女もまた、性奴隷として淫らな行為を課せられていたのだ。
あどけない女の子どうしが肌を重ねていく。
未だ男を知らない美桜のヴァギナに、恋が装着した双頭ディルドが挿入される。
見守る男達が官能の悦に浸り、女王然とする女がけたたましく笑った。
総文字数 52633字(本文のみ)

「ひぁ、くぅっ……恋のモノがぁ、割れ目にあたってぇ……くふぅ……」
「美桜ぉ、もっと力を抜いて……ふあぁ、はぁ、それで……一緒になろ」
美しい少女のその部分は、もちろん美しい形をしていた。
異性に媚びるようないやらしい捩れもなく、ぷっくりと膨らんだ陰唇の丘を縦に刻むように、一直線な肉裂が覗いている。
男を知らない処女を証明する女性器は、けっして触れてはならない。
そう、気高くて神聖な乙女の秘肉そのものであった。

 

尚、当商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編シリーズになります。
※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

 

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで高校卒業後、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、病気で入院中の母親を金銭面を含めてたったひとりで支えている、健気な一面も。
しかし、指導役を買ってでた友哉にそのことを知られることになり、皮肉にもその境遇が彼女を苦しめることになる。
『私はどんなことがあっても、この会社を辞めるわけにはいかない』
友哉と京香の卑劣な計略の元に処女を奪われた彼女は、その後も身体を弄ばれ、やがて性の奴隷へと身を堕としていく。

 

上杉美桜(うえすぎ みお)

B80-W52-H81  十七歳
本作品のヒロインで、京香がある男の紹介で手に入れた性奴隷の少女。
恋よりひとつ年下ながら、落ち着きのある和風的な美少女である。
両親が経営する町工場の借金のため、通っていた高校を中退させられ、兄である徹人共々、闇の組織に売り渡されたらしい。
同じ境遇の恋と知り合ってからは、互いを庇い合い、励まし合いながら、健気にも厳しい性奴調教にも耐え抜こうとする。

 

亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企み実行へと移していく。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。
かつての恋人である京香と示し合い、恋をさらに恥辱の淵へと追い込んでいく。

 

鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
元、友哉の恋人。推定年齢三十歳。
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王と噂された妖艶な美女である。
つい最近まで、都心の高級クラブで超売れっ子ホステスをしていたらしいが、その後はSMまがいの売春宿を経営しているとか。
いわゆる『億ション』と呼ばれる高級マンションで優雅な生活を送っている。
男の身体のみならず、女どうしで愛し合うレズの気がある京香は、友哉に弄ばれる恋にも目を付け、ついには彼女の処女を奪う。
己の性欲を満たすためなら、手段は問わない残酷な一面も。
徹人と美桜の兄妹を、自分のマンションで性奴隷として管理している。

 

丸山慎吾(まるやま しんご)

友哉の元部下であり、現在もアケボノ文具営業部二課に所属している。
若くして仕事よりプライベートを優先する、友哉を地で行くような男。
だが女に対する扱いには長けており、友哉の誘いに乗った後は、積極的に恋への性奴調教に参加する。
会話をするときに末尾に「~っす」を付けることから、友哉にはチャラ男と陰口を叩かれている。

 

上杉徹人(うえすぎ てつと)

美桜の実兄である。推定年齢二十才。
両親の残した借金のカタのせいで、闇の勢力に拘束される。
その後は妹の美桜と共に、京香の性奴隷として飼われる身に。
筋肉隆々とした好成年だが、少々優柔不断な面も。

 

平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではなさそうだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……  

 

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【目次 解説付き】

第1章 性奴隷に堕とされた兄妹

京香に呼ばれて姿を現した少女は、全裸に四つん這いのまま、更に股間から延びる糸でオモリの乗せられた木箱を引かされていた。
その糸が、彼女の身体のどこに結わえられているのか? 唖然とする恋の前で答えが……

 

第2章 処女膜は巨根ディルドに抉られて

恋とは初対面の少女もまた、京香に管理されている性奴隷であった。
テーブルの上へと昇らされた恋ともう一人の少女、美桜は、お互いの肌を慰めていく。そして京香に命じられて、巨大な双頭ディルドを装着させた恋は、美桜のヴァギナをそれで……

 

第3章 メス犬性奴隷~膣圧競争

恋と美桜は全裸のまま四つん這いのポーズを取り、這い這い競争をさせられる。
だが彼女達のヴァギナには極太なバイブが挿入されていた。更には唸りをあげるバイブに凧糸が結びつけられ、その背後には鉄アレイが載せられた舟ゾリまで……

 

第4章 花弁と割れ目を慰め合って~女の子達の戯れ

恋と美桜は傷ついた肢体をシャワールームで慰め合う。
いつしかそれは、女性ならではの官能の灯火へと発展し、恋は美桜の股間を。美桜は恋の股間を……

 

第5章 性処理ガールの職場奉仕

恋は職場内で友哉に弄ばれる。極太バイブを挿入させられたまま、同僚社員達が見守る中で絶頂を果たしてしまう。
そのうえ、バイブでオナニーをしたと言い掛かりを付けられた恋は、その反省として……

 

第6章 兄と妹~恥辱のヘアー処理

美桜のアンダーヘアーを、京香は兄の徹人に処理するよう命じる。
しかも剃刀とシェービングクリームの使用を禁止させられ、兄は妹の股間に指を運ぶと……

 

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【本文抜粋 第2章 処女膜は巨根ディルドに抉られて……より】

「大丈夫よ、美桜。女の人のアソコの穴はね、赤ちゃんだって這い這いして出て来れるの……だからね、ここも……」 
俯いた美桜の目線の先で、割れ目の肉に厳しく食い込む紐パンが緩んでいた。
恋は、腰の横で蝶結びされた赤い紐を解いた。
陰りを失った恥丘を、同年代で同性の女の子の目に晒させる。
足の裏をスライドさせ、その秘裂の奥までを完全に覗かせると、哀しすぎる例え話まで口にした。
「恋のアソコ……とてもきれい……」
「ありがとう、美桜。そう言ってもらえると、なんだか嬉しくなっちゃう……んん、くぅっ……」

 ●この商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編シリーズになります。

 

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