美少女の秘膜は蜜の味4  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

 

初々しいリクルートスーツに身を包んだ美少女が、無残に凌辱される!
リモコンローター挿入のまま社内業務、セクシーパンティー社内お披露目、全裸四足散歩、男子トイレフェラチオ・手マン絶頂、等々……
理不尽な性の吐け口に利用され、少女は恥辱の涙を流す。耐え難い羞恥に哀しい声で鳴く。
清純な少女の肢体に襲いかかる魔の手。
美少女の秘膜は蜜の味シリーズ いよいよ完結!
終わることのない性の饗宴にご期待ください。
(作品文字数 22287字)

「亀田係長……ま、丸山先輩。き、今日は……赤色のTバックパンティーを穿いてきました。れ、恋は……今日一日、このパンティーで、お、お尻の……割れ目まで引き締めて……お仕事に励みます。ですから、亀田係長……丸山先輩、どうか、れ、恋の営業用勝負パンティーをチェック……してください。お願いします」
ここ毎朝、俺に強制された屈辱の挨拶。恋はそれを、いつもより多少は多めに詰まったものの、言葉自体は一字一句間違えることはなくし終えた。
だがこれで終わりではない。今度は、その言葉を恥辱の行動で示さなくてはならない。

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで今年の春、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、病気で入院中の母親を金銭面を含めてたったひとりで支えている、健気な一面も。
しかし、指導役を買ってでた友哉にそのことを知られることになり、皮肉にもその境遇が彼女を苦しめることになる。
「私はどんなことがあっても、この会社を辞めるわけにはいかない」
友哉の卑劣な計略に、恋の清純な肢体は恥辱色に染められていく。



亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企む。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。
かつての恋人である京香と示し合い、恋をさらに恥辱の淵へと追い込んでいく。


鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
元、友哉の恋人。推定年齢三十歳 非処女
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王。
現在も都心の高級クラブで、超売れっ子ホステスをしている妖艶な美女。
二年間に亘り友哉と付き合ってきたが、突然彼女の方から別れを告げる。
だが一週間した後、その京香の方から友哉に連絡が入り……
友哉も知らなかったが、彼女には女どうしで愛しあうレズの気が……


 

丸山慎吾(まるやま しんご)

友哉の元部下であり、現在もアケボノ文具営業部二課に所属している。
若くして仕事よりプライベートを優先する、友哉を地で行くような男。
会話をするときの末尾に「~っす」を付けることから、友哉にはチャラ男と陰口を叩かれている。

 


平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではないのだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……

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【目次 解説付き】

第一章  恥辱のリフレッシュタイム

新たに丸山という男性社員を仲間に引き入れた友哉は、恋を喫煙室に呼び出し穿いているパンティーを露出させる。
そしてリモコンローターを取り出した友哉は、それを恋の花弁に……


第二章  個室トイレに響く嬌声

勤務中に友哉は、恋と丸山を引き連れて男子トイレに向かう。
朝からリモコンローターに凌辱された恋の秘部を、丸山が巧みな指使いで絶頂に導き、友哉は彼女の唇にペニスを……

 

第三章  恋の膣は蜜の味

京香のマンションを訪れた友哉と丸山は、全裸のまま四つん這いで散歩をさせられる恋を目撃する。
その後、欲情した丸山は京香とセックスを開始し、一方の友哉は後背位で恋を犯していく。

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【本文抜粋 第一章 恥辱のリフレッシュタイム より】

「これをパンティーの中に入れるんだ。ちゃんと恋のクリトリスに、このピンクローターが触れるようにね」
細いコードに指を巻き付けて、俺はピンク色をした楕円形の玩具を恋の顔の前でブラブラさせる。
ワイヤレスリモコンローター。
説明書きによると電波は約十メートル。
気になるモーターの音も静からしい。
効能書きを鵜呑みにしてもしょうがないが、色々と使い道がありそうな道具であることは間違いないだろう。
「さあ、時間があまりないよ。ぐずぐずしていると、パンティーの中に玩具を入れているところを、平山課長に見られちゃうかもしれないからね。いいの、それでも?」
「嫌です……それは困ります」
既に恋の手のひらに渡ったピンクの玩具を、彼女は恐る恐る握り締めている。
その閉じたグーの拳にジッと視線を落としている。
だが恋にとって、選択肢など残っていない。
それは彼女が一番よく知っている筈だった。
やがて恋は、諦めを示す重い溜息を吐いた。
その姿に、丸山がゴクリと生唾を飲み込んだ。
「はあぁ、こんなことまで……しないといけないなんて……」
哀しみに沈んだ声が俺の下半身を刺激する。
あどけない十八歳の美少女は、知らず知らずのうちに男たちの性欲を掻きたてながら、閉じ合わさった太腿をほんの少しだけ拡げていた。
薔薇の刺繍まで卑猥に見えるパンティーのウエストをそっと押し拡げると、すっと右手を差し入れた。

 

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