美少女の秘膜は蜜の味4  kindle用 体験版

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美少女の秘膜は蜜の味4 体験版

 

第一章  恥辱のリフレッシュタイム

 

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「これをパンティーの中に入れるんだ。ちゃんと恋のクリトリスに、このピンクローターが触れるようにね」

細いコードに指を巻き付けて、俺はピンク色をした楕円形の玩具を恋の顔の前でブラブラさせる。

ワイヤレスリモコンローター。
説明書きによると電波は約十メートル。
気になるモーターの音も静からしい。
効能書きを鵜呑みにしてもしょうがないが、色々と使い道がありそうな道具であることは間違いないだろう。

「さあ、時間があまりないよ。ぐずぐずしていると、パンティーの中に玩具を入れているところを、平山課長に見られちゃうかもしれないからね。いいの、それでも?」

「嫌です……それは困ります」

既に恋の手のひらに渡ったピンクの玩具を、彼女は恐る恐る握り締めている。
その閉じたグーの拳にジッと視線を落としている。

だが恋にとって、選択肢など残っていない。
それは彼女が一番よく知っている筈だった。

 

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やがて恋は、諦めを示す重い溜息を吐いた。
その姿に、丸山がゴクリと生唾を飲み込んだ。

「はあぁ、こんなことまで……しないといけないなんて……」

哀しみに沈んだ声が俺の下半身を刺激する。

あどけない十八歳の美少女は、知らず知らずのうちに男たちの性欲を掻きたてながら、閉じ合わさった太腿をほんの少しだけ拡げていた。
薔薇の刺繍まで卑猥に見えるパンティーのウエストをそっと押し拡げると、すっと右手を差し入れた。

破れそうな薄い布地に、恋の細い指先が浮き上がる。
命じられた通り、ローターをクリトリスに押し当てているのか、指が動くたびに赤い薄布が艶めかしく光っている。

「恋、ずるはいけないよ。しっかりとクリトリスの上に当てたら、パンティーをギュッと引き上げるんだ。玩具を恋の割れ目に喰い込ませるようにね」

「は、はい……ううぅ、でもこんなことをしたら……くっ、嫌ッ、恥ずかしい……」

俺の命令は絶対! そう自分に暗示を掛けているのだろう。

紐でしかないサイドの部分に、震える両手の人差し指を掛ける。
そのまま、腰骨の上を目指してじわりじわりと力を加えていく。

足元で丸山が「ああっ」「ううっ」と情けない声を上げた。

恋もまた、尻の割れ目深くに喰い込む赤い紐と、クリトリスを圧迫する滑らかな玩具。
そして、自らの指でそれを実行する自分の惨めな姿に悲痛な声を上げた。
溜まりに溜まった涙が、つるりとした頬の上を駆け落ちた。

「よしよし、恋は素直でいい子だ。ちょっと辛いだろうけど、これも一流の営業社員になる試練だと思って我慢しなさい。丸山君もそのつもりでね」

「……あぁ、イヤ……イヤ……私、もう」

「ああっ……恋ちゃん、ううっ、もうっ!」

俺は、顔を伏せたまま恥ずかしげに腰をモジモジさせる恋を見て、そんな彼女をズリネタに利き腕を高速運転させる丸山を見る。

だがふたりとも、俺の話など耳に入っていないらしい。
その証拠に返事ひとつ返ってこない。

ふっ、無視はいけないな。特に恋、お前はな。

上着の胸ポケットをもう一度漁る。
中から、ピンクローターよりはひと回りもふた回りも大きいプラスチックの製品を取り出すと、俯き加減の恋に見せてやる。
見落とされると面白くないので、彼女の目の前に腕を突き出してやる。

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