美少女の秘膜は蜜の味3  kindle用 体験版

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美少女の秘膜は蜜の味3 体験版

 

第一章  破瓜の血

 

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「うふふっ、似合う?」

京香は見せびらかすように、無邪気に腰を振った。
その動きに合わせて、股間から突き出た人工ペニスも躍った。

「ったく、いつの間にそんなモノを手に入れたんだか」

俺は自分の分身より立派なそのイチモツを、呆れるように眺めていた。
だがその両目は、彼女の下腹部にしがみついたまま一向に離れようとはしない。

京香のやつ、ペニスバンドとはな。

それは、薄い脂肪に包まれたウエストを切り裂くように走る革紐に固定されていた。
見た目は、なめし革で形成されたハイレグパンティーといったところか。

いや、違うな。
俺も生で見るのは初めてだが、さっきチラリと覗いた京香の尻。
その割れ目に喰い込む革紐は、ソフトなTバックの布とは全然違う感触のようだ。
なんというか戒めのような……そう、アブノーマルな要素を感じさせた。

そして、リアルなまでに再現されたそそり立つペニスが、今から始まる禁断の行為を引き立てていく。

「京香、その道具。お前のナカにも入っているのか?」

「ええ、もちろんよ。これと同じ太さのオチ○チンが、ちゃ~んと奥までね。でないと、全然気持ちよくなれないじゃない。片方だけだと」

京香は勃起したままのペニスの先端を、指でそっと掴んだ。
赤いマニキュアがメイクされた爪が小刻みに揺れると、人工ペニスも揺らされ、心なしか京香の腰も切なげに震えた。

それによく観察すると、ウエストに巻き付く革紐には、何やらプラスチックの小箱が取り付けられている。

 

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ふふっ、そういうことか。
どうやらこのペニスバンドには、バイブ機能もあるってことらしい。
それも強弱調節機能付きの。

これはもう、至れり尽くせりの性具だな。

「恋にも見せてあげる。どう? 立派なオチ○チンでしょ。今からこれを、あなたのオマ○コに挿れてあげるわ。恋はこの玩具でバージンを卒業するの。楽しみでしょ?」

「あ、ああ……そんな……いや。こんな怖い道具でなんて、イヤです!」

焦点が合わず半ば放心状態の恋だったが、模造ペニスを見た途端、バネ仕掛けの人形のようにベッドの上で起き上がった。
背中を壁いっぱいに押し付けて震えだしている。

俺と京香の会話に恐れをなしたのか?
それとも、突然このマンションに連れて来られて、初対面の女にアナタのバージンをいただくという理不尽さにか?

そのどちらもだろう。
だがよ恋。可哀そうだが、お前には逃げ場なんてないんだよ。

「さあ、そんな所で固まってないで。さっきみたいに仰向けのまま足を開いて!」

「嫌です。こんなの絶対にイヤです。許してください」

俺たちに恥部だけは見せまいと、恋は部屋の隅っこで太腿を平行にした横座りをしている。
小屋から出ようとしない子ウサギのように、泣き腫らした真っ赤な目で俺と京香を睨み付けている。

「ふーぅ。しょうがない子ね。友哉に聞かされなかったの? アタシは気が短いって」

京香は恋を睨み返すと、右手を上げて俺に合図を送ってきた。

「おいおい、汚れ役は勘弁してほしいものだな」

とは言うものの、まんざらでもない気分だった。
こういう強姦じみたプレイってのは、男の醍醐味ってやつだからな。
いや、本当に強姦かもしれないが。まあ、それもありってことで。

「さあ、おとなしくするんだ。あっちで京香お姉さまがお待ちだぜ」

「イヤァッ、放してぇっ、係長ッ! はなしてぇッ!」

俺は映画の悪役に倣って強面の顔を作ると、ヤケクソに振り回す恋の腕を掴んだ。
そのまま、腕組みして待つ京香の前へと力任せに連れ出した。
続けて両手首をひと括りに掴み直すと、後ろへと引き倒す。

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