美少女の秘膜は蜜の味3  kindle用 作品詳細

美少女の秘膜は蜜の味3 ブログ

ご購入はこちら

 

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

美少女の秘膜は蜜の味3 体験版へ

 

 

【作品概要】

初々しいリクルートスーツに身を包んだ美少女が、無残に凌辱される!
卑劣な職場の上司の罠にはまり、ペニスバンドを装着した女に処女膜を!
レズレイプ・ペニスバンド処女喪失 バイブ挿入露出歩行調教 等々……
理不尽な性の吐け口に利用され、少女は恥辱の涙を流す。耐え難い羞恥に哀しい声で鳴く。
清純な少女の肢体に襲いかかる魔の手。
(作品文字数 16832字)

「あ、あぐぅぅっ、痛いっ、痛い痛い痛い……裂けちゃうぅぅっっ!」
「ふふっ、可愛い顔。でもぉまだ半分くらいよ。これが根元まで沈んだら、どんな声で鳴くのかしら?」
恋が激痛と恐怖に泣き叫び、それを見た京香の顔に悦が浮かぶ。
その歓びを更に引き寄せようと、京香は一呼吸置いて息を整えた。
そして恋のお腹を撫で擦りながら彼女の顔を覗き込む。
小さく囁くように「バイバーイ、恋の処女膜ちゃん」そう言うと、片目でウインクする。
終わることのない性の饗宴にご期待ください。

 

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

● こちらの商品は、期間限定で無料配布キャンペーンを行っています。
  (3ヵ月ごとに5日間)

 

美少女の秘膜は蜜の味3 300

ご購入はこちら

 

【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで今年の春、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、病気で入院中の母親を金銭面を含めてたったひとりで支えている、健気な一面も。
しかし、指導役を買ってでた友哉にそのことを知られることになり、皮肉にもその境遇が彼女を苦しめることになる。
「私はどんなことがあっても、この会社を辞めるわけにはいかない」
友哉の卑劣な計略に、恋の清純な肢体は恥辱色に染められていく。



亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企む。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。
かつての恋人である京香と示し合い、恋をさらに恥辱の淵へと追い込んでいく。


鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
元、友哉の恋人。推定年齢三十歳 非処女
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王。
現在も都心の高級クラブで、超売れっ子ホステスをしている妖艶な美女。
二年間に亘り友哉と付き合ってきたが、突然彼女の方から別れを告げる。
だが一週間した後、その京香の方から友哉に連絡が入り……
友哉も知らなかったが、彼女には女どうしで愛しあうレズの気が……


 

丸山慎吾(まるやま しんご)

友哉の元部下であり、現在もアケボノ文具営業部二課に所属している。
若くして仕事よりプライベートを優先する、友哉を地で行くような男。
会話をするときの末尾に「~っす」を付けることから、友哉にはチャラ男と陰口を叩かれている。

 


平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではないのだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……

 ● こちらの商品は、期間限定で無料配布キャンペーンを行っています。
  (3ヵ月ごとに5日間)

 

美少女の秘膜は蜜の味3 300

ご購入はこちら

 


【目次 解説付き】

第一章  破瓜の血

後ろから友哉に羽交い絞めにされた恋は、懸命に逃げ惑うも、ペニスバンドを装着した京香によって処女膜を散らされる。


第二章  玩具は玩具によって犯される

処女を奪った恋を相手に、延々とレズプレイを続ける京香に嫌気がさした友哉は、彼女達を置き去りにして出社する。
しかし外出先で友哉は、羞恥な衣装のまま露出プレイをさせられる恋を目撃し……

● こちらの商品は、期間限定で無料配布キャンペーンを行っています。
  (3ヵ月ごとに5日間)

 

美少女の秘膜は蜜の味3 300

ご購入はこちら

 

【本文抜粋 第一章 破瓜の血 より】

「京香、その道具。お前のナカにも入っているのか?」
「ええ、もちろんよ。これと同じ太さのオチ○チンが、ちゃ~んと奥までね。でないと、全然気持ちよくなれないじゃない。片方だけだと」
京香は勃起したままのペニスの先端を、指でそっと掴んだ。
赤いマニキュアがメイクされた爪が小刻みに揺れると、人工ペニスも揺らされ、心なしか京香の腰も切なげに震えた。
それによく観察すると、ウエストに巻き付く革紐には、何やらプラスチックの小箱が取り付けられている。
ふふっ、そういうことか。どうやらこのペニスバンドには、バイブ機能もあるってことらしい。それも強弱調節機能付きの。
これはもう、至れり尽くせりの性具だな。
「恋にも見せてあげる。どう? 立派なオチ○チンでしょ。今からこれを、あなたのオマ○コに挿れてあげるわ。恋はこの玩具でバージンを卒業するの。楽しみでしょ?」
「あ、ああ……そんな……いや。こんな怖い道具でなんて、イヤです!」

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

● こちらの商品は、期間限定で無料配布キャンペーンを行っています。
  (3ヵ月ごとに5日間)

 

美少女の秘膜は蜜の味3 ブログ

ご購入はこちら

 

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA