美少女の秘膜は蜜の味2  kindle用 体験版

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美少女の秘膜は蜜の味2 体験版

 

第一章  生娘の秘肉は処女の味

 

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 「ここだ。さあ……恋」

俺が案内した喫茶店は、大通りから一歩入った細い路地に位置するどこにでもある店だった。

分厚いガラスのドアを押すと、カランカランと来客を知らせる鈴の音がした。
外が明るすぎるためだろうか。
店内は夕暮れ時のように薄暗く感じる。

俺はその中を迷うことなく店の一番奥。
二人掛けの小さなテーブルへと向かった。

「いらっしゃいませ」

ほどなくして、年老いたウェイトレスが水の入ったガラスコップを二つテーブルに置いた。

「えーっと、何にしようか? うーん、この明太子パスタを。で、君は?」

俺はたいして考えもせずに、メニュー表にある三種類のパスタのうち、一番上のやつを指差した。

「あ、ええっと……私も同じもので」

恋もつられるように少し早口で答えていた。

ウェイトレスが去り、改めて店内を眺めてみる。
ちょうどお昼どきの混雑期を過ぎたのか、六つあるテーブルは俺たち以外全て空いている。

この店の亭主と向き合うように、カウンター席に常連が二人。
マスターに話しかけてはコーヒーをすすっている以外、客はいない。

ふふふっ、遊ぶには打ってつけじゃないか。

俺は靴を脱ぐとツマ先を持ち上げた。
そのまま恋の膝の隙間へと滑り込ませていく。

「あっ! か、係長……何を」

うつむいていた恋が、はっと顔を上げる。
俺は表情を変えることなく、ツマ先を更に奥へと。腿の付け根まで進出させた。

 

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「イヤ、止めてください。係長、足をのけて……」

「いいじゃないか、このくらい。恋も慣れない仕事に疲れが溜まっているだろう? だからマッサージしてやろうと思ってね。さあ、好意は素直に受け取りなさい。さもないと……わかっているよねぇ」

「……ひどい」

俺のツマ先を挟んだまま、閉じようとしていた太腿から力が抜けた。
握り拳ひとつ分開いたまま、中途半端に固定されている。

ならば遠慮なく。

俺は自分の膝を真っ直ぐに伸ばした。
足指の感覚を研ぎ澄まして、壁のように迫る太腿の肉を撫でていく。
擦りつけてみる。

恋は再び顔を下げた。
細い眉毛をピクピクさせながら、唇を真一文字に結んでいる。

指先が次第に狭くなる隙間のその奥に到着する。
立ちはだかる敏感な肉を、紐パンごとツンツンと突いてみる。

「いや、そこは……だめ……です」

閉じていたはずの唇が開かれ、可愛い声が漏れた。
俺は聞こえない振りをして、ツマ先を縦にすると上下に動かした。

「うっ……くうぅぅっ……ううぅッッッ……」

爪先部分がパンティーのフロントに沈んだ。
女しか持ち合わせていない割れ目を探りながら、右に九十度曲げた足首を慎重に操作する。

「柔らかい……おっと訂正するよ。やっぱり凝っているねぇ。これは徹底的に揉みほぐしてやらないとね。ほら恋、もっと足を開きなさい」

「ああ、んんくぅっ……もう……許して……ください」

テーブルに置かれたおしぼりに目を落としたまま、ポニーテールが左右に振れた。
だが俺の指先を秘裂の奥、膣口に照準を定めると、恋は両肩をビクリとさせて言われた通り太腿を拡げていった。

恋の処女確立99・99%……だな。

そして更にツマ先の冒険を続けようとした時、俺の鼻孔が『辛子明太子』の匂いを嗅ぎ取った。
年寄りウエイトレスが、銀色のトレイを平行に支えながら近づいて来やがる。

「お待たせしました。明太子パスタでございます」

シワクチャの指ながら、慣れた手つきだった。
アツアツの湯気を立てた丸い皿が、壁際の俺、向かい合う恋の順番で並べられていく。

「おお、来た来た。では、いただきます……と」

俺はフォークを握ったまま手のひらを合わせると、足首をグッと前に押し出した。
割れ目の少し上あたりに目星を付けて、親指をぐるりと一回転させた。

「ひっ、ひいぃっ……だめぇっ……」

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