美少女の秘膜は蜜の味2  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

入院中の母親を助けるため健気に働く美少女が、上司となった中年男に身体を弄ばれる!
更には男の元恋人にまで、その初々しい肢体を……
容赦ない男の仕打ちに、美少女は恥辱の涙を流す。
屋外強制指マン絶頂、強制ストリップ、同性による秘部愛撫絶頂、等々……
(作品文字数 19186字)

「うーん、ここまでマッサージしても、まだ解れないとは……どうも君は付け根のお肉が堅いようだねぇ。ならば仕方がない。ここは直接マッサージしてあげるから、恋、パンティーを脱いでみなさい」
「……?! か、係長。じ、冗談ですよね。ま、ま、まさかこんな場所で……そのぉ、パンツを脱げだなんて……」
「いや、私はいつも本気さ。ほら早く」

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで今年の春、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、指導役を買ってでた友哉によって、その清純な肢体を恥辱色に染めていくことになる。



亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企む。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。


鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
友哉の恋人。推定年齢三十歳 非処女
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王。
現在も都心の高級クラブで超売れっ子ホステスをしている妖艶な美女。
二年間に渡り友哉と付き合ってきたが、突然彼女の方から別れを告げる。
だが一週間した後、京香の方からその友哉に連絡が入り…… 


平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではないのだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……

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【目次 解説付き】

第一章  生娘の秘肉は処女の味

恋を昼食に誘った友哉は、行きつけの喫茶店へと彼女を連れていく。
店の奥の人目に付かない席を選んだ友哉は、抵抗を封じられた恋の股間に指を這わせて……


第二章  恋というデザート

一度は別れを告げた京香だったが、再び友哉との関係は修復される。
その彼女が暮らすマンションへと、友哉は恋を連れていく。密かにレズの気を持ち合わせていた京香は、恋を全裸にさせると……


第三章  女たちの寝室

巧みな京香の指遣いに、恋は気をやらされる。
友哉をギャラリーに見立てた濃厚なレズショーは、更に過激さを増してついには……

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【本文抜粋 第一章 生娘の秘肉は処女の味 より】

俺は靴を脱ぐとツマ先を持ち上げた。
そのまま恋の膝の隙間へと滑り込ませていく。
「あっ! か、係長……何を」
うつむいていた恋が、はっと顔を上げる。
俺は表情を変えることなく、ツマ先を更に奥へと。腿の付け根まで進出させた。
「イヤ、止めてください。係長、足をのけて……」
「いいじゃないか、このくらい。恋も慣れない仕事に疲れが溜まっているだろう? だからマッサージしてやろうと思ってね。さあ、好意は素直に受け取りなさい。さもないと……わかっているよねぇ」
「……ひどい」
俺のツマ先を挟んだまま、閉じようとしていた太腿から力が抜けた。
握り拳ひとつ分開いたまま、中途半端に固定されている。
ならば遠慮なく。
俺は自分の膝を真っ直ぐに伸ばした。
足指の感覚を研ぎ澄まして、壁のように迫る太腿の肉を撫でていく。
擦りつけてみる。
恋は再び顔を下げた。
細い眉毛をピクピクさせながら、唇を真一文字に結んでいる。
指先が次第に狭くなる隙間のその奥に到着する。
立ちはだかる敏感な肉を、紐パンごとツンツンと突いてみる。
「いや、そこは……だめ……です」

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