美少女の秘膜は蜜の味 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

高校を卒業したばかりの少女が、世間の荒波を利用した男の毒牙に掛る。
恥色に染まるリクルートスーツ!!
ブラを取り去っての露出営業、超ミニスカートにセクシーパンティーでの外出、 駅の階段で行われる強制パンチラ披露、等々……
そして、少女は恥辱の涙を流す。会社で……営業先で……路上でも……
(作品文字数 18979字)

「で、パンティーはどうしたの? 指示通りにTバックを穿いてきてくれたかい?」
 俺は熱くなった缶の端を摘むようにして、蓋を開けた。
「はい……言われた通りに穿いてきました」
「ふーん、そう。だったらスカートを捲って見せてよ」

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで今年の春、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、指導役を買ってでた友哉によって、その清純な肢体を恥辱色に染めていくことになる。



亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企む。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。


鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
友哉の恋人。推定年齢三十歳 非処女
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王。
現在も都心の高級クラブで超売れっ子ホステスをしている妖艶な美女。
二年間に渡り友哉と付き合ってきたが、突然彼女の方から別れを告げる。
だが一週間した後、京香の方からその友哉に連絡が入り…… 


平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではないのだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……

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【目次 解説付き】

第一章  俺の女だった京香

友哉は二年に亘り付き合っていた京香と、その夜も肌を重ね合わせていた。
激しいセックスに興じる二人。だが、それを終えた友哉に待っていたのは、京香からの別れの言葉だった。


第二章  新入社員は俺好み

女に振られた友哉だったが、その彼の前に天使と見紛う美少女が現れる。
友哉が勤務する職場に高校を卒業したての山科恋が、新入社員として配属されたのだ。
男は彼女の美貌に惚れ込み、どす黒い性欲を……


第三章  Tバックは営業ガールの心得

母子家庭、その母親が重い病に……恋の抱える弱みを探り当てた友哉は、それをチラつかせ彼女を追い詰めていく。
「言うことを聞かなければ、お母さんが悲しむことになる」と、卑劣な脅し文句の前に、恋は男の前でスカートをたくし上げ……


第四章  恥辱の職場露出

ミニスカートの強制、更にはTバックのヒップを晒しての路上羞恥。
次第に友哉の手のひらで踊らされ始めた恋は、職場で身に着けるパンティーも破廉恥なモノを強制される。
Gストリングスと呼ばれる紐パンを、男の目に晒して……

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【本文抜粋 第三章 Tバックは営業ガールの心得 より】

「で、パンティーはどうしたの? 指示通りにTバックを穿いてきてくれたかい?」
俺は熱くなった缶の端を摘むようにして、蓋を開けた。
「はい……言われた通りに穿いてきました」
「ふーん、そう。だったらスカートを捲って見せてよ」
俺は缶を口につけた。飲み慣れない味が食道を下り落ちていく。
「えっ! 今ここでですか? できません……そんな……」
「ゴクゴクッ……いいのぉ、逆らったりして。恋さんとお母様の運命は、私が握っているんだよ。下手をしたら哀しむことになるよぉ、恋のお母様。さあ、言うことを聞きなさい。ここだったら自動販売機の陰に隠れて、向こうからは見えないから」
俺は、黒いカバンを下げて出社する社員を指差した。
俺たちには気付くことなく自分の職場へと歩いていく。
「あ、ああ……でも……くぅっ」
恋は自動販売機に身を寄せると、呟き混じりに荒い呼吸を繰り返した。
そして、ギュッと目を閉じると太腿に貼り付くスカートを引き上げていく。

 

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