嘆きの性処理ガール kindle用 作品詳細

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【作品概要】

●この商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編になります。

若干18才の高校を卒業したばかりの少女を襲う悲劇!
初々しいリクルートスーツに身を包んだ美少女は、理不尽な脅迫を受け凌辱される!
オトナ達の性欲を満たすための、性処理奴隷に堕とされる!
卑劣な職場の上司、女体にしか興味を示さない同僚社員。妖艶さを売りにした高級クラブ嬢。
清純無垢な美少女の肢体が、容赦なく弄ばれる。
総文字数 50982字(本文のみ)
前作(美少女の秘膜は蜜の味)のあらすじを冒頭で掲載済み。

「恋、割れ目ちゃんがヒクヒクしてるわよぉ。それに、こんなにジュクジュクさせて。ビーチの真ん中で潮吹きしちゃったものね……ふふふっ」
「あ、あぁ……京香様、それだけは許して……ひうっ、はあぁぁ」
両足を限界にまで拡げさせられ、恋はM字開脚のポーズを取らされていた。
水着を脱がされ庇う物を失った花弁の肉を、友哉が、丸山が、恋を真似たように両足をM字に拡げた京香が。
口元を緩め、鼻息を荒くし、じっとりとした獣の目を這わせている。
「だめよぉ、あきらめなさい。ほらぁ、恋のお肉をムキムキしてあげる」
「ヒャァッ! ふうぅぅっっ!」

尚、当商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編になります。
※ 本作品は縦書きにて構成されています。

 

 

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【登場人物 紹介】

山科 恋(やましな れん)

B83-W53-H84  十八歳
本作品のヒロインで今年の春、アケボノ文具に入社した新入社員。
友哉の所属する営業部二課に配属される。
明るく溌剌とした性格で、スタイルも抜群の美少女。
そんな彼女だが、病気で入院中の母親を金銭面を含めてたったひとりで支えている、健気な一面も。
しかし、指導役を買ってでた友哉にそのことを知られることになり、皮肉にもその境遇が彼女を苦しめることになる。
「私はどんなことがあっても、この会社を辞めるわけにはいかない」
友哉と京香の卑劣な計略の元に処女を奪われた彼女は、その後も身体を弄ばれ、やがて性の奴隷へと身を堕としていく。


亀田 友哉(かめだ ともや)

アケボノ文具営業部二課に所属する係長。推定年齢三十歳。
裏表のある性格で、上司である平沢課長を万年課長とバカにしている。
元恋人である京香に別れを告げられ落ち込んでいたところ、恋と出会い、彼女の心と身体を意のままにしようと企み実行へと移していく。
仕事に対する情熱は皆無に等しいが、性に対しては貪欲。
特に、羞恥系の行為に悦を感じる。
かつての恋人である京香と示し合い、恋をさらに恥辱の淵へと追い込んでいく。


鈴山 京香(すずやま きょうか)

B88-W57-H90
元、友哉の恋人。推定年齢三十歳 非処女
元ミスキャンパスであり、元キャバクラの女王。
現在も都心の高級クラブで超売れっ子ホステスをしている妖艶な美女。
一度は彼女の方から友哉に別れを告げたのだが、まもなくしてその友哉と復縁。
男の身体のみならず、女どうしで愛し合うレズの気がある京香は、友哉に弄ばれる恋にも目を付け、ついには彼女の処女を奪う。
己の性欲を満たすためなら、手段は問わない残酷な一面も。


丸山慎吾(まるやま しんご)

友哉の元部下であり、現在もアケボノ文具営業部二課に所属している。
若くして仕事よりプライベートを優先する、友哉を地で行くような男。
だが女に対する扱いには長けており、友哉の誘いに乗った後は、積極的に恋への性奴調教に参加する。
会話をするときに末尾に「~っす」を付けることから、友哉にはチャラ男と陰口を叩かれている。


平沢課長

恋と友哉が所属するアケボノ文具営業部二課の課長。
友哉に陰では『万年課長』とバカにされているが、それを地でいく無能な上司である。
見た目、悪い人間ではなさそうだが、仕事に対する情熱は友哉さえ下回る、どうしようもないレベル。
極度のヘビースモーカーなのか、勤務中でもタバコをふかしに抜け出しているとの噂も……  

●この商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編になります。

 

 

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【目次 解説付き】

第1章  砂浜に舞い降りた妖精は、膣穴にバイブを

友哉と京香に管理される性奴隷にされてから三ヵ月余り。恋は真夏のビーチに連れて来られる。
膣腔にバイブを挿入させられたまま砂浜の散歩を強要させられた恋は、大勢の海水浴客に覗かれながら絶頂の極みを披露させられ……


第2章  上の唇と下の淫唇と、尻の穴まで……

海水浴場の外れへと連れられた恋は、そこで水着を脱がされ全裸にさせられる。
同じく水着を脱ぎ捨てた京香が、巨大な双胴ディルドを自らの膣に挿入し、恋と女どうしの繋がりを……


第3章  営業ガールは褌を絞めて

会社に出勤した恋は、男性社員達が見守る中、朝礼前の身支度検査を名目に、羽織っていた上着とブラウスを脱ぎノーブラなバストを晒させる。
更にはスカートをたくしあげ、パンティの代わりに着けるように命じられた褌を……


第4章  羞恥ショッピング~割れ目を濡らして

花弁を褌で戒められたまま、恋は友哉達と共に顧客先へと向かう。
歩くたびに股縄に刺激され、淫らな快感に身悶える恋に対して、友哉はケーキショップを指さし彼女に……


第5章  営業セールには、性奉仕を添えて

友哉と共に顧客先の事務所に着いた恋は、最新式のシュレッダーを売り込む条件として、自らの身体を提供することになる。
無数の社員達に囲まれたまま服を脱がされた恋は、そこに居合わせた男達全員とのセックスを友哉に命じられる。


第6章  路地裏で披露される無毛な裂け目

薄汚れた路地に連れ込まれた恋は、友哉と丸山に覗かれたままスカートを捲くり上げる。
だがパンティーを奪われたままの彼女の股間には、繁って当り前のアンダーヘアーが全て消失していた。


第7章  新たな生贄、新たな闇の香り

恋と友哉、それに丸山は、新居に越したばかりの京香のマンションを訪れる。
紐状でしかない破廉恥すぎる水着のみで街中を引き回された恋は、その姿のまま応接室へと通され、そこで彼女は信じられない光景を目撃し……

 

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【本文抜粋 第二章 上の唇と下の淫唇と、更には尻の穴まで……より】

ちゅにゅ、ぬちゅぅ……じゅにゅ、じゅりゅぅっ……

「ふはぁ、はあぁぁ……すごく太くてぇ、奥までぇ、入っちゃうぅ……」

その巨木のようなディルドを、京香は立ち姿のまま挿入させる。
相方の挿し込み部分に当たる模擬ペニスをがっしりと掴んだまま、赤い狭間の恥肉になんなく呑み込ませていく。

「すげぇ! 京子お姉さんのオマ○コ、こんな檄太ディルドを全部入れたっす?!」

見守った丸山が、驚嘆の声を上げた。
陰唇の襞が伸び切り、皺の一本もないほどのっぺりとした花弁の縁に、瞬きを忘れた目線を走らせていた。

(嘘?! こんな大きなモノが入っちゃうなんて……そんなこと……?)

京香の太腿の間にぶら下がる人造ペニスに、恋の足が一歩二歩と後退した。
尖った小石と割れガラスのような貝の破片に素足を痛めながら、それでも沸き起こる恐怖の方が上回っていた。
次は自分の番だと、情欲した女の目で京香が見つめてくる。
それから逃れようと、汚されても尚、少女の面影を残す秘処を守るため、もがくように身体をバックさせる。

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

 ●この商品は『美少女の秘膜は蜜の味』の続編になります。

 

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