令嬢監禁~性奴隷調教7 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

女の誇りだった陰毛を毟り取られ、鋭い刃先が牙を剥く木馬に跨がされ、少女達は苦悶の地獄を味合わされる。
姉と慕われる美女は、恥肉の全てを男に捧げながら、悲哀の涙にむせぶ。
庇い合い、その身を捧げ合い、女達は必死で耐え抜いてきた。希望の灯りの片鱗さえ見えない、淫らな恥辱の宴に翻弄されながら……
正義感溢れる勝気な美少女も。
儚ささえ漂わせる楚々とした美少女も。
艶やかな大人の香りを身に付け始めたうら若い美女も。
その淫獄の果てに見た夢とは……
総文字数 59346字(本文のみ)
『陰毛毟り抜き』『三角木馬責め』『無限バイブ責め』『牛乳瓶1本分精液回収』『人間乗馬』
『令嬢監禁 性奴隷調教』完結作品!!

「ンアァッ! ア、アァァッ! 嫌ぁっ、入れないで……」
「ヒィッ! 入ってきちゃう……晴香のアソコの中に……グゥッ、おくの方までぇ……」
 ソレは当然のように少女達の花弁の中へと侵入した。滑車に絡んだ鎖が音を立てて上昇し下降するなか、凶悪にエラの張った異物が膣腔の秘膜を剥ぎ取っている。
 鈍い痛みと凍り付きそうな恐怖を植え付けながら、硬くて強靭な模擬ペニスが膣奥いっぱいにまで挿入された。

※ 本作品は縦書きにて構成されています。

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【登場人物 紹介】

小嶋亜美(こじま あみ)

B78-W51-H79  19才
都内にある某大学の教育学部に在籍している美人女子学生。
同校で教鞭を執る中西教授に声を掛けられ、彼の自宅へと向かうのだが、睡眠薬を飲まされた上、その教授に凌辱される。
その後は失脚した中西に代わり息子の良輔からも、養女という名目で連れて来られた晴香と共に、性奴隷として調教される毎日を送っている。
美鈴とは、公私ともに付き合いのある姉妹のような間柄である。
少々お転婆なところはあるが、正義感は人一倍強い。


中西晴香(なかにし はるか)

B79-W53-H81  19才
中西教授の娘となっているが、養女のため血の繋がりはない。
色白な肌と肩に掛るロングヘアーの美少女で、亜美とは対照的に控えめな性格。
実の両親を失った彼女は、その後中西に引き取られたが、亜美が監禁される2ヶ月も前から性奴隷として凌辱され続けている。
亜美とは身も心も捧げ合える仲になっている。


戸田美鈴(とだ みすず)

B83-W55-H84  24才
去年の春、大学の職員として採用されたばかりの新人講師で、亜美が在籍する中等教育課で数学を担当している。
ファッションモデル並みのプロポーションに、映画女優並のルックスながら、裏表のないざっくばらんな性格で、生徒達のみならず大学関係者でも好感を持つ者が多数いる。
実の妹のように気に掛けていた亜美が密かに凌辱されていたことを知り、身代わりとして身体を差し出した彼女は、亜美や晴香と共に性奴隷に堕とされる。


中西和利(なかにし かずとし)

亜美が通う大学で史学の教鞭を執る教授である。
特に考古学の分野では、その広い見識と長年に亘る実績が評価されて公共テレビにも顔を見せる、ちょっとした有名人でもある。
亜美に晴香、それに美鈴を地下室に監禁し、連日にわたり性奴隷として調教していたが、息子である良輔に裏切られ失脚。
大量の媚薬を飲まされ錯乱した精神状態のまま、地下牢に監禁されている。


中西良輔(なかにし りょうすけ)

中西教授の息子で、年令は20代後半。
大学を卒業後、語学研修を兼ねてアメリカへ短期留学し、現在は外資系企業に勤めている。
野性味溢れる父親と違い端正な顔立ちの青年だが、本性は残忍な心を持つサディストである。
亜美や晴香、美鈴の性奴隷調教に参加していたが、次第に父親の中西とは意見の相違が目立つようになり、ついには父親を罠に嵌めて地下室の牢に監禁する。


君江(きみえ)

中西が暮らす屋敷で、家政婦をしている初老の女性。
感情を表に出すことなく、淡々と家事その他をこなしているようだが、その裏では中西を補佐しながら亜美や晴香、美鈴の性奴隷としての躾を任されている。
中西が失脚後は良輔の元についているが……


竜治(りゅうじ)

元は錦野の子分を務めるチンピラだったが、彼が警察に逮捕された後は、性奴隷達の調教に積極的な役割を果たすようになる。
必ず語尾に『~っす』と、発する独特の言い回しが特徴。

 

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【目次 解説付き】

第1章  復活した魔物~恥毛を引き抜く儀式

良輔に命じられ、美鈴の恥毛を亜美が処理する。パイパンにさせられた美鈴の股間を良輔が覗き込み、その背後で扉が開き……


第2章  引き裂かれる花弁~木馬に跨がされて

地下牢に捉えられていた中西が、竜治と君江の手助けにより復活する。
催淫剤の使用により精神に異常をきたしているようだが、そんな彼を利用する竜治が、三角木馬を用意し、亜美達を利用した新たな余興を始める。


第3章  膣肉を貫かれて、尻肉をぶたれて

背中が鋭角な木材で作られた三角木馬には、亜美と晴香が跨がされていた。
苦悶に苦しむ彼女達を救おうと、美鈴が棒立ちする中西を相手にセックス奉仕をする。男を果てさせれば、亜美と晴香を解放すると約束されて……


第4章  夜伽~憎むべき男に抱かれて

立ち場が逆転し、地下牢には良輔が監禁されていた。父親である中西の命により、催淫剤を投与された良輔は性欲だけに反応する廃人になりかけていた。
それを気にかける君江が、密かに亜美達3人の元を訪れ……


第5章  ノルマは、牛乳瓶1本分の精液

亜美と晴香は竜治の監視の元、大学の校庭へと連れて行かれる。中西に命じられて牛乳瓶1本分の精液を確保するためである。
学生達に声を掛けては、自らの身体を使い男達のスペルマを吐き出させていく。屋敷では終わりの無いバイブ責めを受ける美鈴が待っているのだ。


第6章  人間乗馬~迫り来る最後の恐怖

良輔の性欲処理を果たした亜美が体調を崩すなか、晴香と美鈴がその代わりとして、中西の性奴調教を受ける。
四つん這いになった彼女達の背中に中西と君江が跨り、延々と人間乗馬を繰り広げる。そこへ、有り得ない男が猟銃を片手に姿を現し……


第7章  闇の支配~その果てに……

追放の身にされた竜治が舞い戻って来た。地下室に残る4人の男女に銃を突き付けると、凄惨なゲームの開始を宣言する。
死を賭けたセックスを晴香と美鈴に命じ、そして……


終章   性奴隷達の黄昏

亜美、晴香、美鈴……囚われの性奴隷達に明日はあるのか……?
果たして……

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【本文抜粋   第2章  引き裂かれる花弁~木馬に跨がされて より】

肩で呼吸する美鈴が見上げた先では、後手に縛られた亜美と晴香が向き合う形でディルドに貫かれ項垂れていた。その一センチにも満たない真下では、今まさに鋭角に尖らせた木片が少女達のスリットに喰い込もうとしている。
「み、美鈴お姉ちゃん……助けて……」
「んん、美鈴お姉さん……怖い、怖いの……」
身を裂かれる恐怖が、亜美と晴香の理性を狂わせていた。
屋敷の主の前に跪かされた美鈴には、何もしてやれない。それを痛いほど理解していながらも、姉として慕う彼女の名を呪文のように呟いている。
「ご主人様、お願いします。どうかあの子達をお助けください。代わりに私が……美鈴の身体を好きなだけ、いたぶってもらえないでしょうか?」
「ほう、お前の身体を好きなだけか? くくくっ。奴隷女の身をどうしようが、ワシの勝手だが、自ら口にするとはな……ふふっ、面白い」
ふんぞる中西の足元で、歪みのない背中のラインが震えている。
自己犠牲。男の悦楽を承知した美鈴の身体を張った申し出に、精液を放ったばかりの肉棒がムクムクと頭をもたげていた。
「竜治、やれ!」
「了解っす♪」
だが、美鈴の哀願は平然と無視された。
中西は処刑寸前の亜美と晴香に目を向けると、短く指示を飛ばした。嬉々とした声で竜治が返事を返し、引き絞っていた鎖が解き放たれる。

 

 

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