美少女奴隷 淫獄の世界3 DLsite用 作品詳細

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美少女奴隷 淫獄の世界3  作品詳細

神聖なテニスコートで凌辱の限りを受ける二人の美少女。眞希と智香。
愛するテニスのため辛い練習にも耐えてきた少女達が、卑劣な罠に嵌り性奴隷に身を落としていく。

ホームレス達による集団輪姦、全裸脱衣テニス、瘤縄渡り、浣腸、膣穴使用集団愛撫奉仕、テニスラケットスパンキング。
総文字数 55286字(本文のみ)

「眞希と智香には、この縄にオマ○コを擦り付けたまま、部屋の中を歩いてもらうの。そうねぇ、3往復ほどしてもらおうかしら」
眞希は目の前で揺れる荒縄を見つめた。
和樹と美嘉の手により、部屋の壁を橋渡しするように2本の毛羽立った縄が張られている。
そして、その縄にはテニスボールほどの大きさをした歪な結び目が、いくつも設けられているのだ……
美少女奴隷 淫獄の世界 完結作品!!

縦書き用と横書き用の2パターンを同梱
製品版には、既刊小説全てのお試し版も同梱済み

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【登場人物 紹介】


前田智香(まえだ ともか)

B76-W51-H78
本作品のヒロインで『風の丘学園』に通う女子学生。
学年で1番とも噂される美少女だが嫌みなところがなく、男子だけではない。女子からの人気も高い。
中○生の頃から本格的に始めたテニスは、学園のテニス部に入ってから更に上達し、県大会ではベスト4に残る成績を持つ。
実の兄である和樹に処女を奪われ性奴隷として弄ばれていたが、その後、和樹と繋がっていた副キャプテンの美嘉からも凌辱を受けることになる。


本多眞希(ほんだ まき)

B82-W53-H84
本作品のもう一人のヒロインで『風の丘学園』に通う女子学生。テニス部の主将を務めている。
智香が学年で1番の美少女なら、彼女は全校1と噂される美少女である。
智香同様、幼い頃からテニスと親しみ、物心が付いた頃にはテニスとの二人三脚の道を歩んできた。
妹のように可愛がっていた智香が和樹に凌辱されていることを知り、自らの身体を差し出し身代わりになろうとするが、和樹と組んでいた美嘉の策略に嵌り、智香と共に性奴隷として辱められている。


前田和樹(まえだ かずき)

智香の兄。
子供の頃にひどいイジメを受けて、それ以降、対人関係を築くのが苦手な少年。
引きこもりがちな性格が災いし、ネットから手に入れた歪んだ性知識に自らを染め上げている。
智香とは血の繋がった兄ではあるが、妹の身体を性欲の対象としか見ていない。
智香の処女を奪ったうえ性奴隷として調教し、彼女の身を人質にすることで、先輩の眞希までも凌辱の対象にする。
密かに美嘉と組んでおり、彼女とは肉体関係を持つ間柄とも。


中野美嘉(なかの みか)

智香の先輩で、『風の丘学園』女子テニス部の副主将を務めている。
テニスの腕では、眞希の足元にも及ばないが、チームメイトに明るい言葉を投げ掛けては、テニス部の盛り上げ役を買って出ている。
『風の丘学園』女子テニス部のムードメーカー的存在。
しかし、それは彼女の表の顔であり、裏では和樹を唆し妹の智香を凌辱させ、テニスの腕では敵わない腹いせか、その食指を眞希にまで伸ばしている。


水谷佳奈(みずたに かな)

智香の同級生の女の子で、彼女同様テニス部に所属している。
実戦形式の練習ではいつも智香の相手をしているが、テニスの腕前は普通。
美嘉に凌辱されている眞希と智香の存在に薄々気づいている気配が……


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【目次 解説付き】

第1章  テニス少女輪姦

深夜、美嘉と和樹に呼び出された眞希と智香は、公園で20人を越えるホームレス達の相手をさせられる。


第2章  輪姦の果てに、見えたモノ

ヴァギナ、アナル、唇とあらゆる穴をホームレスの集団に凌辱される中、智香が意識を失い掛ける。眞希が取った行動とは……


第3章  脱衣テニス~勝者は……?

放課後、美嘉に呼びつけられた眞希と智香は、脱衣テニスを命じられる。
セットを奪った者がテニス部員が見守る中、ウェアを1枚ずつ脱ぐというルールに、眞希と智香は互いの身を庇おうと必死のラリーを展開する。


第4章  テニスコートに晒される白い柔肌

智香の防戦も虚しく勝利を収めた眞希は、テニス部員の視線を浴びながら最後の1枚も脱ぎ去っていた。
だが、それで全てが終わったわけではない。眞希への残酷な美嘉の命令に智香がまさかの行動を……


第5章  恥辱の瘤縄渡り

その夜、美嘉が所有するマンションへ連れて来られた眞希と智香は、部屋に張られた異様な縄を目にする。
それを無理やり跨がされた彼女達は……


第6章  瘤縄渡りに浣腸をプラスして

テニスボール大の瘤が繋がる荒縄に、股間を擦り付けながら歩かされる眞希と智香。
だが、彼女達に降りかかる試練は、これだけではなかった。


第7章  コートにコダマする淫獄の嬌声

深夜のテニスコートに呼び集められた30人を越えるホームレス達。
その全員が肉人形のように動かない中、自分達の腰運動だけで全員を射精に導くように命じる美嘉に、眞希と智香は……


第8章  美少女奴隷 淫獄の世界~そして……

終わりの見えない凌辱。体力の全てを使い果たした眞希と智香に、美嘉は残酷なプレイを要求する。

 

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【第5章 恥辱の瘤縄渡り より】

ギュゥゥッッ……ミシッ、ミシッ、ミシッ……
「あぐぅっ! やだぁっ、縄がアソコにぃっ! はあぁぁっ……」
「こんなの……んっ、惨めすぎるよ……んぐ、お兄ちゃん、どうして……」
飾り気のない壁板に少女達の苦悶の声が響き渡る。
部屋の真ん中に立たされた眞希が、バレリーナのようにツマ先立ちをしたまま虚しい伸びを繰り返していた。
その隣では先輩バレリーナを見習うかのように、智香もまたツマ先で立つ両足を痙攣させながら、小柄な身体を必死で引き伸ばしている。
「あらあら、まだ跨っているだけなのに、二人ともずいぶんと苦しそうね」
「いいじゃない、好きなだけ苦しませておけば」
そんな眞希と智香に向けて、美嘉が他人事のように声を掛けた。
だがその視線は、とても他人事とは思えないほど妖しい熱を帯びている。
そして妹の智香に寄り添う素振りを見せる和樹もまた、美嘉の視線を乗り移させたように瞳を爛々と輝かせているのだ。
(だめぇっ! 動けば動くほど縄が割れ目に喰い込んで……痛いっ!)
眞希は目の前で揺れる荒縄を見つめた。
和樹と美嘉の手により、部屋の壁を橋渡しするように2本の毛羽立った縄が張られている。
壁に打ち込まれたフックから伸びるその縄は、和樹の腕力を生かして一寸の弛みもないほど緊張しきっていた。
そして、美嘉が『瘤縄』と口にしたのはこれを指すのだろう。
その縄にはテニスボールほどの大きさをした歪な結び目が、いくつも設けられているのだ。
「んは……お股が擦れて……んん……許して……」
眞希の隣で、智香がまた悲痛な声をあげた。
制服姿のまま後ろ手に縛られた上、スカートとパンティーを奪われた下半身を前後左右と揺らし続けている。
いや、ただ揺らしているのではない。
まるで天井にぶら下がるかのように、下半身の筋肉を引き伸ばしているのだ。
腰上の高さに張られた荒縄から少しでも逃れようとして。
無理やりに跨がされ、毛羽立った縄が亀裂深くに喰い込むのをなんとか防ごうとして。
「と、智香……動いてはダメ。んん、い、息を大きく吐いて、身体を……リラックスさせて……」
眞希が苦しむ智香に、苦渋のアドバイスを送る。

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