令嬢監禁~性奴隷調教6 kindle用 体験版 

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【令嬢監禁~性奴隷調教6 体験版】

第一章  女達のオシッコ飛ばし競争

カサ、カサ……カサ、カサ……
乾いた落ち葉を踏み乱す音が静かに響いた。
晴香が先導して、亜美と美鈴がそれに続いて、美しい女達の身体が仰向けに寝そべっていた。
性器を丸見えにして並ぶ子供達のラインにツマ先を揃えて、晴香は横たえた身体を持ち上げていく。
亜美と美鈴もヒザを立て肘を伸ばして、落ち葉と接していた背中側を浮かせる。

「おねえちゃんたち、なにをしてるの?」

小さな皮被りペニスを掴んだまま、男の子のひとりが訊いた。
けれども、彼女達の誰も口を開こうとしない。
幼い子供達でも、そのポーズで察してもらおうと、股関節に絡む筋肉を総動員させて腰を掲げた。
緩慢なVの字に開いた太股の中心から、盛り上がった女の恥丘を隠しようもないほど晒して、哀しくてアクロバティックな放尿ポーズを披露する。

「ふふふっ、とってもハシタナイ格好だけど、考えたね」

良輔が目を細めて笑った。
今からブリッジでもしてみせるかのように、四肢を踏ん張らせて女の陰唇を前方に突き出させた亜美達三人に、竜治も、男の子も、しゃがんでいた女の子も、一斉に目線をぶつけてきた。

(このポーズって、思ってた以上に恥ずかしいね)

亜美は全身の血液が沸騰するほどの羞恥を感じた。
同じ姿勢で待機する晴香も美鈴も、同じ気持ちでいるに違いない。

「それじゃ、準備も出来たみたいだし、オシッコ飛ばし競争を始めようかな。みんな、用意ドンでいくからね」

亜美の後ろに立つ良輔が、バカげたゲームの開始を宣言する。
それなのにラインに並んだ誰もが真剣そのものだった。
まるで走り競争のスタートラインに立った時のように、心臓をバクバクと鳴らせて、口の中に溜まった唾液を音を立てないように呑み込んでいる。

「用意……! ドン!」


「う、うぅ……でた♪」

下腹部を頂点にして背中を弓のように反らせた男の子達のペニスからは、次々と銀色の水が発射される。
愛らしい顔をした二人組の女の子が、その顔の相をくしゃっとして見せて、下腹の筋肉を解放させる。
男の子達が飛ばした小水を追うように、黄色味掛った液体をバシャバシャと斜め下の落ち葉に落下させる。

「ふうぅっ……くうぅぅっっ!」

晴香は腹筋に力を込めた。
膀胱に溜まり続けている小水を意識しながら、落ち葉と密着させていた靴底を離した。ツマ先立ちにさせて、一段と秘肉のスリット持ち上げる。

美鈴も刈り揃えられた恥毛の丘を振動させるように震わせながら、晴香とその高さを競い合わせている。
美貌に満ちた小顔を引きつるように歪ませて……

 

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