性奴隷アルバイト~バージン喪失日記  kindle用 体験版

 

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【性奴隷アルバイト~バージン喪失日記 体験版】

第5章 ノーパンデビュー&リモコンローターデビュー


「さあ、そんなところでグズグズしていると、誰かに見られるぞ。こっちだ」

「えっ! あの…ちょっと…こっちは…?!」

階段の下に設置されているせいか、そのトイレに人の気配はなかった。
まるで結界が張られたようにシーンとしている。
でも、それとこれは話が別。
帆香は女だから。男子トイレは関係ない所だから。
今頃になって私は、掴まれた右手を振りほどこうとした。
でも、ダメ。全然離してくれない。
弱気な理性に口を封印されたまま、縦長の白い便器が立ち並ぶ空間を引きずられていく。
強引に引っ張られて、一番奥にある個室へと連れ込まれる。

「係長、いったいどうして、こんな…?」

場所柄、これが本能なのか息を殺していた。
そんな私の目の前に、岸田は携帯を突き付けた。
無言で圧力を掛けた。

「ひどい。いつの間に…?」

ぼんやりと輝く液晶に、私が映し出されている。
下から見上げる構図で、エッチな下着を晒す帆香が大写しで撮影されている。

「ふふっ、もう説明しなくたってわかるな。帆香、スカートを脱ぐんだ」

私は返事をしなかった。頷きもしなかった。
ただ無言で、命じられたままに、カバーを閉じた便座を見つめた。
太腿の真ん中までしかないスカートの裾をギュッと握った。

「んんっ……はあぁーっ……」

掠れるような溜息を吐いて、個室に漂うアンモニア臭の空気を吸い込んだ。
肺の中をその香りで満たして、太腿を擦るように両腕を持ち上げていく。
諦めるのよ、帆香。
恥ずかしいけど我慢しないと。ね、大丈夫だから。
根拠のない無責任なエールを送りながら、言われた通りにスカートのホックを外した。ファスナーも引く。
男の視線なんかなかったことにして、足首から引き抜くと便座の上に置いた。

「ふふっ、ずいぶんと素直だな。だったら足も開くんだ」

「……くうっ。……はい……」

涙が零れそうになる。
でも帆香、泣いちゃだめ。こんな処で涙を見せたって、この変態を悦ばせるだけだから。
それに、この後帆香は……
湿り気を帯びた生温い空気を大切な処に感じた。
まるでヌルっとした舌に舐められた気がして、思わず天井を仰いだ。
そして絡み合う、二つの視線。
はしたなく足を拡げた帆香を岸田が見下ろしている。
いつものいやらしい目付きで、帆香の大切な処から目を離そうとしない。

「どんな気分だ? ノーパンで歩かされるのは?」

「は、恥ずかしい……です」

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私は素直な気持ちを口にした。
そのほうが男が悦ぶと思って。

「ふふっ、そうか。恥ずかしかったか……だったら、もっと辱めてやろうじゃないか。一人前の営業ガールには、恥じらいなんて感情は必要ないからな。な、そうだろ、帆香?」

「……くっ」

「そうだよな、帆香ぁ?」

「は、はい……一人前の営業ガールには、恥じらいなんて必要ありません」

岸田の言葉を復唱する私。
口を開く帆香の目の前に、ピンクの物体がぶら下がっている。
怖がらせようと、コードを支点に振り子のように揺れている。
それでも負けない。
帆香はこんな男に屈したりしないから。
そんな大人の玩具なんか、全然平気。大丈夫だから。

ぬちゅう……にゅぱっ……

血を連想させる岸田の舌が、ローターを舐めまわしている。
食べ物じゃないのに、溢れる唾液にローターを浸すと、それを帆香の股奥に近付けた。
チラチラと上目づかいに私の表情を窺いながら、片方の指が割れ目を拡げた。
もう片方の指がローターを先頭にして、押し出すようにその亀裂の中へと埋没させていく。

にちゅ、ぬちゅ…

「んん…はぐうぅっっ…」

帆香の処女膜が震えた。
膣口をちょっと拡げて、小さな卵が収まっただけなのに、大切なものを引き裂かれそうな恐怖に包まれてしまう。
「安心しな。これを奥まで突っ込んだ程度では、お前のバージンは破れたりしない」
経験したことのない異物感に、ゆっくりと首をうなだれた。
覗きたくなんかないって帆香の女の子が泣いているのに、ショッキングな画像が脳に送られてくる。

「あ、ああぁ…こんなの…」

割れ目から覗く赤いお肉が、ぷっくりと膨らんでいた。
なにかを口に含んだように盛り上がって、そのピンクの物体を小陰唇の扉が覆い隠している。
でも全部を隠し切れてなんかいない。
ピンクのローターに合わせたピンクのコードが、割れ目から生えだした尻尾みたいに伸びていている。
その先に繋がる縦長のコントローラーと一緒に。

「ちょっと試し運転だ。あんまり大きな声で鳴くんじゃないぞ。見付かるからな」

カチッ…!
ブーン…ブーン…ブーン…

「ひぃッ! あ、あぁぁっっ…う、動いてるっ?! と、止めて…ください…んくぅっ」

経験したことのない異物感が、経験したことのない刺激を運んでくる。
割れ目のお肉が小刻みに振動させられて、私は前のみりに屈みこんでいた。
スカートを握り締めていた両手がすっと下がっていって、楕円形の丘を左の手のひらで覆った。
右手の指が勝手に動いて、割れ目から伸びる尻尾を引き抜こうとした。

「触るな! 手をどけろ」

岸田の低くて重い一言に、両手が動きを止めた。
引き剥がすように両手を太腿にひっつけた。

「よし、いい子だ」

「はぁ…あ、あぁぁっっ…いやぁ…くうぅぅっっ!」

だからって、ローターを止めてなんかくれない。
最初はビリビリした電気に、アソコが痺れるような刺激だったのに。
どうして?
帆香のアソコが疼きだしちゃっている。
あんな小さな道具の振動に、帆香ってエッチな気分になりかけている。
それに力が抜けて…身体が……

「バージンのオマ○コには、少々強すぎたみたいだな。見てみろ、帆香。割れ目の肉からラブジュースが滲み出しているぜ」

「ふうぅぅっ、いやぁっ、そんなわたしぃっ…感じてなんか…う、ぅぅっっ」   


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