性奴隷アルバイト~バージン喪失日記  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

 
母親の入院費を工面しようと頑張る美少女が、好色な男達の毒牙に掛る。
可憐な制服姿の少女が、職場先で待ち受ける羞恥な調教に涙を流す!

乳首チラ見せノーブラ営業、紐パン露出勤務・指マン絶頂、ノーパン外回り・ローター責め、極太ディルド処女膜喪失……等々。
総文字数 42040字字(本文のみ)

「ほらどうした? さっさと昇るんだ」
岸田が私の肩を軽く叩いた。
それだけで、へなへなと力が抜けてしゃがみ込みそうになる。
「は、はあぁっ……の、昇ります……から。さ、触らないで……ください。んんっ……」
公衆トイレを後にした途端、岸田がまたローターのスイッチをオンにした。

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【登場人物 紹介】


橘 帆香(たちばな ほのか)

B80-W54-H78  処女
学校の夏休みを利用して、来春採用予定の企業にインターンシップとしてアルバイトを始めた少女。
重い心臓病で入院している母親の治療費を工面するため、女子学生の立場ながら、営業の仕事を早く身に着けようと志願して参加している。
性格は明るくて真面目。ポニーテールの髪型が似会う美少女。

岸田友和(きしだ ともかず)

年令は30代前半。
サイコウ商事で係長を務めているが、朝から酒の匂いを漂わせているダメ社員。
裏表のある性格で、アルバイトとして入社した帆香の身体に目を付け、母親の病気を逆手に取って脅迫。
性奴隷として調教を始める。

袴田公也(はかまだ きみや)

岸田の知りあいで資産家。
帆香の情報を岸田から聞きつけ、興味を示しているらしい。
高級マンションで一人暮らしをしているが、彼には秘密が……

山川課長

サイコウ商事で課長職を務めている。
丸顔に太鼓腹。人の良さそうな男だが、決断力がなく仕事の能力は岸田並み。
かなりのヘビースモーカーらしく、廊下端に設けられた喫煙コーナーに足しげく通っている。

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【目次 解説付き】


第1章  上司のいやらしい視線

インターンシップを兼ねたアルバイトを始めた帆香は、岸田という男の指導を受けることになる。
だが男の目線には、妖しいものが……


第2章  初営業は女の涙を見せて

岸田に命じられて帆香は名刺を配ろうとするが、相手にされない。
悔し涙を滲ませながら岸田の元へ戻った彼女に……


第3章  ノーブラ営業デビュー

営業デビューに失敗した帆香に、岸田は女の武器を使うよう命じる。
ブラジャーを外し乳房を露出させたままの名刺配りで帆香は……


第4章  男の指で絶頂させられて

岸田に脅迫され超ミニスカートで出勤させられる帆香。
その岸田に人気のない喫煙コーナーに連れられた帆香は、股間をまさぐられ……


第5章  ノーパン&リモコンローターデビュー

岸田にパンティーを奪われたまま、超ミニスカートで外回りをさせられる帆香。
だが岸田はそれでも飽き足らず、彼女の花弁にリモコンローターを……


第6章  見返り~ディルドに貫かれて

岸田に連れられた帆香は、袴田という資産家と面会する。
母親の治療費を負担してもらうため、性奴隷になることを決意する帆香。その彼女に……


第7章  処女の証を娼婦色に染め上げて

袴田に命じられて、極太ディルドに跨り処女膜を喪失させる帆香。
だがそのディルドにはある仕掛けが施されており……


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【第5章 ノーパン&リモコンローターデビュー より】


「さあ、そんなところでグズグズしていると、誰かに見られるぞ。こっちだ」
「えっ! あの……ちょっと……こっちは……?!」
階段の下に設置されているせいか、そのトイレに人の気配はなかった。
まるで結界が張られたようにシーンとしている。
でも、それとこれは話が別。
帆香は女だから。男子トイレは関係ない所だから。
今頃になって私は、掴まれた右手を振りほどこうとした。
でも、ダメ。全然離してくれない。
弱気な理性に口を封印されたまま、縦長の白い便器が立ち並ぶ空間を引きずられていく。
強引に引っ張られて、一番奥にある個室へと連れ込まれる。
「係長、いったいどうして、こんな……?」
場所柄、これが本能なのか息を殺していた。
そんな私の目の前に、岸田は携帯を突き付けた。
無言で圧力を掛けた。
「……ひどい。いつの間に……?」
ぼんやりと輝く液晶に、私が映し出されている。
下から見上げる構図で、エッチな下着を晒す帆香が大写しで撮影されている。
「ふふっ、もう説明しなくたってわかるな。帆香、スカートを脱ぐんだ」
私は返事をしなかった。頷きもしなかった。
ただ無言で、命じられたままに、カバーを閉じた便座を見つめた。
太腿の真ん中までしかないスカートの裾をギュッと握った。
「んんっ……はあぁーっ……」
掠れるような溜息を吐いて、個室に漂うアンモニア臭の空気を吸い込んだ。
肺の中をその香りで満たして、太腿を擦るように両腕を持ち上げていく。
諦めるのよ、帆香。
恥ずかしいけど我慢しないと。ね、大丈夫だから。
根拠のない無責任なエールを送りながら、言われた通りにスカートのホックを外した。ファスナーも引く。
男の視線なんかなかったことにして、足首から引き抜くと便座の上に置いた。
「ふふっ、ずいぶんと素直だな。だったら足も開くんだ」
「……くうっ。……はい……」
涙が零れそうになる。
でも帆香、泣いちゃだめ。こんな処で涙を見せたって、この変態を悦ばせるだけだから。
それに、この後帆香は……
湿り気を帯びた生温い空気を大切な処に感じた。
まるでヌルっとした舌に舐められた気がして、思わず天井を仰いだ。



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コメント

  1. […] 2015年12月24日 ko-taro- Leave a comment  ご購入はこちら アマゾンサイト内著者ページはこちら    作品詳細はこちら【性奴隷アルバイト~バージン喪失日記 体験版】第5章  ノーパンデビュー&リモコンローターデビュー […]

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