新妻 性奴隷への道 3  kindle用 作品詳細

 
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※ こちらは『あなたのためなら私は……3』

kindle用ダウンロード版になります

(作品内容に変化はありません)



【作品概要】

 
美貌の人妻と美少女アイドルが、男たちの性処理の道具として過酷な調教をされるストーリーです。
卑劣な男たちに騙され、連日のように犯され調教される若き人妻若葉と人気絶頂のアイドル玲香。
秘部を狙い打つ鞭音!
寝静まった夫の隣で、乳首を痛めつけながらの変態オナニー!
夫婦の営みを題材にしての羞恥授業!
監視カメラに覗かれてのアナルセックス!
愛する夫のため、身体を捧げた新妻の痴態をお愉しみ下さいませ。
作品文字数 38047字(本文のみ)

ネトラレ系の苦手な方はご遠慮ください。
鞭打ちなどの残酷なシーンも苦手な方はご遠慮ください。

※ 本作品は縦書きにて構成されています。


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【登場人物 紹介】


尾道 若葉(おのみちわかば)

本作品のヒロイン。B88 W58 H89 非処女
2年前に今の夫、祐輔と知り合い1年前に結婚する。
多少おっとりとしているが、明るい性格とショートボブの髪型が似合う美人である。
夫が勤務中に倒れて病院にというニセの電話に騙され、男たちに辱められる。
そして、男たちに命じられるまま、性処理の道具として羞恥で恥辱な調教を課せられている。


速野 玲香(はやの れいか)

B82 W53 H83
『哀しい予告』という曲をヒットさせてそれ以降、アイドル界のトップを走っている超売れっ子の美少女。
今を時めくアイドルでありながら、常に謙虚であり裏表のない性格。
だが事務所発表によると、2カ月ほど前から体調を崩して入院ということになっている。
実態は、金山に捕えられ、若葉とともに性処理の道具として調教されている。


尾道 祐輔(おのみち ゆうすけ)

若葉の夫であり、地元にある中堅不動産会社に勤めている。25才。
真面目という言葉が似合う好青年だが、不動産バブルが崩壊し経営が傾いた会社を支えようと必死で頑張っている。
だが、そのツケが身体に回り若葉を心配させている。


金山 権三(かねやま ごんぞう)

全国では弱小の部類であった東山銀行を実質乗っ取り、全国でも指折りの大手都市バンクにまで成長させた男。
金融系の雑誌でそう取り上げられることもあるが、あまり評判はよくない。
俗に言う成り上がりの金の亡者。
金欲に並び性欲も旺盛で、これまでも数多くの女性を金の力で弄び、使い捨ててきた。
彼の言う持論では『女の穴は、すべて性処理のための道具』ということらしい。


源助(げんすけ)

金山の屋敷で住み込みで仕える下男。
小柄で腰の曲がった初老の男だが、慇懃な物言いと不気味な笑い声がトレードマーク。
常に金山の片腕として、若葉や玲香をいたぶる段取りを淡々とこなしていく。


山瀬(やませ)

自称東山銀行の行員と名乗っているが、その真意は不明。
どうやら金山に金で雇われているらしい。
若葉の拉致では主導的な立場をこなす。


俊治(しゅんじ)

山瀬と同様、自称東山銀行の行員と名乗っているが、その真意は不明。
山瀬よりかなり若く、年齢は若葉と同世代か?
山瀬のことを兄貴と慕って付き従っている。


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【目次 解説付き】

第1章  秘部に刻み込まれる鞭跡

金山の鞭打ちは凄惨を極める。若葉の秘部に容赦なく打ち込まれる鞭の激痛にも気丈に堪える若葉。
やがて約束の10発目が若葉の身体で炸裂し……


第2章  立ちオナは乳首を痛めつけて

玲香の決死の励ましもあり、金山の条件をクリア―する若葉。
だが、玲香の股間に響くバイブは止まる気配がない。若葉は源助に懇願し恥辱な行為を受ける代わりに、玲香のバイブを止めるように交渉し……


第3章  羞恥のビデオ学習

屋敷に連れて来られた若葉は玲香と共に、スクリーンに大写しにされた女の痴態を観賞させられる。
それは、夫の祐輔を相手にさせられた痴態の数々であった。


第4章  ビデオ鑑賞はオナニーをしながら

延々と映し出される若葉の痴態。オナニー、セックス。源助はその映像をネタにして玲香に卑猥な質問を続ける。
若葉と玲香。恥じらう二人は互いを庇うように、オナニーを披露し……


第5章  アナルに感じる夫の肉棒

休日、若葉は祐輔と共にデパートを訪れる。そして人気の少ない男子トイレの個室で祐輔を誘惑する。
すべては男達の命じられての行為だったが、その気になった祐輔は若葉のアナルでセックスしようとして…


第6章  絶望……微かに感じる光の囁き

金山にアナルを凌辱される若葉。隣では源助が玲香のヒップに向けて腰を打ちつけている。
地下室の壁に両手を繋がれた若葉と玲香。淫靡な地獄は延々と続き……

 

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【本文抜粋  第2章  立ちオナは乳首を痛めつけて より】
 
「……そろそろ……いいかな」
私は寂しそうな声で呟いた。
そっとベッドから這い出ると、部屋の真ん中で突っ立っていた。
斜め下に向けた視線が、背中を背にした祐輔を捉えた。
穏やかな寝息に、掛けられた毛布が上下して、高ぶった若葉の心を多少でも安らいだものにしてくれる。
「すぐに終わらせるから、絶対に覗いちゃ、いやだよ」
口の中でオマジナイのようにお祈りする。
そして素早く、でも衣擦れの音を気にしながらパジャマを脱いでいった。
下半身を包むショーツも、クルクルと丸めて足首から抜いた。
僅か30秒ほどで私は全裸になっていた。
祐輔が寝息を立てている傍らで、生まれたのままの姿を晒している。
でも源助に命じられた行為は始まったばかり。
頭の中では、次にやるべきことをしわがれた声が案内してくる。
私は両手を乳房に宛がっていた。
脇の下を拡げて左右から包み込むようにマッサージを続ける。
たぷたぷ揺れるおっぱいを、円を描くように揉んであげた。
学生時代から男子諸君の視線を一身に浴びて、恥ずかしくて仕方がなかった若葉のバスト。
大きく成長しすぎたおっぱいが逆にコンプレックスになって、私は水着になるのも辛かった。
もう少し小さかったら良かったのに。
ぺチャパイにだって憧れるくらいなのに。
でも、こんなに指を這わせてたら、また大きくなっちゃいそう。
ううん。今夜の若葉は変態なんだから、このくらい我慢しないと。
「んん、はあぁ、乳首……立ってきたかな……」
薄らと汗を滲ませた乳房を上向きに持ち上げてみる。
コンパスで描いたような円錐形の先端を指で摘まんだ。
「んふうぅんん……硬く……なってる」



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コメント

  1. […]   作品詳細はこちら【新妻 性奴隷への道3 体験版】第2章  立ちオナは乳首を痛めつけて […]

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