美少女奴隷 淫獄の世界 2  kindle用 作品詳細

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【作品概要】

 
実の兄に凌辱され、性奴隷として調教される少女!
その彼女に姉のように慕われる少女もまた、身代わりという罠に掛り性奴隷へ!

全裸露出後背位セックス、ノーブラ・ノーパン登校、ノーブラ・ノーパンテニス、秘処愛撫レズ、乳首綱引き、リモコンローター露出責め。
総文字数 50100字(本文のみ)

実の兄に凌辱され処女を奪われた智香は、その後も性奴隷として弄ばれ続けていた。
そんな智香の様子に疑問を感じた先輩の眞希もまた、その兄の言葉巧みな罠に掛り、自らの手で処女を奪う羽目になる。
(私が頑張って男を満足させないと、智香が苦しむことになる)
(わたしが辛いことでも我慢してお兄ちゃんとエッチしないと、お姉さまが……)

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【登場人物 紹介】


前田智香(まえだ ともか)

B76-W51-H78  16才
本作品のヒロインで『風の丘高校』に通う2年生。
学年で1番とも噂される美少女だが嫌みなところがなく、男子だけではない。女子からの人気も高い。
中学生の頃から本格的に始めたテニスは、高校のテニス部に入ってから更に上達し、県大会ではベスト4に残る成績を持つ。
半月前、実の兄である和樹に凌辱され処女を奪われ、それ以降、性奴隷として弄ばれ続けている。


本多眞希(ほんだ まき)

B82-W53-H84  17才
本作品のもう一人のヒロインで『風の丘高校』に通う3年生。テニス部の主将を務めている。
智香が学年で1番の美少女なら、彼女は全校1と噂される美少女である。
智香同様、幼い頃からテニスと親しみ、物心が付いた頃にはテニスとの二人三脚の道を歩んできた。
その腕前は智香を凌ぎ、県大会で優勝するまでになっている。
元気のない智香のことが気になり、密かにその原因を探っていたのだが、逆に和樹に脅され、自らの指で処女を奪うことを強制させられる。


前田和樹(まえだ かずき)

智香の兄。19才。
子供の頃にひどいイジメを受けて、それ以降、対人関係を築くのが苦手な少年。
引きこもりがちな性格が災いし、ネットから手に入れた歪んだ性知識に自らを染め上げている。
智香とは血の繋がった兄ではあるが、妹の身体を性欲の対象としか見ていない。
智香の処女を奪ったうえ性奴隷として調教し、彼女の身を人質にすることで、先輩の眞希までも凌辱の対象にする。


中野美嘉(なかの みか)

智香の先輩で、『風の丘高校』女子テニス部の副主将を務めている。
テニスの腕では、眞希の足元にも及ばないが、チームメイトに明るい言葉を投げ掛けては、テニス部の盛り上げ役を買って出ている。
『風の丘高校』女子テニス部のムードメーカー的存在。


水谷佳奈(みずたに かな)

智香の同級生の女の子で、彼女同様テニス部に所属している。
実戦形式の練習ではいつも智香の相手をしているが、テニスの腕前は普通。

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【本文抜粋  第5章 乳首綱引き より】



闇に溶け込むような黒い糸が、型紙から解かれていく。
美嘉はそれを両腕を一杯に伸ばした長さで切断すると、また同じ動作を繰り返していた。
結局3本の同じ長さの糸を作ると、そのうち1本を待機する和樹に。
1本を美嘉が握り、残り1本を自分のポケットへと収めた。
「美嘉、何をする気なの?」
「さあ、何かしらね。和樹、こっち来て」
怯える眞希に目を細めた美嘉は、和樹を手元に呼んだ。
「その糸で、この子達の乳首どうしを結びつけてくれる? 和樹は智香をお願い。アタシは眞希のを結ぶわ」
「嫌っ! そんなの……やだ、お兄ちゃん、止めてっ!」
「美嘉、来ないでっ! お願いよぉっ……」
ピンと張った糸を握り締めたまま和樹が智香に迫る。
テニスで1勝も出来なかった恨みを晴らすように、美嘉の両腕が眞希に伸びていた。
智香と眞希の繋がりの象徴だった手と手が引き離されて、向かい合うように立たされた。
包み込むには大きすぎる眞希の乳房と、幼い膨らみを露呈する智香の乳房が、漆黒の糸で繋ぎ止められていく。
愛の絆から淫獄の絆に変化させられて。
「和樹、遠慮せずにしっかりと結んでよ。乳首が千切れるくらいにね!」
「痛いよ、お兄ちゃん。んんっ……くうっ!」
「痛いッ! 美嘉、ホントに……乳首がぁ……グッ、千切れるぅッッ!!」
美嘉に従っているとはいえ、智香を担当する和樹には多少の手心が有ったかもしれない。
だが美嘉は違った。
殺気だった目で眞希を睨みつけると、サクランボ色をした乳首を摘みあげ、細い糸を何重にも巻き付けた後、力任せに引き絞ったのである。
過敏な蕾を痛めつけられる激痛に、眞希は断末魔の声をあげた。
しなやかな上半身をブリッジでもするかのように反り返したまま、浮き上がった両腕で宙を彷徨わせている。
そしてその腕が脇腹から痛みの源泉へと這い寄ろうとし、触れる寸前で踏みとどまらせていた。
美嘉の指が一歩先に、眞希の乳房を撫で始めたのである。
「だめよぉ、眞希。その糸を勝手に外したりしたら……ふふっ、アナタなら分かっているわよねぇ」
「んぐっ……アナタって……最低だわ!」
テニス部という人質を取られた眞希は、前歯に唇を押し当てたまま俯いた。
その口の中に、じわっと血の香りが拡がる。

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「ううっ……ぐすっ、ぐすっ……」 
「智香、しっかりして。泣いちゃだめ」
わずか1メートルほどの距離を挟んで、眞希と智香は向かい合うように立たされていた。
それを橋渡しするように、彼女達のピンク色の乳首にはグルグル巻きにされた黒い糸が結びつけられている。
これでどうしようというのか?
啜り泣く智香にも、厳しい視線を美嘉に送る眞希にも理解の限度を超えていた。
だが、きっと恥ずかしくて恐ろしい事に違いない。
それだけは、共通する認識である。
「うふふ。やっと準備できたようね。それにしても二人とも良い格好じゅない。心を寄せ合う者どうし、乳首を糸で結ばれちゃって。でも、赤い糸じゃなくてごめんなさいね」

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コメント

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