女教師 被虐の涙 3  KINDLE用 作品詳細

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【作品概要】

姉妹を思わせる美人女教師が監禁され、性奴隷に調教される!
更には。彼女達を助け出そうとした孤高な美少女までもが、男達の餌食に!

ダブルディルド・オナニー、生実演性教育、浣腸フェラチオ、三角木馬等々。
女教師 被虐の涙シリーズ いよいよ完結!!
総文字数 55216字(本文のみ)

囚われの身のまま、『性処理奴隷』として調教される美貌の女教師裕子と麻衣。
連日の厳しく恥辱な責めにも屈しない彼女達に、男達の調教は激しさを増していく。
更には、手を差し伸べる美由紀までもが!

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【登場人物紹介】

姫山裕子(ひめやま ゆうこ)

85-52-86 24才 
山奥の分校で、教師と生徒達に『性処理奴隷』として調教されている美貌の女教師。
教育委員の辞令を受けて派遣されたが、待ち受けた生徒達によって輪姦。
更には同僚教師による脅迫と暴行により、否応なく性処理奴隷をさせられている。
同じく捕えられた後輩の麻衣と共に、表向きは従順な性奴隷として男たちに奉仕しているが、密かに脱出のチャンスを覗っている。

橋本麻衣(はしもと まい)

78-49-81 22才
裕子が教鞭を執っていた学校の後輩教師で、今年の春に教育大学を卒業し教職に就いた新人教師。
分校に派遣されたまま連絡の途絶えた裕子を心配し会いに来たものの、米山と手下の生徒達に拘束。
裕子共々、性処理奴隷として調教されている。
監禁されるまで男を知らない処女だったが、本格的な調教を受ける前日に、恋心を抱く裕子の指にバージンを捧げている。

本多美由紀(ほんだ みゆき)

82-52-83 19才
裕子が監禁される半年前に、米山達によって拘束され過酷な調教を受けていた少女。
その後、監視の隙をつき逃走。現在は地元の村に潜伏する男と一緒に、分校の様子を探っている。
大学の登山部に所属し、体力には自信あり。
自分と同じように監禁されている裕子と麻衣を気遣い、なんとかして助け出そうとしているが……

米山

山奥の分校で、校長兼教師としてすべての仕事をこなす唯一人の職員。
だがその裏の顔は、性に飢える生徒達を束ねている凌辱集団のボス的存在である。
物腰の柔らかい態度と温和な表情からは、想像も付かないほど冷静な判断力と残酷な性格を合わせ持っている。

鈴木

分校に在籍する5人の生徒のひとりで、リーダー的な存在。
クールな表情に、感情を消した抑揚のない話し方が特徴。
常に冷静沈着な行動で、裕子と麻衣をじわじわと追い詰めていく。
ハードな肉体責めより、羞恥心と自己犠牲を利用した恥辱責めに悦を感じるきらいがある。

佐伯

分校に在籍する生徒のひとりで、副リーダーを自負している。
育ちの悪さを証明するような金色に染めた髪と下品な物言いで、裕子と麻衣を威嚇し従わせようとする。
精神を揺さぶるような精神的な責めより、容赦なく肉体を責める方を好む性格がある。
リーダーの鈴木をライバル視する傾向があったが、裕子と麻衣の画策で更に顕著なものに。

井村

分校に在籍する生徒のひとり。
貧弱な身体と気弱な性格から、他の生徒達に損な役割を押し付けられている。
少年らしい性欲はあるのだが、他の生徒達に阻害され、裕子と麻衣の肢体に触れるのもままならない。
監禁していた美由紀を逃走させた張本人でもある。

高遠・山下 

分校に在籍する生徒達。
鈴木と佐伯の行為を取り巻きの立場でヤジっている。
最近は、副リーダーの佐伯とつるんでいる。

気のいい男性

分校へ向かうバスが無く困っていた裕子と麻衣を、道すがらという理由で軽トラに同乗させた人の良い男性。
一見すると、田舎言葉で話す気さくな男だが、時折見せる視線には鋭いものが……

 

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【目次 解説付き】

第1章  特別慰問ショー~ダブルディルドオナニー

40人を超える男達が見守る中、裕子と麻衣はストリップを命じられる。
卑猥な水着姿を晒した彼女達は、足元に突き出した極太なディルドでのオナニーをすることに……


第2章  反撃の兆し

裕子と麻衣が性処理奴隷としての限界に近付いていることを知った美由紀は、知り合いの刑事に相談しある決意を固める。


第3章  保健授業は女教師のアソコで

保健授業の名目で、身体を玩具にされる裕子と麻衣。だが生徒達の残虐な指遣いに彼女達の心と身体は限界に達し……


第4章  牛乳浣腸 2リットル!!

裕子と麻衣を助けるため、その身を晒した美由紀。そんな彼女に米山は、牛乳2リットルの浣腸を持ち掛ける。
排泄せずに生徒達全員をフェラチオをやり遂げられない場合は……


第5章  少女の股間に喰い込む木馬の背中

浣腸責めに屈した美由紀に待っていたのは、背中が鋭角に尖った三角木馬責めであった。
跨らされ股間への激痛に悶える彼女の前に、裕子と麻衣が連れて来られ……


第6章  血戦……美尻を竹刀に殴打されて

米山の招待により各界より集められた男達が見守る中、裕子と麻衣、それに美由紀は突き出したヒップを竹刀で殴打されていた。
皮膚が破れ、無残な尻肉を晒す彼女達……


終章   女達だけのクリスマス・イブ

すべてが終わった。だが彼女達に待っていたのは……?

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【本文抜粋  第4章 牛乳浣腸 2リットル!!より】

10分後、金属製のバケツと紙製の手下げ袋を手に鈴木が戻って来た。
(この人達、浣腸をする気なのね)
美由紀は、鈴木が持ってきたモノを目にしてピーンとくる。
ここに監禁された時に、折檻と称して何度も浣腸をされたからである。
米山や、ここに居並ぶ少年達によって。
「どうやら美由紀様もお気づきのようですな。そうです、まずは浣腸をさせていただきましょうか」
米山は紙袋の中からガラス製のシリンダーを取り出すと、空のままツマミを引いた。
容量2000ミリリットルの筒の中が、透明な空気で満たされる。
「こ、これでするのね?」
強がって見せるものの、美由紀は声を詰まらせていた。
包んでいた紙袋さえ見るのも汚らわしいのに、そこから姿を現した巨大シリンダーに、全身の震えが止まらなくなっている。
「ふふふっ、肩が震えてますよ。威勢よく飛び込んできたわりには、もう白旗ですかな」
「そんなこと……あるわけないじゃない」

 

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