女教師 被虐の涙 KINDLE用  体験版

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【女教師 被虐の涙  体験版】

 

第5章  山芋折檻

 

「ああ……もっと優しく……だめぇ……乳首を抓らないでっ……」

「ふはぁぁ……裕子先生のおっぱい……柔らけぇぇ……」

「おい、井村っ! しっかりと押さえとけよ!」

裕子は机を寄せて作られた簡易ベッドの上に、仰向きに寝かされていた。
身に着けていたTシャツもミニスカートも剥ぎ取られて、その白い裸体の上を少年達の指が這い回っている。
唯一支え役を命じられた、井村を残して。

「おら、先生。もっと足を開けよ」

「嫌っ、恥ずかしい……」

足元に屈んだ佐伯の命令を拒絶するように、裕子の太腿は固く閉ざされたままだった。
米山の前では従順になりかけた裕子も、自分よりも年下の生徒達の前では、未だに教師としてのプライドがジャマをしている。
それに追い打ちをかけるのが、昨日の辛い出来事である。
代わる代わる生徒達に犯され、ヴァギナに挿入されたペニスの感触がフラッシュバックのように蘇っては、頑なに拒絶しようとしていた。

「ちっ、これじゃ、埒があかねえな。どうする? 昨日みたいに強引にやっちまうか?」

粋がって染めたのか金髪の佐伯が、リーダーである鈴木の顔色を伺う。
鈴木は無言で裕子を見下ろしていたが、少年には似合わないふてぶてしい笑みを浮かべると、米山に視線を送った。
そして、口を開いていた。

「確かに新入りの奴隷に舐められては、示しがつかないですからね。ここはひとつお仕置きショーといきますか」

「よっ、待ってました!」

他の生徒達からどっと歓声が上がる。

「で、なにをするよ? 鞭打ち、浣腸、ピアス。講堂に連れて行って木馬責めでもするか? へへへっ」

「まあ、待ってください。ここは山芋責めってのはどうでしょうか? 裕子先生のオマ○コとオッパイに、摺り下ろした山芋をたっぷりと塗りつけてやるというのは」

佐伯の取りとめのない案を、いつもの調子でまずは鈴木が否定し、自分の趣向に合ったアイデアを提案する。
それに耳を傾けていた米山が、鈴木の案に同調するように頷いてみせる。

「賛成っ!」「意義なーし!」

教師である米山の許可を得て、山芋責めに心を躍らせる少年達。
それを裕子は、身を震わせながら聞いた。

(お仕置きってそんな……山芋をアソコやオッパイに塗られたりしたら、どうなっちゃうのよ?)

米山と鈴木を残して、残りの生徒は教室から消えた。
たぶん食堂で、大量の山芋を摺り下ろしているのだろう。

「姫山先生も素直になればいいものを。ははははっ」

米山が愉快そうに笑った。

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30分後。
後ろ手に縛られた裕子は、相変わらず机のベッドに寝かされていた。
だが固く閉じていた両足は無残に開かされ、少年達を魅了するように清楚な花弁を晒している。

「ああ、見ないで……恥ずかしいの」

膝関節を折り曲げM字に開かされた股の付け根に、生徒達の視線を感じた。
裕子は消え入りそうな声をあげる。

「今更なにを恥ずかしがっているのさ。裕子先生のオマ○コなら、とっくに見飽きているぜ。それよりも、新鮮な山芋をたくさん食べさせてやるから、よーく味わうんだぜ」

佐伯はそう言うと、井村に目配せする。
どうやら、素手で触れて痒みが残るのが嫌らしい。
気弱で使い勝手のいい井村に、山芋責めの段取りを押し付けるつもりのようだった。

「怖い……いやぁ……素直になるから……お願い許して……」

銀色のボールに並々と盛られた乳白色の液体に、裕子の顔から血の気が引いていく。
固い表情の井村は、そのボールを手にしたまま裕子の脇にしゃがんだ。

「井村君、始めてください」

鈴木の号令に合わせて、井村が液状の山芋をすくい上げる。
手のひらを窪ませて溜めたゲル状の液体を、裕子の乳房に塗りつけていく。

「ひいぃぃッッッ! 嫌ッ、嫌ッ、嫌ぁぁぁッッッ!」

生温かいドロリとした感触に、裕子は狂ったように泣き叫んだ。
井村の指がサクランボのような乳首に触れて、イモムシみたいに腰をくねらせて逃れようとする。

「高遠、山下。押さえ込めっ!」

裕子の必死の抵抗に、佐伯が声を荒げた。
両手を拘束されたまま足をバタつかせる彼女の頬に、鋭いビンタを浴びせる。

「痛いッ! ひ、ひどい……あ、あぁぁっっ……」

「なんだったら先生よぉ。クリビンタでもお見舞いしてやろうか? クリトリスを引き剥いて爪でパチーンってな。死ぬほど痛いらしいぜ」

「いやぁっ……許して……怖いの……」

顔を寄せて脅す佐伯の迫力に、裕子は頬を赤く染めたまま何度も頷いた。
生徒と教師。この関係が完全に入れ替わっている。

「井村君、胸はもういいから、オマ○コも頼みますよ。こっちは更に念入りにお願いしますね」

鈴木は、裕子のバストにムシャぶり付きそうな井村の肩をポンと叩いた。
我に返った井村が、再度開き直された股の間に移動する。

「役得だねぇ、井村ちゃん。裕子先生のオマ○コにたっぷりと山芋を食わすんだぜ」

「そうそう、オマ○コの穴も忘れるなよ」

「ケツの穴もな。へへへへっ」

もともと皮膚が弱いのか、山芋エキスにまみれた井村の手は、早くも赤い発疹が出始めていた。
それは裕子も同じであった。
ただでさえ敏感な女の乳房は、僅かな刺激にも反応してしまう。
裕子は胸のあたりにムズムズとした火照りを感じ始めていた。
井村は、取り憑かれたような目で裕子の花弁を見ると、ボールに溜まった液体に右手を手首まで沈めた。
乳白色の糸を垂らさせながら刷毛のように指を動かして、大陰唇から小陰唇。ヒダの奥にまで念入りに塗り込めていく。

ビチャ、ヌチャ、じゅる、じゅる……

「ああぁっ、許して……井村君、それ以上……んんっ、はあぁぁっっ……」

「ふふふっ、姫山先生は、山芋がお気に召したようですな。腰がひくついておいでですよ」

米山の指摘通りに、裕子は感じ始めていた。
経験したことのない恐怖に極限まで高められた秘処の感度は、稚拙な少年の指使いでも女の声を上げるのに充分であった。

「ふふ、先生。もっと気持ちよくしてあげるね」

じゅぶ、じゅぶ、にゅちゅうぅぅっっ……!

「ひいぃぃっっ! 嫌ぁっ、抜いてぇっ……中は……ダメぇぇっっ!」

山芋の衣を纏わせた指の束が、裕子の膣口を貫いていく。
井村は指の付け根まで挿入させると、粘膜に刷り込むように山芋エキスをまぶしていく。

「あーぁ、オマ○コの中まで山芋塗れにされて。後でお風呂に入らないと、使い物にならなくなるぜ」

「なんだったら、水道のホースを突っ込んで洗い流せばいいじゃん」

「ふふふっ、ケツの穴もな」

(私が、何をしたっていうのよ。女が恥じらいを持って、何が悪いのよ。それなのに、こんな惨めなことをされて……私、これから……)

裕子は淫らな嬌声を上げながら、それを声に出せずに泣いた。
理不尽な仕打ちにも耐えるしかない自分が悔しくて。
そして、情けなくて。
やがて官能の笑みを湛えたまま、崩れ落ちるように井村がへたり込む。
いつのまにか、ボールから溢れそうなほどの液体が姿を消している。
それは裕子の女の象徴部分に、すべて塗り込められたことを証明していた。

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