女教師 被虐の涙 2 kindle用  作品詳細

女教師 被虐の涙 ブログjp

ご購入はこちら

  

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

 

女教師 被虐の涙2 体験版へ

 

 

【作品概要】

『女教師 被虐の涙』の続編になります。

姉妹のように慕い合う女教師が拘束され、男達によって性処理奴隷に調教されていく物語です。

バイブ挿入四足歩行・時間無制限集団輪姦・レズ・秘部公開フェラチオ等々。
お互いを庇い合う二人の女教師が、徹底的に犯され凌辱されます。
総文字数 52221字(本文のみ)

教師と生徒達に『性処理奴隷』として調教されている美貌の女教師裕子。
そんな彼女の元を後輩教師である麻衣が訪ねてくる。
だが男達は、裕子に勝るとも劣らない麻衣の美貌に目を付ける。
男達の牙が麻衣にも!

 

女教師 被虐の涙2 アマゾン用バナー

ご購入はこちら

 

【登場人物紹介】

姫山裕子(ひめやま ゆうこ)

85-52-86 24才 非処女
山奥の分校で、教師と生徒達に『性処理奴隷』として調教されている美貌の女教師。
1か月ほど前に教育委員の辞令を受けて派遣されたが、待ち受けた生徒達によって輪姦。
更には同僚教師による脅迫と暴行により、否応なく性処理奴隷をさせられている。
表向きは従順な性奴隷として、男たちに奉仕しているが、内心では未だに……?

橋本麻衣(はしもと まい)

78-49-81 22才 処女
裕子が教鞭を執っていた学校の後輩教師で、今年の春に教育大学を卒業し、教職に就いた新人教師。
だが学生気分が抜けきらないのか、生徒達と混じって教師らしからぬ行動を取ることもあり、先輩教師の裕子からは厳しい指摘も。
そんな彼女であるが、裕子とはプライベートで仲がよく、お互いに血は繋がっていないが、姉妹のように親しい間柄でもある。

本多美由紀(ほんだ みゆき)

大学の登山部に所属していた謎の美少女。
窮地に陥った裕子を陰で支えるが、名前以外すべてが不明。
教師の米山と本人の告白によると、裕子が派遣される以前に、この分校で生徒達と米山に監禁され暴行される。
勝気な性格で反抗的な態度を取る彼女は、想像を絶するような責めを受けたらしいが……

米山

山奥の分校で、校長兼教師としてすべての仕事をこなす唯一人の職員。
だがその裏の顔は、性に飢える生徒達を束ねている凌辱集団のボス的存在である。
物腰の柔らかい態度と温和な表情からは、想像も付かないほど冷静な判断力と残酷な性格を合わせもっている。

鈴木

分校に在籍する5人の生徒のひとりで、リーダー的な存在。
クールな表情に感情を消した抑揚のない話し方が特徴。
常に冷静沈着な行動で、裕子と麻衣をじわじわと追い詰めていく。
ハードな肉体責めより、羞恥心と自己犠牲を利用した恥辱責めに悦を感じているようだ。

佐伯

分校に在籍する生徒のひとりで、副リーダーを自負している。
育ちの悪さを証明するような金色に染めた髪と下品な物言いで、裕子と麻衣を威嚇し従わせようとする。
精神を揺さぶるような精神的な責めより、容赦なく肉体を責める方を好む性格がある。
美由紀からの情報によると、アナルにも興味があるようだが……

井村

分校に在籍する生徒のひとり。
貧弱な身体と気弱な性格から、他の生徒達に損な役割を押し付けられている。
少年らしい性欲はあるのだが、他の生徒達に阻害され、裕子と麻衣の肢体に触れるのもままならない。
監禁していた美由紀を逃走させた張本人でもある。

高遠・山下 

分校に在籍する生徒達。
鈴木と佐伯の行為を取り巻きの立場でヤジっている。
一応、格付けでは高遠の方が上らしいが……

気のいい男性

分校へ向かうバスが無く、困っていた麻衣を道すがらということで軽トラに同乗させた人の良い男性。
以前、同じように困っていた裕子も同乗させたことがある。
人の良い男性だが、麻衣を見る視線にキラリと光が……

女教師 被虐の涙2 アマゾン用バナー

ご購入はこちら

  

【目次 解説付き】

 

第1章  新たな生贄

裕子が性処理奴隷として監禁されて1ヶ月が過ぎていた。
バイブ挿入のうえ、全裸のまま四つん這いのスタイルで散歩を強要される
裕子。その彼女を心配し後輩の麻衣が……


第2章  再開……そして、性処理奴隷への覚悟

山奥の学校に辿り着いた麻衣は、教師の米山と生徒達に取り囲まれる。
そこへ変わり果てた姿の裕子が連れて来られ……


第3章  脱出……そして……

裕子の身代わりを買って出た麻衣は、男達の前で肌を晒し処女であることを宣言させられる。
そんな彼女に対して、米山は極太なディルドを差し出し、処女膜を……


第4章  愛する人の指に破られて

裕子を影で支えていた美由紀に助けられた彼女達だったが再び拘束され、米山の鞭打ちの責めに合う。
その夜ここまで守り通した貞操を、麻衣は姉と慕う裕子に差し出す。


第5章  成果の報酬……集団輪姦

生徒達によって食堂へと連れて来られた裕子と麻衣。だがそこには血走った目をした多くの男達が待ち構えていた。集団輪姦を受ける、裕子と麻衣。

第6章  未来へ……微かな希望

早朝から行動に集まった男達を相手に、羞恥な衣装を着たまま舌を使って奉仕する裕子と麻衣。
しかしその行為は、次第に過激になり……

女教師 被虐の涙2 アマゾン用バナー

ご購入はこちら

  

【本文抜粋  第1章 新たな生贄 より】

ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン……
どこからか、耳障りな低いモーター音が響いていた。
その音がなんなのか? 
そこにいる若い女性と、若い5人の男性は全員理解していた。
ただし、理解する器官はそれぞれ異なっている。
若い女性は、艶やかなセミロングの髪を振り乱しながら、その濡れそぼった女の狭間で。
少年達はギラ付かせた両目と両耳で。
「はぁ……ああぁぁ……ご、ご主人さま、お、オマン○コが辛いの……もう……だめぇっ!」
延々と続く長い廊下を、教師である筈の裕子が犬のように四足の姿で歩かされていた。
もちろん四足で歩く彼女に、着るものなど必要ない。
そう少年達に命じられた裕子は、全裸のまま秘処にバイブを挿入させられた惨めな姿で散歩を強いられているのだ。

女教師 被虐の涙 ブログjp

ご購入はこちら

 

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA