女教師 被虐の涙 2 kindle用  体験版

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【女教師 被虐の涙 2  体験版】

 

第1章  新たな生贄

 

麻衣が分校に向かうため、軽トラに乗り込んだちょうどその頃。
その分校の校舎内では……

ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン、ヴィ―ン……

どこからか、耳障りな低いモーター音が響いていた。
その音がなんなのか? 
そこにいる若い女性と、若い5人の男性は全員理解していた。
ただし、理解する器官はそれぞれ異なっている。
若い女性は、艶やかなセミロングの髪を振り乱しながら、その濡れそぼった女の狭間で。
少年達はギラ付かせた両目と両耳で。

「はぁ……ああぁぁ……ご、ご主人さま、お、オマン○コが辛いの……もう……だめぇっ!」

延々と続く長い廊下を、教師である筈の裕子が犬のように四足の姿で歩かされていた。
もちろん四足で歩く彼女に、着るものなど必要ない。
そう少年達に命じられた裕子は、全裸のまま秘処にバイブを挿入させられた惨めな姿で散歩を強いられているのだ。

「ふふっ、裕子先生、まだ1往復だぜ。お昼の散歩はこの廊下を5往復させろって、米山先生に言われてんだよな」

「そうそう、その間に3回はイクのもね。これもノルマだから」

「んんっ、きついのぉ……少し……休ませてぇ。オチ○チン、舐めるからぁ」

裕子は上目づかいに生徒達を見上げた。
続けて、ズボンの上からでもはっきりと分かる膨らみも。

「ダメですよ、裕子先生。僕達のチ○ポを舐めている間、身体を休めようとしたって。さあ、歩いてください。犬のように四足でね」

「ううぅっ、苦しい。あ、歩きますから、そんなに引っ張らないでぇ……ふあんんっっ」

少年達のリーダー格である鈴木は、残忍な笑みを浮かべながら手にしたリードを引いた。
大型犬用の首輪を付けさせられた裕子の顔が苦痛に歪む。
どうやら、裕子の作戦は鈴木にはお見通しのようだった。
両膝を突く四つん這い歩行も辛いが、彼女が命じられているのは、手のひらと足の裏だけで歩かされる四足の姿勢である。
一歩進むごとに、上腕筋と大腿筋を含むほとんどの筋肉が悲鳴を上げる。
あっという間に呼吸が上がり、心臓が割れ鐘のように鳴り響く。
その上、子宮に届くほど深く挿入されたバイブの振動に、少しでも気を抜くと、関節が外れたようになり歩くことさえままならなくなる。
そうなると、少年達の口から決まり文句のように飛び出すのが、お仕置きと呼ばれる怖ろしい折檻である。

「ああぁ、我慢できないのにぃ……ふうぅんんっ」

「おい、高遠、見てみろよ。裕子先生のオマ○コを。洪水みたいになってるぜ」

バイブの運動に合わせるように、裕子はお尻を揺らせていた。
それを覗く佐伯が、並んで歩く高遠を肘で突いた。
その淫らな女教師の姿を自分達の性処理奴隷と信じて。

(そうよ、もっとお尻も振ってあげるから、裕子のアソコをよーく覗きなさいよ。散々アナタ達の玩具にされて、羞恥心なんか全然意識してないから。裕子は平気だから。その代わり、もっとオチ○チンを膨らませなさい)

裕子は弱気になりそうな、自分自身にまで暗示を掛ける。

『どんなに責められても、体力の温存を図ること』

そして、美由紀からのアドバイスを口の中で念じる。
そう、裕子は少年達に責められながらも、体力を維持することに専念していたのである。
そのためには、どんなに恥ずかしいことでも実践してみせる覚悟だった。
リーダーの鈴木には見透かされても、発情したメス犬のようにバイブの刺さった女性器を揺らしていれば、他の生徒達はその気になるはず。
そうすれば、いくらリーダーでも、鈴木も生徒達の股間を鎮めることを許可せざるを得ない。
それは、毎日の残酷な責めを糧にして生まれた、裕子の悲壮な判断だったのだ。

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「ああ……感じちゃうの、バ、バイブがお腹の中までぇ……はあぁっ、はあぁっっ……い、イク……イキ……ます」

廊下の散歩を3往復こなしたところで、裕子は2度目の絶頂を迎えた。
バイブを咥え込んだ割れ目から愛液を撒き散らせながら、少年達にアピールするように腰をくねらせる。
これで米山から指示された絶頂ノルマは後1回である。

「おぉ、俺……もう、我慢できねぇっ!」

「り、リーダー、頼むから先生にチンポを……」

そして、恥を忍んて行った裕子の尻振りダンスに、ついに佐伯が股間を押さえて音を上げる。
それに高遠以下、山下と井村も続く。

「ふーぅ、まあ、いいでしょう」

まんまと裕子のセックスアピールに絆された4人を、鈴木は興醒するような目で見ていた。

「悪いな、リーダー」

「はあぁ、先生にフェラしてもらえないなら、センズリまで覚悟したっすよ」

小躍りする少年達に、四足のまま待機する裕子も、作戦が功を奏したのを実感する。
だが、2度の絶頂に解されすぎたヴァギナでは、未だにバイブが唸り続けているのである。
僅かな休息を与えられたとはいえ、突き上げるバイブの誘惑に耐えながら、少年達にフェラチオをするという厳しい条件が待ち構えているのだ。

「はぁ……はあぁっ、ありがとう、鈴木君。それじゃ、先生がお口でして……あげるから、オチ○チンを出して……んっ」

裕子は膝立ちになると赤い舌を覗かせた。
唇の回りを舐めるような仕草に、金魚の糞のように繋がった山下と井村が生唾を飲み込む。

(ひとり3分として、鈴木も含めて15分ね。その間に、なんとかしてこの手足を回復させないと……)

乳酸が溜まり切り、痛みさえ感じる四肢に、裕子はそっと目を落とした。
その横では、下半身だけ裸になった佐伯が、長身なペニスを晒している。
鈴木以外の3人が、丸裸の股間を押さえながら後ろに並んだ。

「あら、こんなに先走りを溢しちゃってぇ。先生がぁ……舐めてあげるぅ」

裕子は敢えて甘ったるい声を漏らすと、佐伯のペニスを咥えた。
斜め上を向く若い砲身に沿わせて、ぴちゃぴちゃと舌音を立てていく。

「んは、裕子先生の舌使い、サイコウだぜ」

「ちゅぷっ、ちゅぱ……んん、そう言ってもらえると……先生も嬉しいな、はんむぅ……」

恋人でもない男のペニスを口にする行為は、何百回とやらされた今でも、吐きそうになるほど辛かった。
だが、唇と舌を動かしている間は、疲労した筋肉を休ませることができる。
それに、昇りつめたばかりの身体は、バイブの刺激にも堪えてくれている。

(このままよ、そう、このまま……)

 

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