女教師 被虐の涙 kindle用 作品詳細

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【作品概要】

 

若い女教師が拘束され、生徒と教師によって性処理奴隷に調教されていくストーリーです。

輪姦・性器洗浄・リモコンバイブ・秘部山芋責め・極太ディルド等々。
生徒思いの美人女教師が、徹底的に凌辱されていきます。
総文字数 50143字(本文のみ)

生徒からも同僚教師から愛されていた美貌の女教師裕子は、父兄との些細な関係を疑問視され、山奥への分校へと配置転換させられる。
だが、その分校に居座る生徒と教師は、裕子を教師としてではなく、自分達の性処理奴隷にすることを企んでいたのだ!!

縦書き用と横書き用の2パターンを同梱いたしております(作品内容は同じです)
尚、製品版には、既刊小説全てのお試し版も同梱済みです。

女教師 被虐の涙 300

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【登場人物紹介】

 

姫山裕子(ひめやま ゆうこ)

85-52-86 24才 非処女
山奥の分校に派遣されることになった、女教師。
誰もが認めるタレント並みの容姿と明るい性格から、生徒からも同僚からも人気のある教師だったが、ある些細な出来事が災いして、廃校寸前の分校へと飛ばされる。
生徒達を正しく導く教師という職業に憧れてなった彼女だったが、そんな彼女を恥辱に満ちた淫獄が襲う。


米山

山奥の分校で、校長兼教師としてすべての仕事をこなす唯一人の職員。
物腰の柔らかい態度で、環境の変化に戸惑う裕子を優しく迎えるのだが……


鈴木

分校に在籍する5人の生徒のひとりで、リーダー的な存在。
クールな表情に感情を消した抑揚のない話し方。
常に冷静沈着な行動で、裕子の心と身体を追い詰めていく。


佐伯

分校に在籍する生徒のひとりで、副リーダーを自負している。
育ちの悪さを証明するような下品な物言いで、裕子を威嚇し従わせようとする。
気弱な生徒の井村を、いつもアゴで使っている。


井村

分校に在籍する生徒のひとり。
貧弱な身体と気弱な性格から、他の生徒達に損な役割を押し付けられている。
少年らしい性欲はあるのだが、他の生徒達に阻害され、裕子の肢体に触れるのもままならない。


高遠・山下 

分校に在籍する生徒達。
鈴木と佐伯の行為を取り巻きの立場でヤジっている。


本多美由紀(ほんだ みゆき)

謎の美少女。
窮地に陥った裕子を陰で支えるが、名前以外すべてが不明。
なんでも、裕子が来る前からこの分校で調教されていたらしいのだが……

 

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【目次 解説付き】

序章   すべての始まり

ある嵐の夜、監禁され残酷な拷問を受けていた少女が、監視の目を掻い潜って脱走する。


第1章  絡みつく視線

教育熱心さが裏目に出て山奥の学校へ配置転換された若き美貌の女教師裕子。
だが教師1人と男子生徒5人の待ち受ける先では……


第2章  伸ばされる触手

体育の授業中、その本性を現した男子生徒達は暴れる裕子を拘束し、徹底的に輪姦する。

第3章  呪縛される身体

だが裕子の肢体を狙っていたのは、生徒達だけではなかった。
教師の米山までもが、裕子を凌辱する。


第4章  試される性奴隷精神

男達に監禁された裕子は、性処理奴隷しての生活を強要される。
羞恥な衣装を纏ったうえ、ヴァギナにバイブを挿入させられての
露出散歩。フェラチオ教育。

第5章  山芋折檻

理不尽な扱いに抵抗を示したとして、生徒達にお仕置きをされることになった裕子。
摺り立ての山芋を乳房と股間に塗りたくられ、痒みに悶絶する。そこに極太なディルドが据え付けられ……


第6章  モーニング・セックス

自死まで選ぼうとした裕子だが、ある少女の励ましが彼女に希望を与える。
表面上は従順な姿勢を見せる裕子は、米山の身体の上で積極的に腰を振り……


第7章  性処理奴隷~果てしなき闘い

生徒達を相手に国語の授業をする裕子だが、手にしているのは官能小説だった。
卑猥な文章を読み上げながらも、容赦なく生徒達の舌と手が這い回り……

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【本文抜粋  第5章 山芋折檻 より】


30分後。
後ろ手に縛られた裕子は、相変わらず机のベッドに寝かされていた。
だが固く閉じていた両足は無残に開かされ、少年達を魅了するように清楚な花弁を晒している。
「ああ、見ないで……恥ずかしいの」
膝関節を折り曲げM字に開かされた股の付け根に、生徒達の視線を感じた。
裕子は消え入りそうな声をあげる。
「今更なにを恥ずかしがっているのさ。裕子先生のオマ○コなら、とっくに見飽きているぜ。
それよりも、新鮮な山芋をたくさん食べさせてやるから、よーく味わうんだぜ」
佐伯はそう言うと、井村に目配せする。
どうやら、素手で触れて痒みが残るのが嫌らしい。
気弱で使い勝手のいい井村に、山芋責めの段取りを押し付けるつもりのようだった。

 

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