聖少女の涙~無毛の恥丘責め kindle用 作品詳細

聖少女の涙 無毛の恥丘責め ブログ用トップ

ご購入はこちら

c3

ご購入はこちら

聖少女の涙~無毛の恥丘責め 体験版へ

【作品概要】

学校でも美少女と噂の鈴木怜奈は、クラスメイトの和也と翔太の仕掛けた卑劣な罠に嵌り、レイプされ処女を奪われた。
そして連日のように犯され続ける怜奈の前に、和也の妹である未空が現れる。
彼女もまた兄の和也によりレイプされ、身体を弄ばれ続けていたのだ。
お互いの哀しい境遇を共有し合い、身を寄せる怜奈と未空を、少年達の若々しいペニスが襲う。
やがて凌辱の輪は、二人の少女のみならず、怜奈が姉と慕う北原眞由美へも飛び火し……

近親相姦・処女喪失レイプ・生理ナプキン交換実演・超ミニスカート登校・ノーパン、フェラチオレッスン・オナニー共演・恥肉舐めレズプレイ……等々。
総文字数 48730字(本文のみ)

(オナニーって言われたって、どうすればいいの?)
性知識に乏しい怜奈には自慰の経験はなかった。
オナニーという行為があることも、つい最近になって友達のメグミから聞いたばかりである。
左手で身体を支えて右手を腹の下から股間へと運んだものの、そこで動きを止めていた。
閉じ合わさった陰唇を手のひらで覆うようにして、戸惑いを隠せないでいた。
「未空、オナニーの仕方を怜奈に教えてやりなよ」

※ 本作品は縦書きにて構成されています

聖少女の涙 無毛の恥丘責め バナー

ご購入はこちら


【登場人物 紹介】

鈴木怜奈(すずき れな)

身長149cm 体重40kg B71-W51-H72 12才
本作品のヒロインの1人で、現在6年生。市内の小学校に通っている。
日本人形を思わせる和風な雰囲気の漂う美少女で、勉強、スポーツ共万能。
幼い時に母親を病気で失くしたせいか、物事を悲観的に捉える傾向がある。
不安に駆られると、背負っているランドセルの肩紐を引っ張る癖も。


北原眞由美(きたはら まゆみ)

身長154cm 体重45kg B74-W53-H75 14才
本作品のヒロインの1人で、市内の中学校に通う2年生。
ショートの髪型と小麦色の肌が似合う美少女で、運動神経は抜群。
中学校では、テニス部に所属している。
怜奈とは家が隣同士ということもあり、幼い頃から実の姉妹そのままに過ごしてきた間柄である。


京極未空(きょうごく みく)

身長147cm 体重37kg B69-W48-H70 11才
本作品のヒロインの1人で、現在5年生。怜奈と同じ市内の小学校に通っている。
肩にまで伸びた髪をポニーテールにまとめた、色白な肌を持つ美少女である。
おとなしい性格だが、人を思いやる心は誰よりも強い。
兄は怜奈のクラスメイトである京極和也だが、その兄とは禁断の関係に……?


京極和也(きょうごく かずや)

未空とは血の繋がった兄で、怜奈と翔太のクラスメイトでもある。
冷静沈着な物言いと甘いマスクから、密かに淡い恋心を抱く女子生徒も少なからず存在するが、本人は相手にしていない。
2年前に今の小○校に転校してきてからは、翔太とよく行動を共にしている。


北原翔太(きたはら しょうた)

眞由美の弟で、怜奈と和也のクラスメイト。
短髪の髪型と色黒な肌をした運動神経抜群な少年。性格は少々優柔不断なところも。
昔は怜奈や眞由美ともよく遊んでいたが、最近は和也ともっぱら行動を共にしている。

聖少女の涙 無毛の恥丘責め バナー

ご購入はこちら


【目次 解説付き】

序章   近親相姦~兄というレイプ魔

未空は、ある夜実の兄である和也にレイプされる。
少女の部屋に忍び込んだ少年は、妹のパジャマを剥ぎ取り硬直させたペニスを……


第1章  女の子達のナプキン交換レッスン

女子だけの授業で生理への対処を教わった怜奈は、初潮への不安をよぎらせながら歩いていた。
そんな怜奈と下校時間が重なった眞由美は、たまたま生理だった自分の身体を使ってのレッスンを思い付く。


第2章  廃工場で晒される無垢な裸身

怜奈と眞由美が互いの秘処を晒しながら行ったナプキン交換のレッスンは、眞由美の弟である翔太によってビデオ撮影されていたのだ。
それをネタに怜奈は、和也と翔太に呼び出されて、身体を奪われることに……


第3章  脅迫~そして、処女喪失

廃工場の床に敷かれたマットの上で、怜奈は和也によって処女を奪われる。
激痛に泣き叫ぶ彼女だったが、大人顔負けの少年の性技に……


第4章  涙のフェラチオレッスン

ショーツが覗けそうな超ミニのスカートを履いて登校した怜奈は、待ち構えていた和也と翔太に連れられて、無人の音楽室に連れて行かれる。
そこでフェラチオを要求された怜奈は、和也によって呼び付けられた未空からフェラチオの性技を教わることに……


第5章  オナニー実演~蕩ける恥肉

廃工場へ呼び出された怜奈と未空は、少年達のセックスの前座としてオナニーを強要される。
しかし自慰経験のない怜奈は、未空が実演するオナニーをまねて指を使うことになり……


第6章  お互いの恥肉に唇を寄せて

和也と翔太が引き上げた廃工場で、全裸のままお互いの身を想い涙を流す怜奈と未空。
そして少女達はどちらともなく唇を吸い合い、少年達に汚された身体を浄化するように花弁を刺激し合い……


第7章  新たなる生贄を求めて

テニス部の練習が長引き人通りの途絶えた土手道で、眞由美は待ち構えていた和也と出会う。
そして少年が差し出したスマホの画面には、凌辱される怜奈の姿が……

聖少女の涙 無毛の恥丘責め バナー

ご購入はこちら

【本文抜粋  第3章  脅迫~そして、処女喪失  より】

「そろそろ勘弁してやりなよ。セックスする時に肉人形じゃ、こっちが興醒めだからね」
「ああ、わりぃ、わりぃ。ちよっと遊びすぎたみたいだね」
大人びた言葉を話す和也に、翔太の指が止まった。
意識を朦朧とさせた怜奈よりも、翔太は赤く腫れ上がったクリトリスを名残惜しそうに覗きながら、無邪気な指を撤収させる。
「それじゃ、怜奈のバージンを僕がもらうけど、絶対に恨まないでよね。元はと言えば、怜奈が眞由美さんとエッチなことをするからいけないんだよ。そのことは分かっているよね?」
和也の理不尽極まりない念押しにも、虚ろな目をした怜奈がコクンと頭を動かした。
何をしゃべっているのかなんて、聞こえない。
ただ、素直な態度を見せておかないと、また翔太がクリトリスを玩具にするかもしれないのだ。お仕置きと称して……
(だけどセックスって、好きな人とするものだよね。怜奈って、京極君のことが好きだったのかな?)
和也の身体が圧し掛かってきた。
仰向けのままM字開脚のポーズを取らされて、怜奈は少年の肌の温度を感じた。
(京極君は、怜奈のことが好きだったのかな?)
右腕を怜奈の顔の横に突いて身体を支えた和也が、左腕を自分の股間に添えている。
女の子でも通用しそうな節のない指が、大人に成りきれないペニスを掴んだ。
(ううん、違うよね。京極君が好きなのは怜奈じゃなくて。怜奈の身体だよね)
華奢な腰が押し出されていく。
ベビーフェイスなスリットが割り拡げられ、皮被りのペニスが突き立てられる。
ズニュ、ズズッ……ズニュ、ズズズッ……
「ヒギィィッッ! アグゥッ、グゥッ! 痛いッ! 抜いてぇっ……!」
怜奈が喉を掻き切るような声で絶叫した。 

聖少女の涙 無毛の恥丘責め ブログ用トップ

ご購入はこちら

 

c3

ご購入はこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA