聖少女の涙~無毛の恥丘責め kindle用 体験版

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【聖少女の涙~無毛の恥丘責め 体験版】


第3章  脅迫~そして、処女喪失

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

「そろそろ勘弁してやりなよ。セックスする時に肉人形じゃ、こっちが興醒めだからね」

「ああ、わりぃ、わりぃ。ちよっと遊びすぎたみたいだね」

大人びた言葉を話す和也に、翔太の指が止まった。
意識を朦朧とさせた怜奈よりも、翔太は赤く腫れ上がったクリトリスを名残惜しそうに覗きながら、無邪気な指を撤収させる。

「それじゃ、怜奈のバージンを僕がもらうけど、絶対に恨まないでよね。元はと言えば、怜奈が眞由美さんとエッチなことをするからいけないんだよ。そのことは分かっているよね?」

和也の理不尽極まりない念押しにも、虚ろな目をした怜奈がコクンと頭を動かした。
何をしゃべっているのかなんて、聞こえない。
ただ、素直な態度を見せておかないと、また翔太がクリトリスを玩具にするかもしれないのだ。お仕置きと称して……

(だけどセックスって、好きな人とするものだよね。怜奈って、京極君のことが好きだったのかな?)

和也の身体が圧し掛かってきた。
仰向けのままM字開脚のポーズを取らされて、怜奈は少年の肌の温度を感じた。

(京極君は、怜奈のことが好きだったのかな?)

右腕を怜奈の顔の横に突いて身体を支えた和也が、左腕を自分の股間に添えている。
女の子でも通用しそうな節のない指が、大人に成りきれないペニスを掴んだ。

(ううん、違うよね。京極君が好きなのは怜奈じゃなくて。怜奈の身体だよね)
華奢な腰が押し出されていく。
ベビーフェイスなスリットが割り拡げられ、皮被りのペニスが突き立てられる。

ズニュ、ズズッ……ズニュ、ズズズッ……

「ヒギィィッッ! アグゥッ、グゥッ! 痛いッ! 抜いてぇっ……!」

怜奈が喉を掻き切るような声で絶叫した。
デリケートな肉を毟られて裂かれる痛みに、涙が止め処なく溢れてくる。

「くぅっ! やっぱ、処女のオマ○コはきついね。すごい絞め付けだよ」

和也は腰を捻るようにして、グイグイとペニスを捻じ込んできた。
膣口に挿入させたと同時に肌色の表皮からピンク色の砲身を脱皮させ、狭まる軌道を拡張させる。
一生に一度の女の子の秘膜を削り取っていく。

「はひぃっ、ひぎぃっっ! 裂けるぅ……アソコがぁ、裂けちゃうぅぅっっ!」

マットの上を身体がズリ上がっていた。
痛みから逃れようと、剥がされる処女膜を守ろうと、怜奈の女の子が最後の抵抗をしてみせる。

「さっきも言っただろう。それが無駄な抵抗だって。怜奈のバージンは僕のモノなんだから」

「ひぐぅっ……んぐ、あぁっ……ああぁぁぁッッッ!」

和也がトドメのように腰を押し出し、怜奈の身体が反り返る。
頭を翔太が押さえ付け、逃げ場を失った背骨が弓のようにしなった。
同時に、神経までも裂かれるような激痛が身体中を駆け巡り、怜奈はその痛みの中で処女膜が消え去る哀しい声を聞いた。
望んでもいないのに、少女から大人への身体の変化を……

ミチ、ミチ……プチッ、プチッ、プチッ……

(ごめんね、怜奈のバージン。守ってあげられなくて、ごめんなさい……)

初潮を前にして、少女の膣からは鮮血が流れ出していた。
無毛のペニスが根元まで無毛の恥丘に突き刺さり、糸を引いた赤い液体が薄汚れたマットに沁みを作る。
覗き見していた翔太が、あんぐりと口を開けたまま放心していた。
その下アゴから泡立った唾液が垂れ落ちて、怜奈の額に触れた。

 

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「おめでとう、怜奈。これでキミも、大人の女に仲間入りだね。きっとクラスの女子で一番じゃないのかな。もうすぐ修学旅行だけど、みんなでお風呂に入った時にでも自慢してあげたら? 怜奈はもう初体験終わらせたってね」

怜奈の身体に覆い被さったまま、和也が耳元で囁いてきた。
依然ヴァギナにペニスを挿入させたままで、怜奈の乙女心を弄ぶように。

「和也、この後はどうすんのさ? セックスってさ腰を動かすんじゃないのか?」

「ああ、そうさ。まあそこで、見てなって」

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