聖少女の涙~無毛の恥丘責め2 kindle用 作品詳細

聖少女の涙 無毛の恥丘責め2 ブログ用トップ

ご購入はこちら

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

聖少女の涙~無毛の恥丘責め2 体験版へ

【作品概要】

まるで妖精を思わせる少女の肢体が、無残なまで弄ばれる!
小学校6年生の怜奈は、小学校5年生の未空と共に、クラスメイトの和也と翔太に性奴隷として凌辱され続けていた。
だが悲劇はこれだけに留まらなかった。
怜奈が姉として慕う眞由美までもが、少年達の餌食にされたのだ。
お互いを想い庇い合い、その身を差し出そうとする健気な少女達。
無毛なスリットに、若々しいペニスが突き刺さる!

姉弟、バージン喪失近親相姦・幼肉レズプレイ・膣出し騎乗位・ノーパンテニス・膣挿入テニスラケット・オナニー……等々。
総文字数 51184字(本文のみ)

「和也君、怜奈と……セックスしてください。お願いします」
「翔太さん……未空と……そのセックス、お願いします」
怜奈と未空は見つめ合いコクンと頷くと、それぞれの少年の前で股を拡げた。
怜奈は和也を跨ぎ、未空は翔太を跨いだ。
目を細めた和也の視線が、閉じ合わさった怜奈のスリットに突き刺さる。
ドングリ眼を更に見開いた翔太が、ちょっぴり恥肉を覗かせた未空の花弁に舐めるような視線をぶつけた。

聖少女の涙 無毛の恥丘責め2 バナー

ご購入はこちら

 

【登場人物 紹介】

鈴木怜奈(すずき れな)

身長149cm 体重40kg B71-W51-H72 12才
本作品のヒロインの1人で、現在6年生。市内の小学校に通っている。
日本人形を思わせる和風な雰囲気の漂う美少女で、勉強、スポーツ共に万能。
幼い時に母親を病気で失くしたせいか、物事を悲観的に捉える傾向があり、不安に駆られると、背負っているランドセルの肩紐を引っ張る癖も。
ある日、初潮を前にした彼女は、隣に住む眞由美と下半身を晒してのナプキンの交換を体験する。
だが偶然居合わせた翔太がその光景を撮影し、それをネタにして和也と共に脅迫、凌辱され処女を奪われる。


北原眞由美(きたはら まゆみ)

身長154cm 体重45kg B74-W53-H75 14才
本作品のヒロインの1人で、市内の中学校に通う2年生。
ショートの髪型と小麦色の肌が似合う美少女で、運動神経は抜群。
中学校では、テニス部に所属している。
怜奈とは家が隣同士ということもあり、幼い頃から実の姉妹そのままに過ごしてきた間柄である。
ある夜、待ち伏せしていた和也に怜奈と未空の凌辱ビデオを見せられ、彼女達の身代わりとして性奴隷になることを決意する。


京極未空(きょうごく みく)

身長147cm 体重37kg B69-W48-H70 11才
本作品のヒロインの1人で、現在5年生。怜奈と同じ市内の小学校に通っている。
肩にまで伸びた髪をポニーテールにまとめた、色白な肌を持つ美少女である。
おとなしい性格だが、人を思いやる心は誰よりも強い。
兄は怜奈のクラスメイトである京極和也だが、その兄にレイプされ、それ以降も性奴隷として凌辱され続けている。
怜奈や眞由美までもが和也の毒牙に晒されたことを知り、心を痛めている。


京極和也(きょうごく かずや)

未空とは血の繋がった兄で、怜奈と翔太のクラスメイトでもある。
冷静沈着な物言いと甘いマスクから、密かに淡い恋心を抱く女子生徒も少なからず存在するが、本人は相手にしていない。
だがその裏では妹の未空をレイプし、更には翔太まで巻き込んで怜奈を脅迫し凌辱。
ついには翔太の姉である眞由美までを……


北原翔太(きたはら しょうた)

眞由美の弟で、怜奈と和也のクラスメイト。
短髪の髪型と色黒な肌をした運動神経抜群な少年。性格は少々優柔不断なところも。
昔は怜奈や眞由美ともよく遊んでいたが、最近は和也ともっぱら行動を共にしている。
偶然撮影した怜奈と眞由美の痴態を和也に見せたことから、彼女達の凌辱劇に参加することになる。

聖少女の涙 無毛の恥丘責め2 バナー

ご購入はこちら

【目次 解説付き】

 

第1章  深夜の公開オナニー~弟の目に晒させて

怜奈と未空を助けるため、和也の性奴隷になることを決意した眞由美は、自室のベッドで下半身を晒したままオナニーを始める。
だがそれは、性奴隷になった眞由美への最初の試練だった。わざと開け放たれたドアから、弟の翔太が覗き込んでいたのである。


第2章  近親相姦~弟のペニスをヴァギナに挿入させて

和也の性奴隷にされて1週間。ついに眞由美は、弟の翔太とのセックスを命じられる。
翔太のスケベ心を誘惑するように眞由美はバスタオル1枚の姿を晒すと、そのタオルも脱ぎ落とし……


第3章  姉と弟の交わり&女の子どうしの交わり

眞由美は騎乗位の体位でバージンを失う。だがそれで終わりではなかった。自ら腰を振って翔太を導かなければならないのだ。
一方、怜奈と未空は、お互いの哀しい境遇から身も心も許し合う仲になっていた。小○生の幼い身体が、ベッドの中で重なり合い……


第4章  W騎乗位~膣腔に精液を受け入れて

怜奈と未空は廃工場へと呼び出されて、和也から眞由美が身代わりとして身体を差し出していることを知らされる。
ショックに打ちのめされる怜奈と未空。そんな二人に和也は、自らの意思でセックスすることを持ち掛ける。眞由美の負担を軽くする条件として……


第5章  下着を脱いで、ラケットを振って

和也に廃工場へ呼び付けられた眞由美は、そこに翔太がいることに驚愕する。
だが落ち込む暇はなかった。和也に命じられて下着を身に着けずにテニスウェア姿になった眞由美は、覗き上げる少年達の前でラケットを振ることを強要される。


第6章  テニスラケット・オナニー

ノーブラ・ノーパンでラケットを振り終えた眞由美に、和也はオナニーを要求する。それも愛用するテニスラケットを使用してのものだった。
直径が40ミリ近くあるグリップ部分の膣内挿入に備えて、ラケットのガットを胸に押し当てて愛撫する眞由美。やがて官能の炎に身体が……

聖少女の涙 無毛の恥丘責め2 バナー

ご購入はこちら

【本文抜粋  第4章  W騎乗位~膣腔に精液を受け入れて  より】

「和也君、怜奈と……セックスしてください。お願いします」
「翔太さん……未空と……そのセックス、お願いします」
雨が振り出したのだろう。
工場の屋根に叩き付けるような雨音が響き、少女達の悲痛な懇願はあっさりと掻き消されていた。
「なに? 全然聞こえないよ。それにセックスをお願いするんだったら、もっと具体的に言ってもらわないとね。僕のも翔太のオチ○チンも、その気にはならないよ」
和也は仰向けに寝そべったまま、耳の後ろに手のひらを翳した。
少女達の意図は分かっているはずである。
けれども更に辱めてから、セックスへと導く魂胆なのだろう。
鈴口からは先走りの液体を滲ませたまま、翔太に目で合図を送る。
その翔太のペニスはといえば、透明な液体が流れ出し肉茎全体がヌラヌラと輝いている。
(この人達、わざとこんなことを……ひどすぎる!)

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

聖少女の涙 無毛の恥丘責め2 ブログ用トップ

ご購入はこちら

 

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA