聖少女の涙~無毛の恥丘責め3 kindle用 体験版

聖少女の涙 無毛の恥丘責め3 ブログ用 トップ

ご購入はこちら

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

作品詳細はこちら

【聖少女の涙~無毛の恥丘責め3 体験版】


第2章  愛し合う少女……リコーダーで繋がって……

        

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

「なんだよ、和也。今度はリコーダーを使って、オナニーさせるってわけ? だったら、もう1本準備しないと」

怜奈と未空が身体を寄せてしゃがんでいる実験台に、コンドームが被せられたリコーダーがぽつんと置かれていた。
それを見た翔太が、テニスラケットでオナニーをさせられた眞由美のことを思い出したらしい。
輝かせていた瞳を多少曇らせると、使用する少女が二人の計算から、未だにランドセルに収まっている和也のリコーダーに目を付ける。

「ふふふっ、確かに翔太の言う通り、怜奈と未空を並べてダブルオナニーも悪くないんだけど、今日はこのリコーダーを使って別のプレイをさせようと考えてるんだ」

「別のって、どんな?」

さすがに和也の回りくどい言い方にも、翔太は慣れっこになってきた。
イラつくこともなく淡々といった風に聞き返す。

「怜奈と未空のオマ○コを、このリコーダーでつなげるってのはどうかな?」

「つなげるって? オマ○コをリコーダーで……? う~ん……」

和也のアイデアに翔太の黒目が天井を向いた。
勉強があまり得意ではない少年は、脳裡に言葉通りの少女達を想い浮かべようとして……

 

聖少女の涙 無毛の恥丘責め3 バナー

ご購入はこちら

 

「イヤァッ! できないよ……リコーダーで未空となんて……」

「ヒィッ! 嫌ァッ! お兄ちゃん、そんなの怖ろしいことをさせないで!」

翔太より前に和也のアイデアを理解したのは、怜奈と未空だった。
擦れたように喉を鳴らして声にすると、互いの身体をギュッと抱きしめたまま頭をブンブンと真横に振った。

「ははは。翔太、また先を越されちゃったね。ああ、そうだよ。リコーダーの前と後ろを怜奈と未空のオマ○コに挿入させて、二人一緒に気持ち良く感じてもらうのさ。どう翔太? ちょっとは理解できた?」

和也の具体的な説明に、ようやく翔太も脳裡の画像が完成したらしい。
ぎこちなく首を縦に振ると、抱き合う少女達の前にある自分のリコーダーをまじまじと見つめた。

「だからコンドームが、前と後ろの両方に被さってたのか……へへへっ、いいじゃんそれ。つまり、女どうしでセックスみたいなことをさせるんだろ? え~っと、確かこんなのを……?」

「レズプレイ……だろ」

頭の回転が鈍い割にはスケベ心だけ満載な相方に、和也の目が笑っている。
しかし目を細めたその笑いは翔太に向けられたものではない。
これから始まる、哀れな二人の少女に対してである。

「それじゃ、そろそろ始めてもらおうかな? 裸のままでじっとしてると、風邪を引いちゃうかもしれないからね」

唇の端に薄い笑みを浮かべた和也が、怜奈と未空を見据えて命じた。
その抑揚を感じさせない冷たい響きに、少女達の華奢な肩が小刻みに震えた。

「嫌なら別にそれでもいいけど。その代わり、眞由美にはテニスラケットでも使わせてオナニーさせようかな? あの太いグリップをオマ○コに突っ込んでズボズボさせたら、きっと白眼を剥いてイッちゃうかもね」

「ダメぇっ! 眞由美お姉ちゃんにひどいことはしないで! わたしが……そのするから……」

「お兄ちゃん、お願い。あたしと怜奈で、リコーダー使って気持ち良くなります。だから眞由美さんには……」

そして、お前達に逃げ道などないというように、卑劣すぎる言葉で追い込んでいく。
眞由美が彼女達の身代わりになり、愛用のラケットで自慰をしたなど知らないのである。

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

聖少女の涙 無毛の恥丘責め3 ブログ用 トップ

ご購入はこちら

 

c3

アマゾンサイト内著者ページはこちら

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA