聖少女の涙~無毛の恥丘責め4 kindle用 体験版

聖少女の涙 無毛の恥丘責め4 ブログ用

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【聖少女の涙~無毛の恥丘責め4 体験版】


第3章  太筆をヴァギナに挿入させて

※ kindole作品においては、伏せ字なしでご覧いただけます

「ちょっと怜奈。そんなに入れちゃったら、習字できないでしょ?」
「そうよ、いくらオマ○コが気持ちいいからって、やりすぎだよ」
眞由美と未空が、抗議の声をあげた。
けれども決して怒っているわけでも、嫌みを込めたわけでもない。
花弁から円錐形の穂先とその根元部分だけが露出させた怜奈の姿に、ちょっぴりの嫉妬と羨ましさは滲ませているが。
「うはぁ、ふはぁ……ごめんなさい。習字……するんだったよね。へへへ」
怜奈は舌をチロリと覗かせて笑うと、膣腔の穴を使い切って突き入れた太筆を名残惜しそうに引き抜いた。
瞬間巻き付いていた粘膜が剥がされて、それだけで怜奈の腰が小刻みに揺れる。
既に眞由美と未空は、太筆の装着を終えていた。
筆軸の3分の1ほどをヴァギナに挿入させた姿を、見上げる和也と翔太に披露しているのだ。
ようやく怜奈も同じ姿を作ると、二人の隣に身体を揃える。
「3人とも、その格好っていやらしいね」
「うん、姉ちゃんも怜奈も未空も女の子なのに、筆のオチ○チンをぶら下げて。はははっ、男の子みたいじゃん」
和也と翔太が、少女達の姿に悦ぶのも無理はなかった。
肩幅に足を拡げて立つ怜奈達の股間からは、太筆のペニスが垂れ下がっているのである。
それを二人の少年に覗かれて羞恥を意識するたびに、膣肉に力が入るのだろう。
まるで本物のペニスのように脈打つのである。
ブランプランと前後に振れている。
「やだぁ、翔太君もお兄ちゃんも……そんなにジロジロ見ないで」
「ううっ、怜奈って……お股にオチ○チンを生やしてるんだ。ああぁ、恥ずかしいよぉ」
「こら、翔太! そんなエッチな目で見ないの! 怜奈と未空が恥ずかしがってるでしょ。見るなら、お、お姉ちゃんの……オマ○コを見なさい。ほら、もっとオチ○チンを揺らせてあげるから」
眞由美が腰を前に突き出すと、ブランコを漕ぐように前後に揺らせた。
セーラー服の上着だけを身に着けた女子中学生の痴態に、翔太だけでない。和也も息を呑んでいる。
眞由美の、怜奈や未空を思いやる気持ちに変化はなかった。
悲惨な凌辱劇から解放された今でも、自己犠牲の精神は根付いたままだったのである。

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