聖少女の涙~無毛の恥丘責め5 kindle用 体験版

聖少女の涙 無毛の恥丘責め5 ブログ用

ご購入はこちら

c3

amazon様サイト内、著者ページはこちらから

作品詳細はこちら

【聖少女の涙~無毛の恥丘責め5 体験版】

第4章  股間から迸る羞恥の飛沫


「下ろして! 下ろしなさいよ!」

眞由美は首をねじ曲げるようにして、声の限り叫んでいた。
怜奈と同様にヒザ裏に手を掛けられて股を開かされた姿のまま、自由にならない身体をジタバタと暴れさせている。

「さすがは、プリティーミントっすねぇ。こんな恥ずかしい格好をしても、生きがいいっす」

「確かに、プリティーラベンダーと共に、惨めなオシッコポーズだからな。どうだ、坂上? 本気でションベンをさせてみるか。ここでな」

「兄貴、それいいっすねぇ。俺っち見たいっす、女の子がオシッコするところを」

柏木の耳を疑う提案にも、乗りの良い坂上は迷うことなく同意する。
それどころか、少女の放尿を見物できるとあって、眞由美を抱えたまま飛び跳ねそうな勢いである。

(ふざけないでよ! どうしてアタシと怜奈が、オシッコしないといけないのよ!)

(いやだよ、そんなの……わたし、オシッコなんかしたくないよ。ここはおトイレじゃないんだよ)

頭の背後で飛び交う、柏木と坂上の信じられない会話。
だがこの男達のことだ。
決めれば必ず実行させるのに違いない。
柏木によって性奴隷にされた眞由美と怜奈に拒絶する道など残されていないのだ。

「それじゃ、兄貴。このディルドを目掛けてオシッコさせるってのはどうっす?」

「お前、今日はやけにオツムの回転がいいじゃねえか。確かに、オマンコをズボズボさせる時に滑りが良くないとな」

眞由美と怜奈を腹の前で抱えたまま、男達の会話は面白いように進んでいく。
対してその進行は、二人の少女にとって羞恥地獄への始まりを意味していた。

「ほうら、プリティーミント。オシッコしようね」

「プリティーラベンダーもっすよ。はい、しぃ~……しぃ~……」

聖少女の涙 無毛の恥丘責め5 ブログ用

ご購入はこちら

 

c3

amazon様サイト内、著者ページはこちらから

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA